丹波口駅
丹波口駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した丹波口駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。開運の方角へ導いてください「大将軍八神社」、毎月大将軍八神社で第1日曜に行なわれているフリーマケット「大将軍一の市」、江戸から明治時代頃の器や皿などを扱う骨董店。和小物等もある「てっさい堂」など情報満載。
丹波口駅のおすすめスポット
1,381~1,390 件を表示 / 全 2,176 件
大将軍八神社
開運の方角へ導いてください
方位を司る星神として信仰を集める。春秋には方徳殿が特別公開され、重要文化財の大将軍神像80体や陰陽道安倍家にまつわる古天文暦資料を見学することができる。
丹波口駅から3651m
大将軍八神社
- 住所
- 京都府京都市上京区一条通御前西入ル西町48
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車、徒歩3分
- 料金
- 見学料(宝物館)=大人500円、学生300円/清めの御砂=200円/八方風水守=800円/ (15名以上の団体は宝物館拝観料100円引)
- 営業期間
- 通年(宝物館の一般公開は5月1~5日、11月1~5日)
- 営業時間
- 6:00~18:00、授与所は9:00~17:00、宝物館は10:00~16:00(一般公開日以外は要予約)
大将軍一の市
毎月大将軍八神社で第1日曜に行なわれているフリーマケット
毎月第1日曜に、京都西陣にある大将軍八神社境内で行なわれるフリーマーケット。手作り雑貨、古美術、衣類、野菜や菓子など生産者直売品も充実。茶会やステージパフォーマンス、似顔絵ワークショップ、健康づくり相談コーナーなどのイベントも好評。
丹波口駅から3651m
大将軍一の市
- 住所
- 京都府京都市上京区一条通御前通西入ル3西48
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 毎月第1日曜
- 営業時間
- 9:00~16:00頃
てっさい堂
江戸から明治時代頃の器や皿などを扱う骨董店。和小物等もある
古門前通にある骨董店。扱うのは江戸期から明治にかけての伊万里と京焼の器が中心で、小皿や豆皿の種類も豊富。かんざしや帯留めなどの和装小物もそろっている。
丹波口駅から3653m
てっさい堂
- 住所
- 京都府京都市東山区古門前大和大路東入ル元町371-3
- 交通
- 京阪本線三条駅から徒歩3分
- 料金
- 豆皿類=3000円ぐらい~/帯留め・かんざし=7000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
内儀家
美山の豊かな四季を味わえる
店主の地元・美山町の野菜や湯葉で作るおばんざいが並ぶ。春は店主自ら採る山菜や自家農園で栽培している花山椒たっぷりの鍋、夏は鮎、冬にはジビエの代表格である猪焼きなど里山の恵みを街中にいながら堪能できる。
丹波口駅から3653m
本家西尾八ッ橋茶屋 祇園店
種類豊富な八ッ橋がたくさんある老舗の茶屋
創業300年余りの歴史を持つ八ッ橋の老舗、本家西尾の茶屋。いちごや栗など季節の八ッ橋パフェ、シナモンの香りの八ッ橋ティーといったスイーツほか、西尾そばなどが味わえる。
丹波口駅から3654m
本家西尾八ッ橋茶屋 祇園店
- 住所
- 京都府京都市東山区四条花見小路西入ル祇園町南側576桜花ビル 1階
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩3分
- 料金
- 八ッ橋パフェ=1000円/特選抹茶パフェ=1200円/八ッ橋ティー=550円/西尾そば=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~19:00(閉店19:30、時期により異なる)
蛤御門
京都御苑の西側なかほど、9つある門のひとつ
京都御苑の西側なかほどにある、全部で9つある門のひとつ。幕末の禁門の変の最大の激戦地だったことで知られる。この戦いで長州藩が敗れたことが幕末動乱の引き金となった。
丹波口駅から3655m
手打ちうどん おかる
とろけるほどやわらかい麺の多彩なうどん
創業大正14(1925)年、舞妓さんもひいきにする店。人気の肉カレーうどんは、利尻島産の一等級昆布に鯖節やウルメ節を加え、1時間ほど弱火で煮てダシを取る手間をかけた一杯だ。
丹波口駅から3655m
手打ちうどん おかる
- 住所
- 京都府京都市東山区八坂新地富永町132
- 交通
- 京阪本線祇園四条駅から徒歩5分
- 料金
- 鶏なんば=830円/のっぺい=940円/肉カレー=880円/チーズ肉カレー=1050円/はいから=770円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(L.O.)、17:00~翌2:30(L.O.、金・土曜は~翌3:00)
吉井勇の歌碑
かにかくに祭の舞台
新橋通りから一筋南の白川沿いに、祇園をこよなく愛した歌人吉井勇の歌碑が立ち、「かにかくに 祇園はこひし寝るときも 枕の下を水のながるる」と歌が刻まれている。
丹波口駅から3658m
