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新尾道駅

新尾道駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した新尾道駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「KOG BAR」、「GIANT STORE Onomichi」、「尾道やすらぎの宿 しーそー」など情報満載。

新尾道駅のおすすめスポット

161~170 件を表示 / 全 176 件

KOG BAR

新尾道駅から3107m

KOG BAR

住所
広島県尾道市西御所町5-11ONOMICHI U2内

GIANT STORE Onomichi

新尾道駅から3107m

GIANT STORE Onomichi

住所
広島県尾道市西御所町5-11ONOMICHI U2内

海龍寺

尾道古寺めぐり最東の寺

尾道の古寺めぐり最東の寺。真言宗の寺で、山門を入ると正面の奥には人形浄瑠璃の文楽軒の墓がある。裏山には修行の名残である3本の太い鎖が巨岩に下がり残っている。

新尾道駅から3128m

海龍寺の画像 1枚目

海龍寺

住所
広島県尾道市東久保町22-8
交通
JR山陽本線尾道駅からおのみちバス本線東行きで7分、浄土寺下下車すぐ
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
境内自由

兼吉バス待合所

ロケセットを移築し利用、情緒たっぷりの待合室

大林宣彦監督作品『あした』で使われたオープンロケセットを移築し、バスの待合室として利用している。昔ながらの木造の建物は情緒たっぷり。向島の尾道渡船乗り場の横。

新尾道駅から3176m

兼吉バス待合所の画像 1枚目

兼吉バス待合所

住所
広島県尾道市向島町兼吉
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道377号を尾道港方面へ車で4km
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

住田製パン所

創業100年を数える昔懐かしいパン屋

大正5(1916)年創業で、昔ながらのパンは安くておいしいと評判。なかでも定番のあんぱんは、100年前から変わらないレシピで餡を作っており、小豆の甘さが際立つ素朴な味わい。

新尾道駅から3373m

住田製パン所

住所
広島県尾道市向島町24-1
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道377号を尾道港方面へ車で4km
料金
ネジパン=120円/あんぱん大=120円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~19:00

きた山

尾道水道を眺めながら瀬戸内フレンチを

地元産の旬魚を生かしたフレンチが味わえる。前菜のマリネ、テリーヌなどにも魚料理が多く登場。味付けはワインや酢などを効果的に使い、あっさりとした仕上がりだ。

新尾道駅から3398m

きた山の画像 1枚目
きた山の画像 2枚目

きた山

住所
広島県尾道市尾崎本町9-9
交通
JR山陽本線尾道駅からおのみちバス本線東行きで8分、尾崎下車すぐ
料金
ランチコース=2808円・3780円・4536円・5400円/ディナーコース=6420円/
営業期間
通年
営業時間
11:45~13:30(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店22:00)

後藤鉱泉所

島生まれのサイダーでのどを潤す

昭和5(1930)年創業の飲料水製造所。昔ながらの製法で作る「マルゴサイダー」が看板商品。経営を引き継いだ4代目が作る新商品も要チェック。

新尾道駅から3633m

後藤鉱泉所の画像 1枚目
後藤鉱泉所の画像 2枚目

後藤鉱泉所

住所
広島県尾道市向島町755-2
交通
瀬戸内しまなみ海道向島ICから国道317号、県道377号を尾道港方面へ車で5km
料金
マルゴサイダー=310円/ラムネ=270円/
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:30、時期により異なる

新尾道大橋ライトアップ

尾道と向島をつなぐ「光の橋」

長さ546mの新尾道大橋がケーブル照明28個と主塔照明12個でライトアップされ、光の橋に大変身する。両岸の尾道と向島の街の明かりとのコントラストも見事だ。

新尾道駅から3665m

新尾道大橋ライトアップの画像 1枚目

新尾道大橋ライトアップ

住所
広島県尾道市尾崎本町~向東町
交通
JR山陽本線尾道駅からおのみちバス本線東行きで8分、尾崎下車、徒歩3分(新尾道大橋直下)
料金
橋の通行料金300円(普通車、西瀬戸尾道IC~向島IC)
営業期間
年により異なる(要問合せ)
営業時間
日没~22:00(日により~24:00)