近義の里駅
近義の里駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した近義の里駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。浜の食堂で二色の浜名物「貝めし、貝鍋」も味わいたい「貝塚二色の浜潮干狩り場」、毎年多くの人でにぎわう府下随一の海水浴場「貝塚二色の浜」、関西空港まで乗り換えなしで17分。観光・ビジネスに最適「アパホテル<関空岸和田>」など情報満載。
近義の里駅のおすすめスポット
21~30 件を表示 / 全 32 件
貝塚二色の浜潮干狩り場
浜の食堂で二色の浜名物「貝めし、貝鍋」も味わいたい
4月上旬~6月上旬にかけて潮干狩りが楽しめる。二色の浜は大阪きっての海水浴場で、隣接する公園ではバーベキューも楽しめる。美しい砂浜と青い海、松林が見ごたえあり。
近義の里駅から3129m
貝塚二色の浜潮干狩り場
- 住所
- 大阪府貝塚市澤
- 交通
- 南海本線二色浜駅から徒歩10分
- 料金
- 大人1500円、小人750円 (みやげ付(大人あさり800g、小人400g))
- 営業期間
- 4月中旬~6月中旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉場17:00)
貝塚二色の浜
毎年多くの人でにぎわう府下随一の海水浴場
松林が残る広々とした海水浴場とは別に、水上オートバイやボードセーリング専用の人工海浜がある。初夏には潮干狩りができる。
近義の里駅から3177m
アパホテル<関空岸和田>
関西空港まで乗り換えなしで17分。観光・ビジネスに最適
関西空港までのアクセスもよく、観光・ビジネスに最適。全国に展開するアパグループのホテル。入会金、年会費無料。朝食は有料。
近義の里駅から3195m
岸和田カンカンベイサイドモール
イギリスの港町をイメージした海辺のショッピングモール
ファッション、雑貨などが揃うアウトレットモールや、海が見えるレストラン、IMAXシステムを導入したシネマコンプレックス、食材宝庫のベイパレットなど、一日遊べる快適空間。
近義の里駅から3448m
岸和田カンカンベイサイドモール
- 住所
- 大阪府岸和田市港緑町3-1
- 交通
- 南海本線岸和田駅から徒歩15分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- EAST1階は9:00~20:00(一部店舗除く)、EAST2・3階は10:00~、映画館は上映により異なる
明治なるほどファクトリー関西(見学)
ヨーグルトについて楽しく学べる施設
明治関西工場の敷地内にあるヨーグルトについて詳しく楽しく学べる施設。工場見学ができるだけでなく、ヨーグルトについての情報発信の場としても人気。最新鋭の工場は一見の価値あり。
近義の里駅から3538m
明治なるほどファクトリー関西(見学)
- 住所
- 大阪府貝塚市二色南町16
- 交通
- 南海本線貝塚駅から水鉄バス二色海浜緑地公園行きで15分、明治関西工場前下車すぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~、13:00~、15:00~(入館、要予約)
中家住宅
江戸初期に建てられた庄屋の家。豪壮な構えで国の重文
この地の名家で、現存する主屋と門は江戸初期の建造物。地方の庄屋の家とは異なる豪壮な構えで国の重文。かつては客殿など建物も多くあり、堀がめぐらされていた。
近義の里駅から4327m
大森神社
事代主命と菅原道真を祀る神社
事代主命と菅原道真を祀る神社で天正10(1582)年に中家の一族根来盛重によって再建されたと伝わる。毎年10月には町内11地区の地車の宮入りが行われる。
近義の里駅から4386m
大森神社
- 住所
- 大阪府泉南郡熊取町大宮1丁目11-18
- 交通
- JR阪和線熊取駅から南海ウイングバス南部山の手台行きで17分、大宮下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由
善兵衛ランド
独学で望遠鏡を作った岩橋善兵衛の記念館
貝塚出身で江戸時代中期に独学で望遠鏡を作った岩橋善兵衛の記念館。口径60cmの反射望遠鏡を備え、昼は太陽の黒点、プロミネンスや一等星の観察、夜は様々な天体の観測ができる。
近義の里駅から4430m
善兵衛ランド
- 住所
- 大阪府貝塚市三ッ松216
- 交通
- 水間鉄道三ヶ山口駅から徒歩8分
- 料金
- 入場料=無料/研究室使用料(1時間、要予約)=1200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)、木~土曜は~21:15(閉館21:45)
降井家書院
庄屋の書院。江戸初期に建てられた茅葺き寄棟造りで国の重文
庄屋の書院。江戸初期に建てられた茅葺き寄棟造りで国の重文。年一回、書院が公開されている。当時は2500坪あまりの敷地に大邸宅を構えていたという。
近義の里駅から4432m
水間寺
千本餅つきが続く古刹
新西国霊場の第4番札所。聖武天皇の勅願により行基が天平16(744)年に開創。現在の本堂裏の降臨の滝で、行基が一寸八分の聖観世音菩薩を授けられ、これが本尊になったという。
近義の里駅から4918m
