七条駅
七条駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した七条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。頂上の展望台から大文字山が一望できる都市公園「吉田山緑地」、女将手作りの湯葉、京のもてなしがここに「豆生庵」、拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという、御神体の石がある「幸神社」など情報満載。
七条駅のおすすめスポット
2,051~2,060 件を表示 / 全 2,138 件
吉田山緑地
頂上の展望台から大文字山が一望できる都市公園
吉田山に整備された都市公園。頂上付近の展望台からは大文字山が一望できる。吉田山は細長い形をした孤立丘で、古くは、神楽岡と呼ばれていた場所。
七条駅から4577m
吉田山緑地
- 住所
- 京都府京都市左京区吉田神楽岡町17-1ほか
- 交通
- JR京都駅から市バス206系統東山通北大路バスターミナル行きで35分、京大正門前下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 入園自由
豆生庵
女将手作りの湯葉、京のもてなしがここに
女将が毎朝5時から作る自家製湯葉を求め、オンシーズンには観光タクシーが列をなすこともある人気店。リーズナブルなのに内容は充実。席数は少ないので予約をしてから訪れたい。
七条駅から4577m
豆生庵
- 住所
- 京都府京都市上京区大宮通一条下ルルミエール ド 一条 1階
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学行きで20分、大宮中立売下車すぐ
- 料金
- 竹御膳=1200円/松御膳=1800円/桜御膳=2700円/菊御膳=3600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~13:30(閉店14:00)、17:00~19:30(閉店21:00)
幸神社
拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという、御神体の石がある
平安京造営の際、御所の鬼門を護る役目として建てられた。御神体は「石神さん」と呼ばれる石で、拝むと縁に恵まれて幸せが訪れるという。「縁結びの神」として信仰を集める。
七条駅から4579m
野呂本店
水、塩、昆布、野菜にこだわる「青てっぽう」
さまざまな京漬物が並ぶ。オリジナルの青てっぽうは、きゅうりの中に青しそで巻いた山ごぼうが入っている。からし菜、浅瓜、聖護院かぶらなど、季節の漬物も見逃せない。
七条駅から4588m
野呂本店
- 住所
- 京都府京都市上京区寺町通今出川上ル立本寺前町77
- 交通
- 京阪鴨東線出町柳駅から徒歩10分
- 料金
- 青てっぽう=486円(3本入)/赤かぶら(秋~冬)=540円/葵大根=486円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
同志社大学キャンパスツアー
学生の案内で同志社大学を見学するキャンパスツアー
明治8(1875)年、米国で学んだ新島襄が同志社英学校(現同志社大学)を創立。年6回土曜に、学生の案内で建物を見学するキャンパスツアーを開催。
七条駅から4591m
同志社大学キャンパスツアー
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通烏丸東入ル
- 交通
- 地下鉄今出川駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 年6回土曜のみ(要問合せ)
- 営業時間
- 10:30~12:00
同志社大学今出川キャンパス
新島八重の夫・襄が開校をめざした
クラーク記念館や彰栄館、企画展も行うハリス理化学館、一般公開もある礼拝堂などモダンな重要文化財建築が並ぶ。
七条駅から4591m
同志社大学今出川キャンパス
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通り烏丸東入ル
- 交通
- 地下鉄今出川駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
ごはん処 田辺宗
京つけものと味噌を生かした料理が味わえる
京つけものと味噌の老舗「田辺宗」プロデュースのダイニング。蔵跡をリノベーションしたモダンで落ち着いた空間で、旬の素材を生かした料理をお酒とともに楽しめる。
七条駅から4595m
ごはん処 田辺宗
- 住所
- 京都府京都市上京区出町通桝形上ル青龍町218
- 交通
- 京阪鴨東線出町柳駅から徒歩5分
- 料金
- 京漬物寿司御膳=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~15:00(閉店)、17:00~21:00(閉店21:30)
ハリス理化学館同志社ギャラリー
同志社の歴史と今を展示
同志社の歴史と創立者である新島襄の今に息づく精神を伝える情報発信の拠点。建物は国の重要文化財に指定されている。
七条駅から4598m
ハリス理化学館同志社ギャラリー
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通り烏丸東入ル同志社大学今出川キャンパス
- 交通
- 地下鉄今出川駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00)
哲学の道
紅葉を追いかけて詩情あふれる散歩道
銀閣寺から熊野若王子神社まで続く疏水沿いの散策路。道の名は、明治時代に哲学者の西田幾多郎がこの道を散策しながら思索にふけったことに由来する。法然院近くには西田が詠んだ歌「人は人、吾はわれ也、とにかくに吾行く道を吾は行くなり」の石碑も見られる。道沿いの桜は日本画の巨匠、橋本関雪の夫人が寄贈したもので関雪桜と呼ばれ、春にはソメイヨシノをはじめ約450本の桜が約2kmの道を華やかに彩る。
七条駅から4603m
哲学の道
- 住所
- 京都府京都市左京区浄土寺石橋~若王子橋
- 交通
- JR京都駅から市バス5系統岩倉操車場前行きで40分、銀閣寺道下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
