丹波口駅
丹波口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した丹波口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「天狼院書店「京都天狼院」」、隠れ家的一軒家でいただく斬新フレンチ「RYORIYA STEPHAN PANTEL」、大正まで使われていた運河。一之船入は当時の運送路ターミナル「高瀬川」など情報満載。
丹波口駅のおすすめスポット
1,181~1,190 件を表示 / 全 2,157 件
RYORIYA STEPHAN PANTEL
隠れ家的一軒家でいただく斬新フレンチ
御所南という閑静な地でいただく独創的なフレンチ。意表をつく素材も臆せず取り入れるのは「お客様に喜んでいただくために自分の世界を最大限に表す」というシェフ・ステファン氏のおもてなしの心から。
丹波口駅から3417m
RYORIYA STEPHAN PANTEL
- 住所
- 京都府京都市中京区柳馬場通丸太町下ル四丁目182
- 交通
- 地下鉄丸太町駅から徒歩7分
- 料金
- コース=5400円(昼)・10800円~(夜)/ (メニューは月により異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~13:00(L.O.)、18:00~19:30(L.O.)、全て要予約
高瀬川
大正まで使われていた運河。一之船入は当時の運送路ターミナル
市内中部から南部を流れて宇治川に合流する運河で、大正9年まで使われていた。木屋町二条の一之船入は当時の運送路のターミナル。森鴎外の小説『高瀬舟』の舞台。
丹波口駅から3418m
seisuke88
伝統和柄をモダンにアレンジ
約150年前の京都西陣に伝わる図案や西陣帯の裂地を元に、モダンに復刻し、オリジナルアイテムを生み出している。バッグやポーチ、インテリア商品も充実。
丹波口駅から3419m
seisuke88
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通河原町東入ル中島町83はせ川ビル 1階
- 交通
- 京阪本線三条駅からすぐ
- 料金
- ボストンバッグ型ポーチ=3564円/がまぐち=2052円~/ブックカバー=1512円/めがねケース=3024円/ミラー=1620円~/カードケース=2592円/ラミネートがま口コスメポーチ=2808円(中)/アクセサリー=1296円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30、土・日曜、祝日は10:30~
六波羅蜜寺
実りをもたらす財運の女神
天暦5(951)年に空也上人が開いた寺。本尊は秘仏の十一面観音像。宝物館には口から仏の姿を吐く有名な空也上人像や平清盛像などを安置している。西国霊場第十七番札所。
丹波口駅から3426m
六波羅蜜寺
- 住所
- 京都府京都市東山区五条通大和大路上ル東
- 交通
- 京阪本線清水五条駅から徒歩7分
- 料金
- 宝物館=大人600円、中・高・大学生500円、小学生400円/ (30名以上の団体は50円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(閉門、宝物館は8:30~16:30<閉館17:00>)
小刀屋忠兵衛
愛らしい逸品を季節に合わせて飾りたい
江戸時代初期に旅篭として創業、現在は京人形を専門に商う店。現代の名工の京人形や愛らしい季節人形、繊細なミニ山鉾などが手頃な値段でそろう。季節に合わせ楽しみたい。地方、海外発送可能。
丹波口駅から3426m
小刀屋忠兵衛
- 住所
- 京都府京都市中京区三条通河原町東入ル中島町87
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- 三福福助=4860円/御所人形 這い児=4860円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
あおい
女将の笑顔と手料理に何度でも会いに行きたくなる
料理好きな女将が営むこぢんまりとした店。定番のほかに、和の食材を使ったキッシュなど、多彩なオリジナルメニューが人気。
丹波口駅から3427m
あおい
- 住所
- 京都府京都市中京区材木町181-2ニュー京都ビル 1階
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩5分
- 料金
- 湯葉のお造り=880円/しのだ巻き=880円/かぼちゃのサラダ=580円/生麩と地鶏のべっこう煮=880円/より子のピクルス=500円/女将のカレー=680円/おいなりさん=250円/生ビール=600円/焼酎=600円/ガーリックオイルで和えたバジル麩と温野菜=880円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:00(閉店23:00)
六波羅蜜寺萬燈会厳修
「大」の字の灯りが堂内を照らす
「大」の形に灯芯を点火して先祖の精霊を迎え入れ、七難即滅・七福即生を祈願する。空也上人以来の伝統行事として毎年とり行われており、火の用心の護符が授与される。
丹波口駅から3429m
皇服茶
無病息災を願って皇服茶がふるまわれる行事
空也上人が、薬湯を病人に飲ませ病気を治したという故事にちなみ、無病息災を願って行われる行事。元旦に汲んだ水でお茶を点て、小梅と昆布を入れた皇服茶がふるまわれる。
丹波口駅から3429m
