鳴滝駅
鳴滝駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した鳴滝駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「嵐山 熊彦」、日本庭園を開放して開催される上七軒の夏の風物詩「上七軒ビアガーデン」、十三まいりの寺として知られ多くの人で賑わう「法輪寺」など情報満載。
鳴滝駅のおすすめスポット
291~300 件を表示 / 全 541 件
嵐山 熊彦
鳴滝駅から3503m
嵐山 熊彦
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨天龍寺芒ノ馬場町5-1
- 交通
- 嵐電 嵐山本線嵐山駅から徒歩5分
- 料金
- 湯豆腐会席=5500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30、17:00~20:00
上七軒ビアガーデン
日本庭園を開放して開催される上七軒の夏の風物詩
京の花街、上七軒の夏の風物詩。歌舞練場内の日本庭園を開放して開催される。毎日芸舞妓2名・舞妓2名(変更の場合あり)が浴衣姿でもてなしてくれる、花街ならではのビアガーデン。
鳴滝駅から3506m
上七軒ビアガーデン
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通七本松西入ル真盛町742上七軒歌舞練場
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩3分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月上旬~9月上旬
- 営業時間
- 17:30~21:30(閉店22:00)
法輪寺
十三まいりの寺として知られ多くの人で賑わう
奈良時代に行基が開いた古刹。嵐山の中腹にあり、境内からは風光明媚な渡月橋一帯が見渡せる。十三まいりの寺として有名で、毎年春と秋には多くの家族連れで賑わう。針供養の寺としても有名。
鳴滝駅から3506m
北野をどり
芸妓や舞妓が出演する華やかなステージ
昭和27(1952)年、北野天満宮千五十年大萬燈祭を記念して初演。以来、京都の春の風物詩となっている。フィナーレの『上七軒夜曲』には、黒裾引摺姿の芸妓と色とりどりの衣裳の舞妓が総出演。艶やかな踊りで観客を魅了する。
鳴滝駅から3506m
北野をどり
- 住所
- 京都府京都市上京区真盛町上七軒歌舞練場
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩3分
- 料金
- 観覧券=4300円/お茶席付観覧券=4800円/
- 営業期間
- 3月下旬~4月上旬
- 営業時間
- 13:30~、16:00~
上七軒歌舞練場
毎年開催する舞台「北野をどり」の会場
毎年3月25日から4月7日まで開催される舞台公演「北野をどり」の会場。10月中旬には秋のをどり「寿会」も開催される。夏になると舞妓や芸妓がもてなすビアガーデンも登場。
鳴滝駅から3506m
上七軒歌舞練場
- 住所
- 京都府京都市上京区今出川通七本松西入ル真盛町742
- 交通
- JR京都駅から市バス50系統立命館大学前行きで30分、上七軒下車、徒歩3分
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 3月25日~4月7日、10月8~12日、ビアガーデンは7月1日~9月5日
- 営業時間
- 公演により異なる(ビアガーデンは17:30~22:00)
清凉寺
光源氏のモデル・源融の山荘跡
本尊で国宝の釈迦如来像は、若き日の釈迦の姿を彫ったものと伝えられ、一般に嵯峨釈迦堂の名で親しまれる浄土宗の寺。4月上旬に行なわれる、嵯峨大念仏狂言は京の三大念仏狂言のひとつ。
鳴滝駅から3507m
清凉寺
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町46
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 本堂拝観料=大人400円、中・高校生300円、小学生200円/霊宝館入場料と本堂拝観料セット=700円/ (障がい者手帳持参で拝観無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉門)、4・5・10・11月は~17:00(閉門)
嵯峨大念仏狂言 お松明式
毎年3月にお松明の火勢で豊作を占い、嵯峨大念仏狂言が行われる
毎年3月15日に清凉寺で行われる伝統行事。嵯峨大念仏狂言は京の三大狂言といわれ名高い。お松明式は高さ約7mもの松明に点火し、火勢により稲の作柄の豊凶を占う。
鳴滝駅から3507m
嵯峨大念仏狂言 春季公演
毎年4月に3日間に亘って披露される京の三大念仏狂言の1つ
弘安2(1279)年に十万上人大念仏として始められた嵯峨狂言。大念仏にともなった乱行念仏が次第に芸能化していったものといわれる。京の三大念仏狂言の一つ。
鳴滝駅から3507m
嵯峨大念仏狂言 春季公演
- 住所
- 京都府京都市右京区嵯峨釈迦堂藤ノ木町46清凉寺
- 交通
- 嵐電嵐山本線嵐山駅から徒歩15分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 4月第1日曜、第2土・日曜
- 営業時間
- 13:30~
針供養
針を供養箱に納め、感謝と技術向上を祈る
平安時代に清和天皇が針を納めるお堂を建てたのが由来。針を本堂前の針供養箱に納め、針への感謝と技術向上を祈り、コンニャクに30cmほどの大針を刺す。
鳴滝駅から3517m


