玉江駅
玉江駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した玉江駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「天龍窯」、多彩な施設をもつ窯元直営の工房「萩焼会館」、夏みかんがおいしいお菓子に「たけなか松陰神社店」など情報満載。
玉江駅のおすすめスポット
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萩焼会館
多彩な施設をもつ窯元直営の工房
萩城窯が営む。ショップには格式高い茶道具から箸置きまで幅広い作品が並ぶ。絵付けや手びねりができる工房やカフェ、みやげ処も併設。
玉江駅から4099m
萩焼会館
- 住所
- 山口県萩市椿東新川東区3155
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩10分
- 料金
- 萩青花紋=8800円~/ワインカップ=6600円~/コーヒーカップ=1500円~/絵付け体験=2200円/手びねり体験=3300円/ (送料別)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00(閉館)、体験受付は~15:30
たけなか松陰神社店
夏みかんがおいしいお菓子に
松陰神社境内の夏みかん菓子の店。夏みかんをくりぬいて羊羹を詰めた夏蜜柑丸漬、夏みかんスライスの干菓子かおり、期間限定の皮を器にした果汁のゼリー柑乃雫が人気。
玉江駅から4125m
たけなか松陰神社店
- 住所
- 山口県萩市椿東船津松陰神社境内
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩15分
- 料金
- 夏みかんオランジェット=690円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~17:00(12~翌2月は8:30~)
吉田松陰歴史館
ろう人形で知る松陰の生涯
吉田松陰の波瀾万丈の生涯を約70体のろう人形で紹介した施設。安政の大獄により30歳で幕を閉じた生涯を20の場面で表現している。等身大のろう人形は、まるで生きているかのように見える。
玉江駅から4155m
吉田松陰歴史館
- 住所
- 山口県萩市椿東1537
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人500円、中・高校生250円、小学生100円/ (20名以上の団体は大人400円、中・高校生200円、小学生80円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
萩往還梅林公園
色とりどりの梅が次々に咲き競う
13種、約250本の赤、白、ピンク色の梅の花が、寒さがまだ厳しい時期に可憐な花を咲かせる。萩往還梅林公園内の小川沿いには遊歩道が整備されていて、散策が楽しめる。
玉江駅から4160m
松陰神社宝物殿「至誠館」
松陰の貴重な資料を展示
松陰が刑死の直前に塾生たちにあてた書『留魂録』といった遺墨を公開するほか、松下村塾について紹介するコーナーなどからなる。見学無料のゾーンやショップもある。
玉江駅から4206m
松陰神社宝物殿「至誠館」
- 住所
- 山口県萩市椿東1537
- 交通
- JR山陰本線東萩駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人500円、中・高校生250円、小学生100円(ショップコーナーは無料)/吉田松陰一筆箋=500円/ (20名以上の団体は大人400円、中・高校生200円、小学生80円、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館17:00)
松下村塾
維新志士を数多く輩出した私塾
吉田松陰の叔父、玉木文之進が私塾を開いたのが始まりで、安政4(1857)年に松陰が引き継いだ。高杉晋作や久坂玄瑞、伊藤博文など、明治維新の原動力となる多くの逸材を育てた、歴史的にも重要な場所。平成27(2015)年に「明治日本の産業革命遺産 製鉄・製鋼、造船、石炭産業」として、他23件とともに世界遺産登録された。
玉江駅から4208m
吉田松陰幽囚ノ旧宅
この一室で謹慎生活を送った松陰は幽囚室で講義を行った
海外密航に失敗し、江戸・伝馬町獄より萩・野山獄へ投じられた吉田松陰。安政2(1855)年に謹慎生活を命じられ、やがて幽囚室で孟子などを講じるようになり、のちに松下村塾を主宰した。平成27年に松下村塾とともに世界遺産に登録された。
玉江駅から4250m
伊藤博文別邸
明治を代表する政治家の別邸へ
明治40(1907)年に東京の大井村に建てられた伊藤博文の別邸の一部(玄関、大広間、離れ座敷の3棟)を移築したもの。往時の面影をよく残し、優れた意匠が見られる。
玉江駅から4269m
伊藤博文別邸
- 住所
- 山口県萩市椿東1511-1
- 交通
- JR山陰本線東萩駅からまぁーるバス東回りで28分、松陰神社前下車、徒歩5分
- 料金
- 観覧料=小学生以上100円/ (萩市文化財施設1日券(9施設共通・310円)が使用可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
伊藤博文旧宅
伊藤博文が家族と暮らした旧宅
初代内閣総理大臣に就任した伊藤博文が14歳から28歳までを過ごした家。国の史跡に指定されている。建坪29坪と小さなもので、木造茅葺き平屋建てとなっている。敷地内には移築された別邸もある。
玉江駅から4275m
