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有栖川駅

有栖川駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した有栖川駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。創業200年来の味に思いを馳せて「たわらや」、京の味を堪能「お食事処 錦鶴」、「北野ラボ」など情報満載。

有栖川駅のおすすめスポット

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たわらや

創業200年来の味に思いを馳せて

北野天満宮の門前にある老舗。名物は1cm角もある極太のたわらやうどん。利尻昆布とカツオで取ったダシで作るつゆに薬味のショウガをたっぷり入れるとさらにおいしい。

有栖川駅から4799m

たわらやの画像 1枚目
たわらやの画像 2枚目

たわらや

住所
京都府京都市上京区御前通今小路下ル南馬喰町918
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
たわらやうどん=730円/たわらや御膳=1630円/たわらや饅頭=260円/かまたまうどん=880円/和風冷麺(うどん、7月上旬~9月下旬)=1010円/フルーツアイスみつ豆=780円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:30(閉店16:00)

お食事処 錦鶴

京の味を堪能

金閣寺からほど近い、庭園をもつ和風3階建ての料亭。昼に味わえる、30cmの大椀に京料理を盛り込んだ金閣弁当が名物。

有栖川駅から4804m

お食事処 錦鶴の画像 1枚目
お食事処 錦鶴の画像 2枚目

お食事処 錦鶴

住所
京都府京都市北区衣笠馬場町43
交通
JR京都駅から市バス205系統金閣寺・北大路バスターミナル行きで35分、金閣寺道下車、徒歩3分
料金
金閣弁当湯豆腐付=3300円/錦鶴御膳=6050円~/きぬかけ弁当湯豆腐付=2750円/末広弁当=2200円/ (全て事前要予約)
営業期間
通年
営業時間
11:00~15:00、17:00~21:00(要予約、17:00以降は20名以上の予約制)

北野ラボ

有栖川駅から4805m

北野ラボ

住所
京都府京都市上京区御前通一条上ル馬喰町914

北野天満宮天神市

「天神さん」は名店揃いの市

学問の神様、菅原道真公を祀る全国天満宮の宗祀(総本社)である北野天満宮は、天神信仰発祥の地であり「天神さん」として親しまれている。毎月25日に開催される天神市は活気にあふれ、東寺の弘法市とあわせて京都の二大骨董市として知られる。

有栖川駅から4815m

北野天満宮天神市の画像 1枚目

北野天満宮天神市

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
店舗により異なる
営業期間
毎月25日
営業時間
7:00頃~16:00頃(夜明け~日没まで)

もみぢ家別館 川の庵

清滝川の清流を感じられる吊り橋の向こうにたたずむ宿

老舗旅館もみぢ家の別館。清滝川を望む木立ちの中にあり、春からは新緑、秋は紅葉に包まれ、6~9月は川床で夕食をいただける。露天風呂付客室のほか、大浴場、家族風呂がある。

有栖川駅から4839m

もみぢ家別館 川の庵の画像 1枚目
もみぢ家別館 川の庵の画像 2枚目

もみぢ家別館 川の庵

住所
京都府京都市右京区梅ヶ畑高雄
交通
JR京都駅からJRバス周山行きで1時間、山城高雄下車すぐ(JR花園駅より送迎バスあり、予約制、要問合せ)
料金
1泊2食付=25000円~/1泊2食付(露天風呂付)=27000円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

古の花

甘味と食事の両方が楽しめる

明治中期に建てられた酒蔵を生かした喫茶店。自家製の甘酒は、先代から譲り受けた自慢の品。昼過ぎには売り切れてしまうかやくご飯定食もおすすめだ。

有栖川駅から4855m

古の花の画像 1枚目
古の花の画像 2枚目

古の花

住所
京都府京都市上京区御前通今小路上ル馬喰町898
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車、徒歩3分
料金
甘酒=660円/かやくご飯定食=990円/湯豆腐定食=1650円/コーヒーホット=550円/コーヒーアイス=605円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~14:30(閉店15:00)

初天神

毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる

毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。

有栖川駅から4856m

初天神

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩5分

北野天満宮

全国天満宮の総本社

学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。

有栖川駅から4856m

北野天満宮の画像 1枚目
北野天満宮の画像 2枚目

北野天満宮

住所
京都府京都市上京区馬喰町
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
営業期間
通年(宝物殿は毎月25日)
営業時間
6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)

御誕辰祭・大茅の輪くぐり

菅原道真公の御誕辰祭で、庶民の健康と厄除け・無病息災も願う

菅原道真公ご誕生の6月25日に斎行される御誕辰祭。この日は「夏越天神」ともいわれ、庶民の夏の健康と厄除け・無病息災を願う「大茅の輪くぐり」が楼門で行われる。

有栖川駅から4856m

御誕辰祭・大茅の輪くぐり

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

ずいき祭

ずいきで飾った神輿を王朝装束の担ぎ手が奉納。収穫に感謝する祭

見どころは還幸祭(かんこうさい)のずいき神輿。野菜や穀物で飾り付けられた豪華な姿はここでしか見られない貴重なもの。王朝装束姿の氏子を引き連れ練り歩く姿は必見。

有栖川駅から4856m

ずいき祭

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ