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黄檗駅

黄檗駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した黄檗駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。天ヶ瀬ダムの下流にある吊り橋は、景色と合い風情がある「天ヶ瀬吊り橋」、コシが強くしっとりとしたそばが味わえる「しも村」、うまみの強い「抹茶」を生み出した宇治の文化的景観「白川の覆下茶園」など情報満載。

黄檗駅のおすすめスポット

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天ヶ瀬吊り橋

天ヶ瀬ダムの下流にある吊り橋は、景色と合い風情がある

吊橋は天ヶ瀬ダムの下流にあり、宇治川の両岸の道は東海自然歩道でハイキングコースになっている。渓谷に架かる素朴な橋は周りの景色と合い、風情をかもし出している。

黄檗駅から4103m

天ヶ瀬吊り橋の画像 1枚目
天ヶ瀬吊り橋の画像 2枚目

天ヶ瀬吊り橋

住所
京都府宇治市宇治金井戸
交通
JR奈良線宇治駅から徒歩40分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

しも村

コシが強くしっとりとしたそばが味わえる

醍醐寺正面にあるそばの店。いちばん人気のやまかけそばは、卵と絡めて食べるとよりまろやかさが引き立つ。打ち立てのそばはコシが強くしっとりとした口当たりが特徴だ。

黄檗駅から4444m

しも村の画像 1枚目
しも村の画像 2枚目

しも村

住所
京都府京都市伏見区醍醐西大路町89
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩10分
料金
やまかけそば=1000円/山菜おろしそば=1000円/ざるそば=800円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~14:00(閉店14:30、売り切れ次第閉店)

白川の覆下茶園

うまみの強い「抹茶」を生み出した宇治の文化的景観

宇治市白川は覆下栽培の茶園が多く見られる地区。よしずと稲わらで遮光する栽培法によって柔らかくまろやかな茶葉「碾茶」が育つ。千利休ら茶人の要望に応えて独自の栽培技術が確立された宇治らしい景観。

黄檗駅から4444m

白川の覆下茶園の画像 1枚目

白川の覆下茶園

住所
京都府宇治市白川植田ほか
交通
JR奈良線宇治駅からタクシーで5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

FRENCH CAFE Le Clos Sous le cerisier

花の名所でコーヒーを

秀吉の「醍醐の花見」で有名な醍醐寺の、IKEAが家具をコーディネイトしたカフェ。座りごこちのいいソファに沈みこみ、四季折々の景色を感じてみては。

黄檗駅から4487m

FRENCH CAFE Le Clos Sous le cerisier

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22醍醐寺霊宝館
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩10分

三宝院唐門

黄檗駅から4558m

三宝院唐門

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22

伏見の御香水

御香宮神社境内に湧き出る名水。名水百選のひとつ

御香宮神社境内に湧き出る名水で、環境庁(現環境省)認定の名水百選の一つ。瀕死の猿曳きに猿がこの水を飲ませると、たちまち快復したとの逸話が残る。現在も水を汲みに来る人が絶えない。

黄檗駅から4564m

伏見の御香水の画像 1枚目

伏見の御香水

住所
京都府京都市伏見区御香宮門前町
交通
近鉄京都線桃山御陵前駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
7:00~19:00

豊太閤花見行列

豊臣秀吉の花見を再現。貴族装束を纏った人々が桜の下境内を歩く

毎年4月の第2日曜に行われる。豊臣秀吉が秀頼、北政所、淀殿などを従えて催した「醍醐の花見」を再現。桃山時代の装束を身に着けた約200人が桜の咲く境内を練り歩く。

黄檗駅から4569m

豊太閤花見行列の画像 1枚目

豊太閤花見行列

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22醍醐寺
交通
地下鉄醍醐駅から徒歩10分
料金
要問合せ
営業期間
4月第2日曜
営業時間
13:00~15:00

御香宮神社

おいしい名水も魅力的

主祭神は安産の神様・神功皇后。境内からよい香りのする泉が湧き、薬用にもなったことが名の由来。小堀遠州ゆかりの石庭があり、10月の伏見祭も有名。安産にご利益がある。

黄檗駅から4570m

御香宮神社の画像 1枚目
御香宮神社の画像 2枚目

御香宮神社

住所
京都府京都市伏見区御香宮門前町174
交通
近鉄京都線桃山御陵前駅からすぐ
料金
石庭=大人200円、中学生150円、小学生100円/ (障がい者手帳持参で石庭観覧料180円、50名以上の団体は拝観料1割引)
営業期間
通年
営業時間
境内自由(石庭は9:00~15:30)

醍醐寺五重塔

黄檗駅から4582m

醍醐寺五重塔

住所
京都府京都市伏見区醍醐東大路町22