柴島駅
柴島駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した柴島駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。130余年の老舗。金ゴマ100%の油は豊かな香りと風味が特徴「和田萬商店 萬次郎 蔵」、梅田から地下鉄各線へのアクセスも良好。館内施設が充実「ホテルマイステイズプレミア堂島」、世界に名の轟く一級品を堪能「大阪市立東洋陶磁美術館」など情報満載。
柴島駅のおすすめスポット
571~580 件を表示 / 全 790 件
和田萬商店 萬次郎 蔵
130余年の老舗。金ゴマ100%の油は豊かな香りと風味が特徴
ゴマ一筋130余年の老舗が作る金ゴマ100%の油は、アーモンドのような豊かな香りと風味が特徴。冷ややっこや刺身にたらして味わいたい。
柴島駅から3933m
和田萬商店 萬次郎 蔵
- 住所
- 大阪府大阪市北区菅原町9-5
- 交通
- 地下鉄南森町駅から徒歩7分
- 料金
- 金の雫(金ごま油)=1296円(1本180g入)/大阪ごまぽんず=972円(1本360ml入)/国産金いりごま=498円(1袋30g入)/有機金ごまペースト=583円(80g入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:30、土曜は10:30~14:00
ホテルマイステイズプレミア堂島
梅田から地下鉄各線へのアクセスも良好。館内施設が充実
梅田へほど近く地下鉄各線へのアクセスも良好。館内には3つの趣の異なるレストランやバーがあり、ラグジュアリーな雰囲気を楽しむことができる。
柴島駅から3938m
ホテルマイステイズプレミア堂島
- 住所
- 大阪府大阪市北区曽根崎新地2丁目4-1
- 交通
- 地下鉄西梅田駅から徒歩5分
- 料金
- ダブル=15400円~/ツイン=18000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
大阪市立東洋陶磁美術館
世界に名の轟く一級品を堪能
大阪市に寄贈された「安宅コレクション」を中心に、国宝「飛青磁花生」、国宝「油滴天目茶碗」をはじめ、中国・韓国や日本の陶磁器など約6000件を収蔵している。※2023年秋まで休業中
柴島駅から3947m
大阪市立東洋陶磁美術館
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-26
- 交通
- 京阪本線淀屋橋駅から徒歩5分
- 料金
- 展覧会により異なる (中学生以下無料、市内在住の65歳以上は証明書持参で無料、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30(閉館17:00)
四国屋
開業時からの味を守り続けるカレーうどんが大人気
開業時から作り方を変えないカレーうどんが人気。カレー粉と小麦粉に数種のスパイスをブレンドしたオリジナルのルウの味わいは独特の深みがある。食欲のない夏にもおすすめだ。
柴島駅から3948m
アサヒビール ミュージアム(見学)
近代ビール産業のはじまりの地、アサヒビール吹田工場を見学
アサヒビール発祥の地として、125年以上の歴史を持つ工場。歴史的資料と鮮度を追及する今のビールづくりを見学できる。
柴島駅から3951m
cafe KITONARI
鑑賞後のおいしいお楽しみ
収蔵品の陶磁器をモチーフにしたドリンクなどを味わえる。実際に鑑賞した作品と見比べるのも楽しい。
柴島駅から3954m
cafe KITONARI
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-26大阪市立東洋陶磁美術館
- 交通
- 京阪本線淀屋橋駅から徒歩10分
- 料金
- 白磁刻花=1000円/飛青磁花生=900円/紫紅釉盆=1000円/木葉天目=900円/陶片クッキー=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:30
大阪市立東洋陶磁美術館ミュージアムショップ
収蔵品のイラストをあしらったグッズを入手
展示会図録や絵ハガキのほか、収蔵品のイラストをあしらったサーモボトルやマグネットなどを販売。
柴島駅から3955m
大阪市立東洋陶磁美術館ミュージアムショップ
- 住所
- 大阪府大阪市北区中之島1丁目1-26大阪市立東洋陶磁美術館内
- 交通
- 京阪中之島線なにわ橋駅からすぐ
- 料金
- ポケットサーモボトル=2100円/アクリルマグネット=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00
ザ・リッツ・カールトン大阪
貴族の邸宅を思わせる最高級のステイ
18世紀英国貴族の邸宅をモチーフにした、落ち着いた雰囲気のインテリア。隅々まで行き届いたパーソナルサービスなど、最高級ホテルとして高い評価を受けている。
柴島駅から3956m
ザ・リッツ・カールトン大阪
- 住所
- 大阪府大阪市北区梅田2丁目5-25
- 交通
- JR大阪駅から徒歩7分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
堂島米市場跡
「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった
淀屋が屋敷前で開いていた米市は、元禄10(1697)年にこの地へ移った。ここで米相場の基準価が定められ、いわば「天下の台所」と呼ばれる大阪を象徴する場であった。
柴島駅から3962m
