六地蔵駅
六地蔵駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した六地蔵駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「醍醐寺金堂」、力比べを競う「餅上げ力奉納」が開催。無病息災を祈願する「五大力尊仁王会」、縁切り寺として知られている日蓮宗寺院「瑞光寺」など情報満載。
六地蔵駅のおすすめスポット
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五大力尊仁王会
力比べを競う「餅上げ力奉納」が開催。無病息災を祈願する
1100年あまりの歴史を持つ法要。巨大な鏡餅を持ち上げ力比べを行う「餅上げ力奉納」が催される。当日に限り盗難除け・災難除けの御霊符「御影(みえ)」が授与される。
六地蔵駅から3834m
瑞光寺
縁切り寺として知られている日蓮宗寺院
元政庵とも呼ばれる日蓮宗寺院で、縁切り寺としても知られる。大晦日には除夜の鐘をつくことができ、24時ごろからつき始める。回数に制限はない。当日、甘酒接待がある。
六地蔵駅から3842m
京都市青少年科学センター
体験型展示を通じ科学を楽しむ。プラネタリウムは家族に人気
体験型の展示品、生解説のプラネタリウム、また沖縄のチョウが観察できる「チョウの家」や、楽しい実験や解説等があり、科学の不思議とおもしろさを体感することができる。
六地蔵駅から3931m
京都市青少年科学センター
- 住所
- 京都府京都市伏見区深草池ノ内町13
- 交通
- 京阪本線藤森駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=大人520円、中・高校生200円、小学生100円/プラネタリウム(入場料別)=大人520円、中・高校生200円、小学生100円/ (土・日曜は京都市内在住または在学の小・中・高・特別支援学校の児童・生徒は無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名の入場料・プラネタリウム観覧料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
宝塔寺
多宝塔や本堂など重要文化財が多数ある
極楽寺と呼ばれ『源氏物語』にも登場する古刹。室町期に建立した行基葺きの多宝塔や、江戸期の本堂などの重要文化財を護持。堂内の拝観不可。
六地蔵駅から3933m
随心院の梅
小野小町の住まいだった。梅の季節には「はねず踊り」が行われる
平安時代の絶世の美女小野小町が住まいとした場所。梅がほころぶ3月下旬の頃、前庭に舞台を組み「はねず踊り」が行われる。
六地蔵駅から3939m
随心院の梅
- 住所
- 京都府京都市山科区小野御霊町35
- 交通
- 地下鉄小野駅から徒歩5分
- 料金
- 梅園入園料=300円、小学生以下無料/はねず踊り観覧料(拝観・梅園入園含む)=大人1000円、中学生500円/
- 営業期間
- 3月中旬~下旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門17:00)
随心院
梅花のなかで小野小町をしのぶ
平安時代創建の門跡寺院で、小野小町の邸宅跡ともいわれている。小町文張地蔵や化粧井戸など、ゆかりの史跡が数多く残る。「はねずの梅」開花時には、有名な「はねず踊り」が催される。
六地蔵駅から3978m
随心院
- 住所
- 京都府京都市山科区京都府京都市山科区小野御霊町35
- 交通
- 地下鉄小野駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=一般500円/梅園=500円/美心守=500円/写経=2000円/ (20名以上の団体は拝観および梅園入園料大人450円、中学生350円、障がい者手帳持参で本人と介護者1名は50円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00〜17:00(16:30受付終了) 、写経・写仏は9:00〜14:00
はねず踊りと観梅
はねず色(薄紅色)の梅の時期に小町と少佐の話を少女達が唄う
はねず色(薄紅色)の梅が咲く頃に小野小町が晩年を過ごした隨心院で行われる。「百夜通い」で知られる小野小町と深草少将の伝説を主題にした童唄を、少女たちが唄い踊る。
六地蔵駅から3981m
はねず踊りと観梅
- 住所
- 京都府京都市山科区小野御霊町35隨心院
- 交通
- 地下鉄小野駅から徒歩5分
- 料金
- 拝観料=1000円/ (拝観・梅園入園料を含む)
- 営業期間
- 3月最終日曜
- 営業時間
- 9:00~16:30
伏見稲荷大社 一之峰
何事も末広がるようにと末広大神と称えられている
奥社から稲荷山の山頂(233m)までの参道は「お山めぐり」と呼ばれるパワースポット。鳥居はもとより、石に神様の名を刻んで奉納した「お塚」や「祠」が無数にある。
六地蔵駅から3985m
稲荷山
奈良時代に神が降臨した山朱色の鳥居が続く迷宮を歩く
伏見稲荷大社の東にある標高233mの聖地。山めぐりでの起点は大社本殿背後。千本鳥居や奥社、熊鷹社へ参りながら、一ノ峯の山頂へ向かおう。神秘的な滝や竹林など古都の自然を満喫できる。
六地蔵駅から3990m
