南田辺駅
南田辺駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した南田辺駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。大阪の南河内名物「かす」がのったうどん「KASUYA ヴィアあべのウォーク店」、新鮮野菜がたっぷり詰まった、ヘルシーな餃子が人気「千番」、寄せ鍋が人気。登録有形文化財にも登録されている「鯛よし百番」など情報満載。
南田辺駅のおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 403 件
KASUYA ヴィアあべのウォーク店
大阪の南河内名物「かす」がのったうどん
牛ホルモンをじっくり揚げた「かす」をうどんにトッピングした「かすうどん」とホルモン串の専門店。昼はお得なセット、夜は創作おでん、牛串焼きなどを味わって。
南田辺駅から2477m
千番
新鮮野菜がたっぷり詰まった、ヘルシーな餃子が人気
新鮮野菜がたっぷり詰まった、ヘルシーな餃子が人気。一品料理も豊富にあり、マグロユッケやたこマリネ、四川風カニ玉なども手頃な値段で味わえる。全国から取り寄せた地酒も味わえる。
南田辺駅から2508m
千番
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区天王寺町北2丁目3-4
- 交通
- JR大阪環状線寺田町駅からすぐ
- 料金
- 餃子(10個)=388円/一品料理=302円~/たこマリネ=702円/マグロユッケ=702円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:30(閉店24:00)
鯛よし百番
寄せ鍋が人気。登録有形文化財にも登録されている
大正時代は遊廓だった歴史ある店構えは登録有形文化財にも登録されている。肉、魚介、野菜、かつお、昆布のだしで煮る寄せ鍋が人気。会席料理も楽しめる。予約が必要。
南田辺駅から2529m
鯛よし百番
- 住所
- 大阪府大阪市西成区山王3丁目5-25
- 交通
- 地下鉄阿倍野駅から徒歩10分
- 料金
- 寄せ鍋=3685円/ちゃんこ料理=3135円/会席料理=4400円~
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:00(閉店、要予約)
アパホテル<天王寺駅前>
天王寺ターミナルのすぐそば。無農薬野菜使用の朝食がおすすめ
JR、私鉄、地下鉄ともに近く、観光・ビジネスの電車移動もスムーズ。周辺には飲食店も多数点在し、食事には困らない。禁煙フロアがあるのも嬉しい。
南田辺駅から2591m
アパホテル<天王寺駅前>
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区阿倍野筋1丁目4-11
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- シングル=15000円~/ツイン=30000円~/ダブル=25000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
ヴィアインあべの天王寺
話題の天王寺エリア。天王寺公園も目の前
近年、目新しいスポットが続々と誕生する天王寺エリア。7階ロビーから緑豊かな天王寺公園や通天閣が見渡せる。
南田辺駅から2643m
ヴィアインあべの天王寺
- 住所
- 大阪府大阪市阿倍野区旭町1丁目1-7
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=14000円~/ツイン=21500円~/ (大阪府宿泊税別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
下町洋食とたん屋
いつも賑わう地元で人気の洋食店
開業して以来、地元で人気の洋食店。一番人気は、ハンバーグやエビフライ、オムレツ、トンカツなど主役を集めたボリューム満点のメガ盛り。1日15食限定なのでお早めに。
南田辺駅から2650m
下町洋食とたん屋
- 住所
- 大阪府大阪市西成区天下茶屋3丁目11-16
- 交通
- 地下鉄天下茶屋駅から徒歩5分
- 料金
- メガ盛りオンザライス=950円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店)、17:30~21:00(閉店)
帝塚山古墳
国の史跡にもなっている町中に残る古墳
4世紀末から5世紀初めの築営とされる前方後円墳。当初の規模は全長120mで後円部は直径57m高さ10mであったと推定される。二段築成の墳丘には円筒埴輪列や周濠の跡も確認されている。
南田辺駅から2670m
葆光荘
都会の真ん中に佇むほっこり和の宿
都会の中心地とは思えない閑静なたたずまい。懐かしさを感じさせる町家風の日本旅館ながらビジネス利用もOKで、浴場は24時間利用可。女将と若女将のもてなしに心がなごむ。
南田辺駅から2685m
葆光荘
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区堀越町14-16
- 交通
- JR大阪環状線天王寺駅からすぐ
- 料金
- シングル=5250円~/和室(2名)=8900円~/1泊朝食付=5775~6825円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
天下茶屋跡
残された土蔵などが昔をしのばせる
豊臣秀吉が住吉大社や堺への往来の際、この地にあった芽木家で茶会を催したことから、天下茶屋という地名に。江戸時代には紀州藩主もこの屋敷に宿泊したという。大阪大空襲で焼失し、今は屋敷跡に天下茶屋跡の碑が残るのみとなっている。
南田辺駅から2704m
