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西大路三条駅

西大路三条駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した西大路三条駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「京旅籠 むげん」、お気に入りのアクセサリーを秋の小箱に「箱藤商店」、山水の美が彩る落ち着いた雅の佇まい「京都東急ホテル」など情報満載。

西大路三条駅のおすすめスポット

221~230 件を表示 / 全 1,849 件

京旅籠 むげん

西大路三条駅から2590m

京旅籠 むげん

住所
京都府京都市上京区黒門通上長者町下ル北小大門町548-1

箱藤商店

お気に入りのアクセサリーを秋の小箱に

明治24(1891)年創業。四季の花や動物などを描いた上品な裁縫箱やさまざまな箱、引き出しなどの桐製品を扱う。好きな絵柄やサイズを自由にオーダーすることもできる。

西大路三条駅から2591m

箱藤商店の画像 1枚目
箱藤商店の画像 2枚目

箱藤商店

住所
京都府京都市下京区堀川通五条下ル柿本町580-8
交通
地下鉄五条駅から徒歩8分
料金
お針箱=15120円~/リング箱=4320円/宝小箱=4320円、6480円/たまご箱=5400円/
営業期間
通年
営業時間
9:00~18:00、土曜は10:00~

京都東急ホテル

山水の美が彩る落ち着いた雅の佇まい

2400坪の敷地に建つ総客室数408室の大型ホテル。無料シャトルバスで京都駅からアクセス抜群。コンフォートメンバーズクラブ入会で割引・特典など各種サービスも。

西大路三条駅から2595m

京都東急ホテルの画像 1枚目
京都東急ホテルの画像 2枚目

京都東急ホテル

住所
京都府京都市下京区堀川通五条下ル柿本町580
交通
地下鉄五条駅から徒歩8分
料金
シングル=48637円/ツイン=65443円/ダブル=67059円/エキストラベッド=7458円~/
営業期間
通年
営業時間
イン14:00、アウト11:00

SAKE CUBE KYOTO

西大路三条駅から2595m

SAKE CUBE KYOTO

住所
京都府京都市中京区二条通西洞院西入ル西大黒町343

ずいき祭

ずいきで飾った神輿を王朝装束の担ぎ手が奉納。収穫に感謝する祭

見どころは還幸祭(かんこうさい)のずいき神輿。野菜や穀物で飾り付けられた豪華な姿はここでしか見られない貴重なもの。王朝装束姿の氏子を引き連れ練り歩く姿は必見。

西大路三条駅から2602m

ずいき祭

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

余香祭

菅原道真公が左遷された際に詠んだ詩に因む行事

毎年10月29日に行われる、菅原道真公が配流地の大宰府で栄華の時を追想して詩を詠んだ故事に因む祭儀。全国から集まる献詠が厳選され、披講式が行われる。

西大路三条駅から2602m

余香祭

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮本殿
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
要問合せ
営業期間
10月29日
営業時間
14:00~

初天神

毎月25日は菅原道真公の御縁日で「天神さん」と呼ばれる

毎月25日は「天神さん」と呼ばれる菅原道真公の御縁日。なかでも新年の「初天神」は特に賑わう。国宝「北野天満宮縁起絵巻」(模写本)を収蔵する宝物殿も公開される。

西大路三条駅から2602m

初天神

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
嵐電北野線北野白梅町駅から徒歩5分

御誕辰祭・大茅の輪くぐり

菅原道真公の御誕辰祭で、庶民の健康と厄除け・無病息災も願う

菅原道真公ご誕生の6月25日に斎行される御誕辰祭。この日は「夏越天神」ともいわれ、庶民の夏の健康と厄除け・無病息災を願う「大茅の輪くぐり」が楼門で行われる。

西大路三条駅から2602m

御誕辰祭・大茅の輪くぐり

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

終い天神

正月の祝箸やおとそ等が授与され多くの人で賑わう

天満宮の縁日の中でも、12月25日は「終い天神」と呼ばれる恒例行事で、正月の祝箸やおとそ等が授与される。参道には千数百件の露店が立ち並び、多くの参拝客で賑わう。

西大路三条駅から2602m

終い天神

住所
京都府京都市上京区馬喰町北野天満宮
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ

北野天満宮

全国天満宮の総本社

学問の神様、菅原道真公を祀る。全国におよそ1万2000社鎮座する天満宮・天神社の総本社であり、古くより「北野の天神さま」と仰ぎ親しまれている。天暦元(947)年の創建以来、北野を発祥とする天神信仰は全国各地に広まり、学問の神、至誠、芸能、厄除の神として信仰されあがめられてきた。現在では、春には梅苑、秋にはもみじ苑を公開し、全国屈指の景勝地としても有名。

西大路三条駅から2602m

北野天満宮の画像 1枚目
北野天満宮の画像 2枚目

北野天満宮

住所
京都府京都市上京区馬喰町
交通
JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、北野天満宮前下車すぐ
料金
宝物殿=1000円/梅苑=1000円/もみじ苑=1000円/学業守=1000円/勧学守=800円/学業鉛筆=6本入 1000円/祈願絵馬(サインペン付)=800円/厄除守=1000円/縁結守=1000円/ (障がい者手帳持参で宝物殿拝観料、梅苑、もみじ苑公開時の入苑料半額)
営業期間
通年(宝物殿は毎月25日)
営業時間
6:30~16:30 (閉門)、宝物殿は9:00~16:00、受付は9:00~16:30(要HP確認)