寺田町駅
寺田町駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した寺田町駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「平岡珈琲店」、近代大阪の町家を集大成した和風建築「旧小西家住宅」、慶長2(1597)年に建立。「北の御堂さん」として親しまれる「本願寺津村別院(北御堂)」など情報満載。
寺田町駅のおすすめスポット
851~860 件を表示 / 全 870 件
旧小西家住宅
近代大阪の町家を集大成した和風建築
安政3(1856)年に初代儀助が小西屋の屋号で薬種業を創業したことがはじまり。主屋裏には奥庭を挟んで衣装蔵および二階蔵もあり、当時の薬品関係の商家のなかでもひときわ大規模な商家だった。
寺田町駅から4892m
本願寺津村別院(北御堂)
慶長2(1597)年に建立。「北の御堂さん」として親しまれる
慶長2(1597)年、石山本願寺の由緒を継承し建立。正式名称は本願寺津村別院。御堂筋に面し「北の御堂さん」として親しまれる。早朝には朝のおつとめに参加できる。
寺田町駅から4898m
本願寺津村別院(北御堂)
- 住所
- 大阪府大阪市中央区本町4丁目1-3
- 交通
- 地下鉄本町駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉門)
住友生命いずみホール
すべてが緻密に計算されたシューボックス型のコンサートホール
ウィーンフィルハーモニーの本拠地、ウィーン楽友協会大ホールをイメージして設計された。内装は木質調で、豪華なシャンデリアがさがり、パイプオルガンなどを備える。
寺田町駅から4910m
住友生命いずみホール
- 住所
- 大阪府大阪市中央区城見1丁目4-70
- 交通
- JR大阪環状線大阪城公園駅から徒歩5分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
高砂堂 本店
素材を厳選、丁寧な手法で作る、名物のきんつばや糸寒天が評判
名物のきんつばは、北海道十勝産の小豆と白ザラメ糖、丹波の職人が作った糸寒天など、素材を厳選。手焼きで仕上げるというていねいさで、アンの旨みを生かした薄い生地も特徴。
寺田町駅から4915m
高砂堂 本店
- 住所
- 大阪府大阪市西区西本町1丁目7-7
- 交通
- 地下鉄本町駅からすぐ
- 料金
- 名代きんつば=152円(1個)、908円(6個)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00、土・日曜、祝日は9:00~17:00
くすりの道修町資料館
道修町の歴史や薬に関する各種資料を展示
薬のまち道修町のことがあらゆる視点から学べる資料館。展示に、江戸時代の薬株仲間の道修町文書と、江戸時代以降の薬の流通経路の変遷を紹介する常設展示のほか、企画展示もある。
寺田町駅から4916m
くすりの道修町資料館
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社内
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館16:30)
あみだ池大黒
江戸中期創業の大阪銘菓「おこし」の老舗
大阪名物「おこし」の老舗。昔ながらの「岩おこし」、「粟おこし」をはじめ、一口サイズの「福の花」、薄くて軽い食感の「浪の詩」など、多数商品を取りそろえている。
寺田町駅から4927m
あみだ池大黒
- 住所
- 大阪府大阪市西区北堀江3丁目11-26
- 交通
- 地下鉄西長堀駅からすぐ
- 料金
- 粟おこし=756円(10枚束)/岩おこし=756円(10枚束)/浪の詩=540~3240円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:30、土曜は~17:30
神農祭
「張子の虎」は大阪みやげでも人気
大阪船場の少彦名神社は、無病息災・家内安全のお守り「張子の虎」で有名。毎年11月に行われる神農祭では、厄除けの笹につけた張子の虎を求める多くの参拝客で賑わう。
寺田町駅から4930m
神農祭
- 住所
- 大阪府大阪市中央区道修町2丁目1-8少彦名神社
- 交通
- 地下鉄北浜駅から徒歩3分
- 料金
- 神虎一体=2500円/
- 営業期間
- 11月22~23日
- 営業時間
- 10:00~20:00


