六地蔵駅
六地蔵駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した六地蔵駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。忠臣蔵への討入りを再現する「義士行列」などが行なわれる「義士祭」、大石内蔵助の書など、ゆかりの品を展示している「大石神社」、体験型展示を通じ科学を楽しむ。プラネタリウムは家族に人気「京都市青少年科学センター」など情報満載。
六地蔵駅のおすすめスポット
71~80 件を表示 / 全 176 件
義士祭
忠臣蔵への討入りを再現する「義士行列」などが行なわれる
大石内蔵助をはじめ、四十七士にゆかりのある山科で毎年12月14日に行われる祭り。大石神社境内で義挙大祭が行われるほか、討入り装束の四十七士が大石神社へ行進する。
六地蔵駅から4066m
義士祭
- 住所
- 京都府京都市山科区西野山桜ノ馬場町116大石神社ほか
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から京阪バス83・87系統大石神社方面行きで20分、大石神社前下車すぐ(大石神社)
大石神社
大石内蔵助の書など、ゆかりの品を展示している
昭和10(1935)年、大石内蔵助の義挙を顕彰するため、その隠棲地に創建された社。宝物殿に内蔵助の書など、ゆかりの品を展示している。12月14日には義士祭が行われる。
六地蔵駅から4066m
大石神社
- 住所
- 京都府京都市山科区西野山桜ノ馬場町116
- 交通
- 阪急京都線京都河原町駅から京阪バス大石神社方面行きで20分、大石神社前下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
京都市青少年科学センター
体験型展示を通じ科学を楽しむ。プラネタリウムは家族に人気
体験型の展示品、生解説のプラネタリウム、また沖縄のチョウが観察できる「チョウの家」や、楽しい実験や解説等があり、科学の不思議とおもしろさを体感することができる。
六地蔵駅から4088m
京都市青少年科学センター
- 住所
- 京都府京都市伏見区深草池ノ内町13
- 交通
- 京阪本線藤森駅から徒歩5分
- 料金
- 入場料=大人520円、中・高校生200円、小学生100円/プラネタリウム(入場料別)=大人520円、中・高校生200円、小学生100円/ (土・日曜は京都市内在住または在学の小・中・高・特別支援学校の児童・生徒は無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名の入場料・プラネタリウム観覧料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
時代衣装おかむら
伏見の古民家で、幕末衣装や新撰組などを体験できる変身スポット
伏見の歴史感あふれる古民家で、幕末衣装や新撰組、太夫、花魁などを体験できる変身スポット。龍馬とお登勢になりきって、伏見の街を散歩しよう。
六地蔵駅から4101m
時代衣装おかむら
- 住所
- 京都府京都市伏見区南新地4-94
- 交通
- 京阪本線中書島駅からすぐ
- 料金
- 変身プランメニュー=12500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~(終了時間は要問合せ)
寺田屋
坂本龍馬が愛した船宿へ
攘夷派の薩摩藩士が、阻止に向かった同藩藩士と乱闘となった「寺田屋事件」で知られる。古くから続く船宿で、幕末の風雲児、坂本龍馬の定宿でもあった。龍馬がのちに妻となるお龍(りょう)を女将のお登勢に預けたのもこちら。龍馬の襲撃事件でのお龍との逸話も有名で、今も多くの龍馬ファンが訪れる。
六地蔵駅から4103m
寺田屋
- 住所
- 京都府京都市伏見区南浜町263
- 交通
- 京阪本線中書島駅から徒歩7分
- 料金
- 入場料=600円/素泊まり=6500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:40(閉館16:00)、宿泊はイン18:00、アウト9:00
西岸寺
商人が油を掛け商売繁昌した伝えがある。油掛け体験が出来る
浄土宗の寺院。720年前油商人がここの地蔵に油を掛けたところ商売繁昌したといういわれを持つ。有料で油掛け体験もできる。
六地蔵駅から4115m
石峰寺
表情豊かな石仏が心を和ませる
江戸中期に万福寺の千呆禅師が創建した黄檗宗の禅道場。本尊は釈迦如来。本堂の裏山には様々な表情の五百羅漢像が立ち、石仏の寺として多くの参拝客が訪れる。
六地蔵駅から4207m
お茶と宇治のまち歴史公園
宇治茶を学べるミュージアムや茶園の再現も見られる公園
江戸末期の茶園を再現した史跡ゾーン、緑あふれる庭園、広場のある美しい公園。交流館の「茶づな」では、宇治茶のミュージアムや体験プログラム、レストランがあり、楽しく歴史や文化を学ぶことができる。
六地蔵駅から4259m
伏見稲荷大社 奥社奉拝所
神々が宿る稲荷山を背に佇む社殿
神様の使いの白狐が「命婦様」と呼ばれて信仰されている。白狐の顔の形をしたユニークな絵馬は、参拝者が思い思いの表情を描き入れて奉納。見ているだけで楽しい。
六地蔵駅から4326m
宇治川
源氏物語ゆかりの場所
『源氏物語』の最後の十巻「宇治十帖」は、宇治が舞台。紫式部は主人公たちのはかなくさまよう恋物語を、とどまることのない宇治川の流れに重ねたのかもしれない。
六地蔵駅から4346m
