福島駅
福島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した福島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。上方伝統芸能の殿堂「国立文楽劇場」、大きな栗を丸ごと使用した「ぽんぽん船」が人気「浪花銘菓 大六堂 本店」、だしの効いた生地にキャベツのうまみがじわ~「キャベツ焼 難波中店」など情報満載。
福島駅のおすすめスポット
1,171~1,180 件を表示 / 全 1,371 件
国立文楽劇場
上方伝統芸能の殿堂
大阪で育まれた伝統芸能、人形浄瑠璃・文楽を中心に、上方の伝統芸能の保存と発展のために建てられた。文楽の定期公演や演芸、邦楽、舞踊などの公演を開催。関連資料も展示する。
福島駅から3895m
国立文楽劇場
- 住所
- 大阪府大阪市中央区日本橋1丁目12-10
- 交通
- 地下鉄日本橋駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる (障がい者2割引、高齢者は上方演芸特選会のみ割引あり)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる(国立劇場チケットセンター及び劇場のチケット売場は10:00~18:00)
浪花銘菓 大六堂 本店
大きな栗を丸ごと使用した「ぽんぽん船」が人気
古くから水運が盛んだった大正地区で八十余年、人々に親しまれ続ける和菓子の専門店。名物のぽんぽん船は、周囲の川を走る汽船の音を冠した一品。素朴ながらもやさしい味わい。
福島駅から3907m
浪花銘菓 大六堂 本店
- 住所
- 大阪府大阪市大正区三軒家西3丁目6-10
- 交通
- JR大阪環状線大正駅から徒歩7分
- 料金
- ぽんぽん船=194円/大六堂の長崎カステラ=540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00
キャベツ焼 難波中店
だしの効いた生地にキャベツのうまみがじわ~
関西を中心に14店舗を展開する人気チェーン。だしの効いた生地はモチモチ、卵はふわっとした食感が魅力の洋食焼き。キャベツの甘さで冷めてもおいしい。
福島駅から3907m
キャベツ焼 難波中店
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区難波中1丁目18-18
- 交通
- 南海本線難波駅からすぐ
- 料金
- キャベツ焼=140円/やきそば=260円(大)、140円(小)/キャベソバ=210円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~翌1:00
炭焼笑店 陽 難波店
地鶏と新鮮魚介にビールがすすむ
大和地鶏を絶妙な焼き加減で仕上げた焼き鳥と特別なルートで仕入れる鮮魚料理が看板メニュー。京鴨、黒毛和牛など、肉料理や旬野菜の一品料理も自慢。
福島駅から3911m
炭焼笑店 陽 難波店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前14-25阪南ビル 1階
- 交通
- 南海本線難波駅から徒歩3分
- 料金
- お造り盛り合わせ=1045円~/焼鶏(1本)=250円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~11:00(閉店11:30)、15:00~翌1:30(閉店翌2:30)、水曜は17:00~(水曜は夜のみ)
魚屋ひでぞう 立ち呑み店
活気あふれるなんばの人気立ち飲み店
毎日の仕入れによって変わる種類豊富な魚メニューは、味はもちろんその安さにもびっくり。料理に合う日本酒も豊富にスタンバイ。
福島駅から3918m
豚饅まつおか
地元っ子御用達の豚まんは店主のおふくろの味
空堀商店街近くにある、屋台のような豚まん専門店。赤味噌で味付けし、たっぷりの肉が入った豚まんは、店主が子どもの頃から食べていた母のレシピをアレンジしたもの。小ぶりなサイズなので、気軽なおやつにもぴったり。
福島駅から3918m
豚饅まつおか
- 住所
- 大阪府大阪市中央区谷町7丁目6-1
- 交通
- 地下鉄谷町六丁目駅から徒歩3分
- 料金
- 豚まん=130円(1個)/あんまん=130円(1個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
こんぶ土居
大阪のだし文化を支える極上の天然濃縮だし
空堀商店街にある老舗の昆布屋。北海道の昆布に、契約農家の椎茸、和三盆、純米酒と、原料にとことんこだわった化学調味料無添加の昆布製品を扱う。
福島駅から3919m
ときすし 本店
リーズナブルでありながらネタは新鮮で美味
泉佐野漁港直送など国産近海魚介にこだわった寿司をリーズナブルに提供する本格寿司店。炙り寿司など遊び心も忘れないウラなんばの名店。名物すし焼きの多彩な味わいを楽しみたい。
福島駅から3923m
ときすし 本店
- 住所
- 大阪府大阪市中央区難波千日前4-21
- 交通
- 地下鉄なんば駅から徒歩5分
- 料金
- 名物 すし焼き(8貫)=2178円/すし(1貫)=242円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(ネタがなくなり次第閉店)
難波八阪神社
高さ12mもある巨大な獅子殿が圧巻
古くから「難波下の宮」として、難波あたりの産土神(うぶすながみ)として信仰を集め、約950年前からは牛頭天皇(ごずてんのう)を祀る神社として知られた。獅子舞や神楽を奉納する舞台となる獅子殿がSNSで話題となり、世界中から多くの観光客が訪れる。
福島駅から3926m
