紀伊勝浦駅
紀伊勝浦駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した紀伊勝浦駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。渡船で行く島全体が敷地のリゾートホテル「碧き島の宿 熊野別邸 中の島」、効能豊かな自家源泉をぜいたくにかけ流す勝浦の公衆浴場「天然温泉公衆浴場はまゆ」、魚介にこだわる地元客が集う「吾作」など情報満載。
紀伊勝浦駅のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 75 件
碧き島の宿 熊野別邸 中の島
渡船で行く島全体が敷地のリゾートホテル
勝浦観光桟橋から専用渡船で行く一島一旅館で、明るい海に囲まれた絶景を独り占めできる。勝浦湾ののどかな風景は客室からも、名物露天風呂の「紀州潮聞之湯」をはじめ、各露天風呂では絶景を望むことができる。
紀伊勝浦駅から866m
碧き島の宿 熊野別邸 中の島
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1179-9
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩7分の勝浦桟橋から送迎船で5分
- 料金
- 1泊2食付(入湯税込)=28750円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト11:00
天然温泉公衆浴場はまゆ
効能豊かな自家源泉をぜいたくにかけ流す勝浦の公衆浴場
勝浦地区唯一の温泉公衆浴場。狼煙半島の付け根、八幡神社の近くにあり、観光途中に利用する人もいる。硫黄を含むナトリウム・カルシウム-塩化物泉は、50年近く前に主人みずから掘り当てた貴重なもの。体の芯までぬくもる自慢のかけ流し温泉だ。
紀伊勝浦駅から889m
天然温泉公衆浴場はまゆ
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町大勝浦970
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=大人320円、小学生130円、幼児(0歳~)60円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~22:00
吾作
魚介にこだわる地元客が集う
カウンターにずらりと並んだ大皿料理、新鮮な地魚を使った料理が自慢の庶民的な居酒屋。毎日替わるおすすめ料理も要チェック。
紀伊勝浦駅から987m
吾作
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満697-1
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩13分
- 料金
- 造り盛り合わせ=1200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~22:30
南紀勝浦温泉
奇岩と絶壁、入り江に浮かぶ島々が絶景。豊富な湯が湧く海の温泉
リアス式海岸に奇岩、岩礁が点在し、紀の松島と呼ばれる景勝地を形成。いたる所で湯が湧き、多くの宿が自家泉源をもつ。岬や島へ船で渡るのも勝浦ならではだ。
紀伊勝浦駅から1095m
ホテル浦島
多様な浴場をめぐって温泉三昧
目の前に、勝浦湾の碧い海が広がるリゾートホテル。大洞窟温泉「忘帰洞」や天然洞窟温泉「玄武洞」をはじめ、さまざまな温泉があり、館内案内図を持って温泉スタンプラリーも楽しめる。
紀伊勝浦駅から1107m
ホテル浦島
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分の勝浦桟橋から送迎船で5分
- 料金
- 1泊2食付(入湯税込)=16650円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
汐見の湯
波静かな入り江の景色に溶け込む眺望露天風呂が名物
那智勝浦の福井湾に接する「ホテルなぎさや」自慢の眺望露天風呂は、入り江に面した岩組みの浴槽で手が届きそうなほど海が間近。敷地内から湧出する源泉は湯量豊富で肌あたりが良く、「美肌の湯」として評判。日帰り入浴は露天風呂、大浴場どちらも利用可能。
紀伊勝浦駅から1150m
汐見の湯
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川955-1ホテルなぎさや
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅からタクシーで5分
- 料金
- 入浴料(タオル付)=大人1100円、小学生550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 16:00~21:00
ホテルなぎさや
静かな入り江にたたずむ露天風呂が評判の和風ホテル
宮様の別邸跡地で、静かな入り江を独占し、黒潮の海を一望する閑静な立地。敷地内で湧出する源泉は湯量豊富で肌あたりが良く「美肌の湯」として評判。地元鮮魚がメインの会席も美味。
紀伊勝浦駅から1150m
ホテルなぎさや
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町湯川955-1
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅からタクシーで5分(紀伊勝浦駅から送迎あり、要確認)
- 料金
- 1泊2食付=12960~32400円/外来入浴(16:00~20:00、要予約)=1080円/外来入浴食事付(17:30~19:30、個室・広間利用、要予約)=5400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
忘帰洞・玄武洞
紀州の殿様も感極まった風情を誇る勝浦きっての名温泉
「ホテル浦島」にある大洞窟温泉。忘帰洞は紀州の殿様が、そのここちよさに帰るのを忘れたというのが名の由来。ほかに玄武洞、ハマユウの湯など多彩な湯が点在し、館内だけで湯めぐりが楽しめる。
紀伊勝浦駅から1277m
忘帰洞・玄武洞
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2ホテル浦島
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分の勝浦桟橋からシャトルバスで5分
- 料金
- 入浴料=大人2500円、小人(3歳~小学生)1250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館19:00)
丸正酢醸造元
那智山の伏流水を使う古式醸造酢
明治12(1879)年の創業以来、「旨い酢は良質の軟水と麹が命」と那智山の伏流水で杉桶を使った古式醸造を続ける。
紀伊勝浦駅から1337m
丸正酢醸造元
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町天満271
- 交通
- JRきのくに線紀伊天満駅からすぐ
- 料金
- 古来上寿し酢=864円(300ml)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00、販売は~15:00

