南田辺駅
南田辺駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南田辺駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。親しみやすい雰囲気が魅力の横丁「住吉公園 汐かけ横丁」、地元の暮らしに密着した通り「桃谷商店街」、鎌倉時代の歌人の墓「家隆塚」など情報満載。
南田辺駅のおすすめスポット
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住吉公園 汐かけ横丁
親しみやすい雰囲気が魅力の横丁
住吉公園内のこぢんまりとした店が集まった、親しみやすい雰囲気が魅力の横丁。肉料理や海鮮、スイーツなど15店舗が集まる屋台村と、和カフェ棟がある。住吉大社に参拝したあとに立ち寄ろう。
南田辺駅から3739m
住吉公園 汐かけ横丁
- 住所
- 大阪府大阪市住之江区浜口東1丁目住吉公園内
- 交通
- 南海本線住吉大社駅からすぐ
- 料金
- セルフ焼きセット=1180円(5本、兎茶や)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
桃谷商店街
地元の暮らしに密着した通り
JRの桃谷駅から疎開道路まで、駅前・中央・本通・本通東と4つの商店街が連なっている。約1.5kmのアーケード商店街は昔ながらのレトロな雰囲気で、飲食店や食料品、雑貨まで豊富。イカ焼きやクレープなど、食の誘惑も多い。
南田辺駅から3754m
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
南田辺駅から3774m
杭全神社の夏祭
岸和田とともに名高いだんじり祭り。町中が熱気に包まれる
岸和田とともに名高いだんじり祭り。九町それぞれから一基ずつ、計九基の勇壮なだんじりが出て町内を曳行する。本祭の14日は神輿の渡御も行われ、町中が熱気に包まれる。
南田辺駅から3830m
杭全神社の夏祭
- 住所
- 大阪府大阪市平野区平野宮町2丁目1-67杭全神社
- 交通
- JR大和路線平野駅から徒歩7分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 7月11~14日
- 営業時間
- だんじり町内曳行は9:00頃~(12日)、11:00~(13日)、神輿の渡御は10:00頃~(11日・14日)
Hotel Amaterrace 縁 -よすが-
南田辺駅から3831m
住吉公園
住吉大社に隣接する大阪最古の公園
明治6(1873)年開園の大阪最古の公園。公園を東西に横切る、汐掛道と呼ばれる石畳の並木道はかつて住吉大社の参道だった。心の字に似ている心字池や芭蕉の句碑などもある。
南田辺駅から3839m
全興寺(小さな駄菓子屋さん博物館・平野の音博物館)
下町の昔あそび満載の平野
聖徳太子の開基と伝えられる平野郷最古の寺。駄菓子屋さん博物館、平野の音博物館、閻魔堂、水琴窟を併設。境内は街の人々の憩いの場になっている。
南田辺駅から3854m
全興寺(小さな駄菓子屋さん博物館・平野の音博物館)
- 住所
- 大阪府大阪市平野区平野本町4丁目12-21
- 交通
- JR大和路線平野駅から徒歩13分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門17:30)
今宮戎神社
大阪の商人たちに「えべっさん」と親しまれる古社
事代主命(えべっさん)を祀り、商売繁盛、福徳円満の守り神として庶民から親しまれる。毎年1月9~11日に十日戎が行われ、100万人以上の人出でにぎわう。
南田辺駅から3888m
今宮戎神社
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須西1丁目6-10
- 交通
- 南海本線今宮戎駅からすぐ
- 料金
- 拝観料=無料/戎様の縁起物=1500円/えびす袋守=1500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉門)
十日戎(今宮戎神社)
「えべっさん」に商売繁盛を願う、関西の新年を彩る盛大な祭
毎年1月9~12日早朝に行われる商売繁盛を願う祭。例年3日間で約100万人の参拝客が訪れ、境内には「商売繁盛で笹もってこい」のお囃子がにぎやかに響きわたる。
南田辺駅から3888m
十日戎(今宮戎神社)
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区恵美須西1丁目6-10今宮戎神社
- 交通
- 南海本線今宮戎駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 1月9~12日
- 営業時間
- 24時間


