六地蔵駅
六地蔵駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した六地蔵駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。しっとり濃厚な洋菓子「シェ・アガタ」、醍醐地域を守る地元の氏神として崇められる「長尾天満宮」、広大な境内を歩く合間にひと休み「阿闍梨寮 寿庵」など情報満載。
六地蔵駅のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 179 件
シェ・アガタ
しっとり濃厚な洋菓子
とろける生チョコのような食感の抹茶の贅沢テリーヌは数量に限りあり。人気商品のため早めにでかけたい。
六地蔵駅から4013m
シェ・アガタ
- 住所
- 京都府宇治市菟道谷下り44-11
- 交通
- 京阪宇治線三室戸駅から徒歩3分
- 料金
- 挽きたて抹茶の贅沢テリーヌ=4205円、2334円(ハーフ)/濃厚チョコのショコラテリーヌ=4123円、2325円(ハーフ)/アガタロール=1620円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:30
長尾天満宮
醍醐地域を守る地元の氏神として崇められる
天暦3(949)年、菅原道真公を祀って創建された。本殿は江戸時代の再建で、脇障子の鯉の滝登りや獅子の子育てなど、桃山風の彫刻が印象的。
六地蔵駅から4034m
阿闍梨寮 寿庵
広大な境内を歩く合間にひと休み
醍醐寺境内、弁天堂のそばにたたずむ食事処は、かつて高層の宿舎だった建物を改装したもの。古くから寺院の食事で親しまれてきたゆばを使うメニュー、参拝のひと休みにぴったりな甘味などがそろう。
六地蔵駅から4074m
岩屋寺
大石内蔵助が討入りまでの間隠棲した寺で、本尊は大聖不動明王
赤穂城主・浅野内匠頭が江戸城松の廊下で刃傷におよび、即日切腹、御家断絶となる。その後、討入りまでの間、城代家老、大石内蔵助が隠棲した寺。
六地蔵駅から4113m
岩屋寺
- 住所
- 京都府京都市山科区西野山桜馬場町96
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から京阪バス大石神社方面行きで20分、大石神社前下車、徒歩6分
- 料金
- 拝観料=大人400円、中・高校生300円、小人200円/ (障がい者手帳持参で100円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)
招徳酒造
すべて京都府産の原料を使用している純米大吟醸
京都府独自の酒米「祝(いわい)」を使用した「純米大吟醸 花洛」はほのかな果実香とやわらかな口当たりが楽しめる。
六地蔵駅から4163m
招徳酒造
- 住所
- 京都府京都市伏見区舞台町16
- 交通
- 京阪本線丹波橋駅から徒歩12分
- 料金
- 純米大吟醸花洛=2700円(720ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00
石峰寺
表情豊かな石仏が心を和ませる
江戸中期に万福寺の千呆禅師が創建した黄檗宗の禅道場。本尊は釈迦如来。本堂の裏山には様々な表情の五百羅漢像が立ち、石仏の寺として多くの参拝客が訪れる。
六地蔵駅から4172m
お茶と宇治のまち歴史公園
宇治茶を学べるミュージアムや茶園の再現も見られる公園
江戸末期の茶園を再現した史跡ゾーン、緑あふれる庭園、広場のある美しい公園。交流館の「茶づな」では、宇治茶のミュージアムや体験プログラム、レストランがあり、楽しく歴史や文化を学ぶことができる。
六地蔵駅から4197m
義士祭
忠臣蔵への討入りを再現する「義士行列」などが行なわれる
大石内蔵助をはじめ、四十七士にゆかりのある山科で毎年12月14日に行われる祭り。大石神社境内で義挙大祭が行われるほか、討入り装束の四十七士が大石神社へ行進する。
六地蔵駅から4241m
義士祭
- 住所
- 京都府京都市山科区西野山桜ノ馬場町116大石神社ほか
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から京阪バス83・87系統大石神社方面行きで20分、大石神社前下車すぐ(大石神社)
大石神社
大石内蔵助の書など、ゆかりの品を展示している
昭和10(1935)年、大石内蔵助の義挙を顕彰するため、その隠棲地に創建された社。宝物殿に内蔵助の書など、ゆかりの品を展示している。12月14日には義士祭が行われる。
六地蔵駅から4241m
大石神社
- 住所
- 京都府京都市山科区西野山桜ノ馬場町116
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から京阪バス大石神社方面行きで20分、大石神社前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由


