ボウキドウゲンブドウ
忘帰洞・玄武洞
紀州の殿様も感極まった風情を誇る勝浦きっての名温泉
「ホテル浦島」にある大洞窟温泉。忘帰洞は紀州の殿様が、そのここちよさに帰るのを忘れたというのが名の由来。ほかに玄武洞、ハマユウの湯など多彩な湯が点在し、館内だけで湯めぐりが楽しめる。
忘帰洞・玄武洞の詳細情報
- 住所
- 和歌山県東牟婁郡那智勝浦町勝浦1165-2ホテル浦島 (大きな地図で場所を見る)
- 電話
- 0735-52-1011(ホテル浦島)
- 交通
- JRきのくに線紀伊勝浦駅から徒歩5分の勝浦桟橋から送迎船、もしくはシャトルバスで5分(時間帯によりどちらかの運航)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館19:00)、清掃時入浴不可(忘帰洞は5:00~10:00、13:00~23:00、玄武洞は5:00~12:00、16:00~23:00)
- 休業日
- 不定休
- 料金
- 入浴料=大人2500円、小人(3歳~小学生)1250円/
- カード
- 利用可能
- 駐車場
- あり | 台数:300台 | 無料 | 専用駐車場からは、シャトルバスにてホテルまで送迎、送迎船運行時間の15:10~は、専用駐車場発シャトルバスは観光桟橋を経由してホテルまで運行。送迎船希望の場合は、シャトルバスを観光桟橋で下車
- ID
- 30000706
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