七条駅
七条駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した七条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。自然のぬくもりを感じる「京都三条 竹松」、炊きたての土鍋ご飯と多彩なおばんざいで栄養満点な一食を「旬菜 いまり」、年始めの市で骨董や植木をメインとした露店が賑やかに並ぶ「初弘法」など情報満載。
七条駅のおすすめスポット
1,411~1,420 件を表示 / 全 2,125 件
京都三条 竹松
自然のぬくもりを感じる
竹細工の専門店。数百万の高価な花器から、千円台の普段使いのザルまで幅広い品ぞろえ。好みのデザインでオーダーすることもできる。
七条駅から2388m
京都三条 竹松
- 住所
- 京都府京都市東山区三条大橋東入ル3-39
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩4分
- 料金
- 竹細工=108円~/竹炭=540円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
旬菜 いまり
炊きたての土鍋ご飯と多彩なおばんざいで栄養満点な一食を
京にちなんだ食材を使ったおばんざいが、常時10~15種類並ぶ。朝の定食では土鍋で炊き上げたアツアツのご飯が、西京漬けと共に楽しめる。
七条駅から2388m
旬菜 いまり
- 住所
- 京都府京都市中京区六角通新町西入ル西六角町108
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩10分
- 料金
- 京の土鍋朝定食=1382円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:30~10:00(L.O.)、17:30~23:00(L.O.、要予約)
初弘法
年始めの市で骨董や植木をメインとした露店が賑やかに並ぶ
所狭しと露店が並び、売られている品物は骨董品や古着、植木など実に多種多様。売り手と買い手の軽妙なやり取りがあちこちで交わされ、活気に溢れた情景が繰り広げられる。
七条駅から2401m
終い弘法
12月開催の市で骨董や植木、正月商品等の露店が並ぶ
国宝・五重塔で有名な東寺では、弘法大師の命日にちなみ、毎月21日に「弘法市」を開催。特に12月は「終い弘法」と呼ばれ、いつも以上の賑わいを見せる。
七条駅から2402m
梅小路公園
京都駅からすぐの緑のオアシス
JR貨物駅の跡地を整備した都市公園。平安時代は平家の本拠地であったという付近も、今は四季折々の花に囲まれ思い思いの休日を過ごす家族連れでにぎわう。
七条駅から2403m
梅小路公園
- 住所
- 京都府京都市下京区観喜寺町56-3
- 交通
- JR京都駅から徒歩15分
- 料金
- 入園料=無料/朱雀の庭・いのちの森=200円/チンチン電車=150円(片道券)、300円(1日券)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由、緑の館・朱雀の庭・いのちの森は9:00~16:30(閉園17:00)、チンチン電車は10:00~16:00(7・8月は~17:00)
八百三
約300年変わらぬ味
宝暦年間(1751~1764年)から、変わらぬ製法で作り続ける柚子味噌の老舗。京都、水尾産の柚子を白味噌に練り込んだ柚味噌は香りがよく、用途も多様な逸品。
七条駅から2403m
八百三
- 住所
- 京都府京都市中京区姉小路通東洞院西入ル車屋町270
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅からすぐ
- 料金
- ゆず味噌=3600円(陶器入、220g)/柚味噌=900円~(曲物入、130g)/赤だし=620円/白みそ=620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00、祝日は10:00~17:00
亀甲屋
粋な遊び心を加えた本格的なおばんざい
古い町家を改造した和風ダイニングバー。京番茶をダシに使った「もち豚のしゃぶしゃぶ」や目の前で作りながら食べる「引き上げ湯葉」などが人気。会席料理も味わえる。
七条駅から2406m
亀甲屋
- 住所
- 京都府京都市中京区高倉通御池下ル東側
- 交通
- 地下鉄烏丸御池駅から徒歩3分
- 料金
- 引き上げ湯葉=1200円/京番茶だしのもち豚しゃぶしゃぶ=2000円/おばんざい=500円~/会席コース=4500円/ (チャージ(突出付)は350円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:15(閉店23:00)
まつひろ商店 三条本店
オリジナルがまぐちが豊富
がま口の口金の卸売業を営むだけあって、大きさも種類もさまざまながま口が並ぶ。パチンと小気味よい音がするのが、職人技の証。
七条駅から2408m
まつひろ商店 三条本店
- 住所
- 京都府京都市東山区三条通大橋東入ル三町目12
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- がま口(3.3寸、丸小銭入れ)=各1265円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
