上臼杵駅
上臼杵駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した上臼杵駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。自社養蜂場で採れるはちみつの風味と香りを活かした菓子工房「はちみつ菓子工房くにみ」、タイルに描かれた臼杵の歴史「久家の大蔵」、創業1600年。九州で一番古いみそ醤油屋「カニ醤油 カフェかぎや」など情報満載。
上臼杵駅のおすすめスポット
11~20 件を表示 / 全 41 件
はちみつ菓子工房くにみ
自社養蜂場で採れるはちみつの風味と香りを活かした菓子工房
人の手は全く加えず、加熱処理もしていない天然の生蜂蜜を使用している。はちみつロールや、はちみつプリンなどの定番商品から季節ごとにかわる様々な新商品まで用意している。
上臼杵駅から974m
はちみつ菓子工房くにみ
- 住所
- 大分県臼杵市市浜1191-1
- 交通
- JR日豊本線上臼杵駅から徒歩10分
- 料金
- はちみつロール=972円/二王座の石畳=162円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00
久家の大蔵
タイルに描かれた臼杵の歴史
築140年の酒蔵の白壁に、ポルトガルと臼杵の親交が描かれたタイル絵があり見ごたえがある。タイルに釉薬をかけて色を出すアズレージョという手法を使うロジェリオ=リベイロの作品。
上臼杵駅から980m
カニ醤油 カフェかぎや
創業1600年。九州で一番古いみそ醤油屋
店頭の一部がカフェになっており、本日の味噌やカレーなどのほか、味噌ソフトというオリジナルのスイーツがある。
上臼杵駅から981m
カニ醤油 カフェかぎや
- 住所
- 大分県臼杵市臼杵218
- 交通
- JR日豊本線臼杵駅からタクシーで5分
- 料金
- みそソフトクリーム=310円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00
小手川商店
風情ある店内で楽しむ老舗の味わい
文久元(1861)年創業の味噌と醤油の醸造元。食事処では、家業の味噌を使った味噌汁御膳が味わえる。長期熟成させた麦味噌の味噌汁、黄飯、卵の黄身の味噌漬け、淡雪羹などが付く。
上臼杵駅から983m
後藤製菓 新町店
臼杵銘菓とアイスのコラボ
臼杵産のショウガを練り込んだ臼杵せんべいを販売。なかでも、アイスをはさんだオリジナルのせんべいは、バニラの甘さとショウガの風味が絶妙にマッチしている。
上臼杵駅から1007m
後藤製菓 新町店
- 住所
- 大分県臼杵市新町2組
- 交通
- JR日豊本線上臼杵駅から徒歩15分
- 料金
- うすきせんべい愛す=100円/臼杵煎餅=600円~/生さんど=100円~/われ煎餅=400円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30
野上弥生子文学記念館
造り酒屋の実家が記念館に
日本で初めて『ハイヂ』を翻訳、『秀吉と利休』などの名作で文化勲章を受章し、昭和60(1985)年に亡くなった野上弥生子の生家を改築した文学館。師事した夏目漱石の手紙なども展示している。
上臼杵駅から1014m
野上弥生子文学記念館
- 住所
- 大分県臼杵市臼杵浜町538
- 交通
- JR日豊本線臼杵駅から徒歩15分
- 料金
- 入館料=大人300円、小・中学生150円/稲葉家下屋敷・吉丸一昌記念館・臼杵石仏との共通券=大人1100円、小・中学生540円/ (各種障がい者手帳持参で半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)
割烹みつご
臼杵ふぐの老舗。店内は完全個室でゆっくり食事ができる
臼杵のふぐの刺身の特徴である透明感と身の厚さが存分に味わえる。一口噛んだ瞬間の歯ごたえと、口いっぱいに広がる独特の風味とうま味は、一度味わったらやめられない。
上臼杵駅から1032m
割烹みつご
- 住所
- 大分県臼杵市臼杵524-1
- 交通
- JR日豊本線臼杵駅からタクシーで5分
- 料金
- ふぐ会席=5400円~/ふぐコース料理=8640円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店)、17:00~21:30(閉店)
木屋
新鮮なふぐを使用した厚引きのふぐ刺身
臼杵の旬の魚を幅広い料理で楽しめる。ふぐ料理は代表的な刺身をはじめ、すし、唐揚げ、塩焼きなどバラエティーに富む。あぶったふぐの口を入れるうぐいす酒は、ヒレ酒よりもキレがある。
上臼杵駅から1062m
木屋
- 住所
- 大分県臼杵市唐人町5
- 交通
- JR日豊本線臼杵駅から徒歩10分
- 料金
- ふぐ寿司=2590円/ふぐ刺身(1人前)=3460円~/ふぐ御膳=3240円/白子寿司=3240円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(L.O.)、17:00~21:00(L.O.)
旧丸毛家住宅
上級武士の屋敷で江戸後期の建築様式をとどめている
江戸後期の建築様式をとどめた上級武士の屋敷。邸内は来客用の「表」と家族が生活する「奥」に分けられ、表は屋敷のなかでももっとも庭の眺めのよい場所にある。
上臼杵駅から1099m
