東別府駅
東別府駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東別府駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「HAJIMARI Beppu」内にあるカフェ「喫茶ゆあみ」、湯小屋が一夜で完成したという説話が残る「永石温泉」、別府駅にほど近い路地裏の共同浴場「路地裏の情緒 紙屋温泉」など情報満載。
東別府駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 143 件
喫茶ゆあみ
「HAJIMARI Beppu」内にあるカフェ
喫茶、ショップ、ライブラリーなどを併設する宿「HAJIMARI Beppu」内にあるカフェ。宿泊者以外も利用できる。ゆあみパフェは自店製ジャムがおいしい。
東別府駅から951m
喫茶ゆあみ
- 住所
- 大分県別府市千代町5-1
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩13分
- 料金
- ゆあみパフェ=880円/ジーローハン=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00、金・土曜は~19:30
永石温泉
湯小屋が一夜で完成したという説話が残る
地元の有志が温泉を掘り、その利用方法を思案していたところ、ひと晩で湯小屋ができていたという逸話から、古くは「一夜温泉」と呼ばれた。
東別府駅から1007m
永石温泉
- 住所
- 大分県別府市南町2-2
- 交通
- JR日豊本線別府駅から亀の井バス湯都ピア浜脇行きで6分、永石温泉前下車すぐ
- 料金
- 入浴料=小学生以上100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:30~22:30(閉館)
路地裏の情緒 紙屋温泉
別府駅にほど近い路地裏の共同浴場
JR別府駅にほど近い路地裏に、明治初期から続く共同浴場「紙屋温泉」がある。建物の前には、飲泉所と足湯を設置。飲泉は、胃腸病や糖尿病などに効果が高い。
東別府駅から1031m
路地裏の情緒 紙屋温泉
- 住所
- 大分県別府市千代町11-27
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=小学生以上100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 13:00~22:45(閉館23:00)
アホロートル
自家製にこだわる隠れ家的な喫茶店
昭和初期の旅館を利用した隠れ家的な喫茶店。カレーやスパゲティなどの軽食からケーキまで、すべて添加物を使わない自家製の味。黒豆コーヒーをはじめ、ドリンクも充実している。
東別府駅から1129m
アホロートル
- 住所
- 大分県別府市楠町7-8
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩15分
- 料金
- 野菜カレー=850円/ジャポネーゼ=750円/黒豆コーヒー=500円/なごり雪=500円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉店17:00)
別府温泉
別府八湯の中心で北浜周辺に湧く
伊予国風土記に「速見の湯」と記されるが、本格的な温泉場となったのは江戸時代のこと。明治、大正、昭和と温泉街が拡大され、別府八湯の中心となった。
東別府駅から1131m
別府温泉郷
源泉数、湧出量とも国内最強。日本を代表する一大温泉郷
源泉孔数2200以上。源泉の数と、毎分8万7000リットル以上という湧出量において日本最大を誇る別府は、まさしく横綱級の温泉王国。別府温泉郷は「別府八湯」と呼ばれる別府、浜脇、観海寺、堀田、明礬、鉄輪、柴石、亀川の総称で、それぞれに特色がある。温泉地にあってほしいあらゆる要素をあわせもち、国内最大の温泉観光都市として全国にその名を馳せている。
東別府駅から1132m
寿温泉
女湯は子宝の湯として評判
創業は明治中期ころ、建物は大正13(1924)年築と古い。その昔、長年子宝に恵まれない人がこの温泉につかり、子どもが授かったことから「子宝の湯」とも呼ばれている。
東別府駅から1137m
寿温泉
- 住所
- 大分県別府市楠町11-15
- 交通
- JR日豊本線別府駅から徒歩10分
- 料金
- 入浴料=200円/ (市内在住者は入浴料100円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~22:00(閉館)

