市役所電停
市役所電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した市役所電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。浜町アーケードのランドマーク「和泉屋本店」、地どれの魚をいちばんおいしい食べ方で「鮮肴炭焼 炙」、古きよき喫茶店の趣と心のこもった家庭の味「銅八銭」など情報満載。
市役所電停のおすすめスポット
41~50 件を表示 / 全 317 件
和泉屋本店
浜町アーケードのランドマーク
長崎県雲仙産の卵に、上白糖、水飴、ハチミツ、ザラメを使ってふんわりと焼き上げたカステラは、なめらかな口あたり。カステラをアレンジしたカステラスイーツも人気がある。建物は建築家隈研吾氏が手がけ、国産のスギ材を多用した独特のフォルムでアート性の高いもの。思わず店内に入ってみたくなる。
市役所電停から517m
和泉屋本店
- 住所
- 長崎県長崎市万屋町4-16
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車、徒歩3分
- 料金
- カジュアル長崎カステラ個包装詰合せ=1100円(6袋入)/恋するラスク(ステックタイプ)=1650円(20袋入)/SALUCKバニラカスタード(本店限定販売商品)=1980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~18:30
鮮肴炭焼 炙
地どれの魚をいちばんおいしい食べ方で
近海でとれた魚介は鮮度も質も文句なし。鮮度がよいものをそのまま、あるいは熟成させてうまみを凝縮させるなど、シンプルながらも、魚の味を最大限に生かした調理法で味わう。料理とともに楽しみたい酒は、焼酎から日本酒、ワインまで豊富な品ぞろえが自慢。
市役所電停から524m
銅八銭
古きよき喫茶店の趣と心のこもった家庭の味
骨董店と兼業の店内は長崎びーどろ、亀山焼などのアンティークが並ぶ。開業から40年近く、多くの常連の愛着がしみこんだ椅子やテーブルは周囲にしっくりとなじんで、どこか懐かしい。ほがらかな笑顔が印象的な磯永さんの料理は、一見、家庭的ながら、コトコト煮込んだ深みのあるカレー一つをとっても腕は確か。
市役所電停から539m
銅八銭
- 住所
- 長崎県長崎市上町6-7
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで2分、桜町下車すぐ
- 料金
- 銅八銭トルコライス=1290円/銅八銭ランチ=1290円/オムカレー=1020円/ミルクセーキ=680円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~23:00(閉店)
吉宗 本店
ランチは丼サイズの夫婦蒸し
長崎で茶碗蒸しといえば、吉宗。慶応2(1866)年の創業以来、変わらぬ伝統の味は、親、子、孫と食べ継がれ、今では長崎っ子のソウルフードともいえる。舌ざわりは、つるんとなめらかで、薄味ながらふくよかなうまみは、さすが名店。
市役所電停から552m
吉宗 本店
- 住所
- 長崎県長崎市浜町8-9
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車、徒歩3分
- 料金
- 茶碗むし&蒸し寿司セット=1540円/茶碗蒸し定食=2420円/角煮定食=2420円/ミニしっぽく=4070円(小)・4510円(大)/角煮=1210円/ばってら=1650円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:30(閉店20:30)
ヘイフリ坂
御幣を振って下った坂
大音寺と皓台寺、長照寺と延命寺の間から風頭山へ続く坂道を「ヘイフリ坂」と呼ぶ。昔、諏訪神社の大鳥居を造るための石材を風頭山から切り出し、ふもとに下ろす際、運んでいる労働者を一人の宰領が御幣を振って励ましたことに由来する。
市役所電停から554m
ヘイフリ坂
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで7分、新地中華街で長崎電気軌道5号系統蛍茶屋行きに乗り換えて4分、めがね橋下車、徒歩10分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
聖福寺
威厳と静寂に包まれた長崎四福寺の一つ
延宝5(1677)年に鉄心禅師が創建した黄檗宗の唐寺。興福寺、崇福寺、福済寺と並ぶ長崎四福寺の一つ。境内には長崎屈指の大きさの大梵鐘、ジャガタラお春の碑がある。
市役所電停から572m
レストラン メイジヤ
しっかり食べるなら「よくばりトルコライ」を
よくばりトルコライスは、半々に盛ったカレーピラフとトマトソーススパゲティの上に、トンカツ、さらに自店製のデミグラスソースがかかったハンバーグがのる。
市役所電停から575m
レストラン メイジヤ
- 住所
- 長崎県長崎市浜町3-182階
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで11分、観光通り下車すぐ
- 料金
- よくばりトルコライス=890円/ハンバーグトルコセット=990円/メイジヤランチ=920円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:25(閉店21:00)
阿弥陀橋
かつて橋際に囚人の往生を祈る阿弥陀堂が建てられていたという
昔、市中引きまわしの死刑囚が必ず渡らなければならなかった石橋。橋の名は、囚人たちが来世は極楽に生まれるようにと架設の翌年に橋際に阿弥陀堂が建てられたことに由来。
市役所電停から587m
中の家旗店
染色製品の和雑貨の品ぞろえが豊富
創業大正10(1921)年の染織加工品店。おはじきなどの和雑貨がそろう。ハタ職人の小川暁博さんのハタも購入することができる。
市役所電停から588m
中の家旗店
- 住所
- 長崎県長崎市鍛冶屋町1-11
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1号系統崇福寺行きで12分、思案橋下車すぐ
- 料金
- 桃かすてら手ぬぐい=1100円/桃かすてら=880円/桃かすてら巾着=660円/ながさき風物おはじき=2750円/長崎くんちおはじき=3300円/ハタ=1320円~/波佐見焼長崎凧=660円(角小皿)、1100円(角中皿)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00(閉店)、日曜、祝日は10:30~18:00(閉店)
長崎くんち
長崎が熱気に包まれる3日間
町じるしの傘鉾を立て、各町が趣向を凝らしたさまざまな演し物(だしもの)を神前で披露。ダイナミックな演技に拍手が飛び交い、「モッテコーイ」の掛け声が響き渡る。
市役所電停から590m
長崎くんち
- 住所
- 長崎県長崎市諏訪神社ほか市内各所
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道3号系統蛍茶屋行きで5分、諏訪神社下車、徒歩5分(諏訪神社)
- 料金
- 観覧券(中央公園くんち観覧場)=6000円(砂被り椅子席)、5500円(スタンドS席)、3500円(スタンドA席)/観覧券(諏訪神社桝席、一桝4人掛け)=30000円(S席)、24000円(A席)、18000円(B席)、12000円(C席)/ (要問合せ)
- 営業期間
- 10月7~9日
- 営業時間
- 長崎くんちは7:00~、詳細は要問合せ
