新中川町電停
新中川町電停のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した新中川町電停のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。緑に囲まれた原爆のメモリアルパーク「原爆落下中心地」、きらめく夜景に感動を覚える「稲佐山観光ホテル」、長崎の夜景とビストロ料理を堪能「ルークプラザホテル」など情報満載。
新中川町電停のおすすめスポット
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原爆落下中心地
緑に囲まれた原爆のメモリアルパーク
昭和20(1945)年8月9日、午前11時2分にB29が落とした原子爆弾は、浦上地区の上空およそ500mで炸裂。原爆落下中心地に立つ黒御影石の標柱は、この上空で原爆が炸裂したことを示している。
新中川町電停から3864m
原爆落下中心地
- 住所
- 長崎県長崎市松山町
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで13分、平和公園下車すぐ
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
稲佐山観光ホテル
きらめく夜景に感動を覚える
長崎市街を見下ろす稲佐山中腹に建ち、眺望がよいことで知られる。とくに、本館9階屋上からの夜景は美しい。客室は和洋室を中心に157室。風呂は展望大浴場と庭園露天風呂がある。
新中川町電停から3895m
稲佐山観光ホテル
- 住所
- 長崎県長崎市曙町40-23
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス稲佐山行きで11分、観光ホテル前下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=15400円~/1泊朝食付=9900円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
ルークプラザホテル
長崎の夜景とビストロ料理を堪能
稲佐山中腹に立地し、夜景が美しい。レストランなどから長崎市街が眺められ、夜景側の客室はスタイリッシュな雰囲気。広々とした客室、デュヴェ仕様のベッドがここちよい。
新中川町電停から3987m
ルークプラザホテル
- 住所
- 長崎県長崎市江の浦町17-15
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス稲佐山行きで11分、観光ホテル前下車すぐ
- 料金
- シングル=15120円/ツイン=19440~30240円/和室=36720~48600円/スイート=54000円/707(ベストルーム)=33804円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00
平和公園
世界平和への祈りを胸に
小高い丘の上に長崎の平和のシンボル、平和祈念像が鎮座する。高く天を指す右手は原爆の脅威を、水平にのばした左手は世界の平和をあらわし、軽く閉じた目は原爆犠牲者の冥福を祈っている。
新中川町電停から4003m
榎純正堂
長崎銘菓「一口香」の総本家
長崎銘菓「一口香」の総本家。一口香は中が空洞になった饅頭で、皮の内側に黒蜜を塗ったもの。茂木ビワゼリーやざぼん漬けなど長崎の特産品を多数販売している。
新中川町電停から4010m
榎純正堂
- 住所
- 長崎県長崎市橋口町13-21
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで14分、大橋下車、徒歩5分
- 料金
- 一口香=432円(5個入)、972円(10個入)/びわゼリー=1080円(12個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉店)
長崎市永井隆記念館
『この子を残して』の著者をしのぶ
原爆の後遺症に苦しみながらも、被爆者の救護に尽力した永井博士。自宅横に私財を投じてつくった子供のための図書室が、この記念館の前身。館内には博士の遺品を展示している。
新中川町電停から4063m
長崎市永井隆記念館
- 住所
- 長崎県長崎市上野町22-6
- 交通
- JR長崎駅から長崎電気軌道1・3号系統赤迫行きで14分、大橋下車、徒歩10分
- 料金
- 大人100円、小・中・高校生無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉館)
長崎ブルースカイホテル・スカイホテル
長崎の街を一望できる稲佐山の中腹に建つ
夜景スポットとして有名な稲佐山の中腹に建つ、眺望が自慢の宿。館内には和洋のインテリアを配し、大浴場がある。
新中川町電停から4107m
長崎ブルースカイホテル・スカイホテル
- 住所
- 長崎県長崎市江の浦町18-1
- 交通
- JR長崎駅から長崎バス稲佐山行きで11分、観光ホテル前下車すぐ
- 料金
- 1泊2食付=8000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00
