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浅草駅

浅草駅のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した浅草駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。うなぎの味を堪能できる創業200余年の名店「明神下 神田川本店」、「アパホテル<人形町駅東>」、合鴨肉のつゆでそばを食す「川むら」など情報満載。

浅草駅のおすすめスポット

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明神下 神田川本店

うなぎの味を堪能できる創業200余年の名店

江戸時代から続くうなぎの老舗。備長炭でふっくらと焼いたうなぎはやわらかく、焼き色も美しく絶品。伝承されてきたキリッとしたたれがよく合う。

浅草駅から3016m

明神下 神田川本店の画像 1枚目
明神下 神田川本店の画像 2枚目

明神下 神田川本店

住所
東京都千代田区外神田2丁目5-11
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩6分
料金
うな重(新香付)=4644円/蒲焼=4320円~/白焼=3132円~/
営業期間
通年
営業時間
11:30~13:30(閉店14:30)、17:00~19:30(閉店21:30、要予約)

川むら

合鴨肉のつゆでそばを食す

明治時代に創業のそば屋。厳選したそば粉を丹精込めて打った細打ちめんは、色白でコシがある。合鴨肉とネギの温かいつゆに、冷たいそばをつける鴨せいろは定番の人気商品だ。

浅草駅から3022m

川むらの画像 1枚目

川むら

住所
東京都荒川区西日暮里3丁目2-1
交通
JR山手線日暮里駅からすぐ
料金
鴨せいろ=1300円/香りそば=1300円/カキそば=1600円/地酒=500~1600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~20:30(閉店21:00、夜は要予約)

大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡

全国最大規模の牢獄であった伝馬町牢屋敷処刑場跡

伝馬町牢屋敷内の御タク場跡に、供養の為の延命地蔵がお祀りされている。向かいの石は、牢屋敷の石段の一部で、下には刀を洗ったと伝える井戸があった。

浅草駅から3030m

大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡の画像 1枚目
大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡の画像 2枚目

大安楽寺 江戸傅馬町牢屋敷御タク場跡

住所
東京都中央区日本橋小伝馬町3-5
交通
地下鉄小伝馬町駅からすぐ
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00

大名時計博物館

大名が愛用した日本独自の時計

陶芸家の上口愚朗が生涯にわたり収集した大名時計を展示。江戸時代の大名お抱えの時計師たちが作ったもので、櫓時計、台時計、枕時計、尺時計、印籠の形の時計が並ぶ。

浅草駅から3030m

大名時計博物館の画像 1枚目
大名時計博物館の画像 2枚目

大名時計博物館

住所
東京都台東区谷中2丁目1-27
交通
地下鉄根津駅から徒歩10分
料金
大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (20名以上の団体は大人250円、高・大学生150円、小・中学生50円)
営業期間
10~翌6月
営業時間
10:00~16:00(閉館)

LUIDA’S BAR(ルイーダの酒場)

ドラクエファンの聖地に潜入

浅草駅から3031m

LUIDA’S BAR(ルイーダの酒場)

住所
東京都千代田区外神田1丁目1-10パセラリゾーツ AKIBAマルチエンターテインメント 1階

神田祭

徳川将軍も見物した別名“天下祭”

見どころは「鳳輦(ほうれん)」と呼ばれる豪華な3基の神輿を中心とした時代行列。きらびやかな衣装や白装束に身を包んだ氏子を従え、華々しく練り歩く。

浅草駅から3033m

神田祭の画像 1枚目

神田祭

住所
東京都千代田区中央通り(秋葉原)ほか
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分(神田神社)
料金
要問合せ
営業期間
隔年5月上旬~中旬
営業時間
イベントにより異なる

長屋茶房 天真庵

自家炭火焙煎のこだわりコーヒーと手打ちそばが自慢

若手作家が手がけた、味のある内装が魅力的。庵主がみずから打つそばと、石臼で挽くコーヒーが看板メニューで、チーズケーキやそばのガレットなども用意している。週末にはイベントを開くことも。店内での撮影、PCやタブレットの使用は不可なので要注意。

浅草駅から3035m

長屋茶房 天真庵の画像 1枚目
長屋茶房 天真庵の画像 2枚目

長屋茶房 天真庵

住所
東京都墨田区文花1丁目6-5
交通
地下鉄押上駅から徒歩10分
料金
そばセット(そばとオリジナルブレンド・ほぼブラジル)=1200円/チーズケーキセット(チーズケーキ+珈琲)=800円/あんこガレットセット(あんこガレット+珈琲)=800円/
営業期間
通年
営業時間
12:00~18:30(閉店19:00)、日曜は~15:30(閉店16:00)

神田神社(神田明神)

神田明神の愛称で知られる江戸総鎮守

現在の大手町あたりから駿河台を経て、元和2(1616)年に江戸城の表鬼門守護の場所にあたる当地へ遷座。総鎮守として江戸の街を見守り続けてきた、江戸下町のシンボル的存在だ。

浅草駅から3036m

神田神社(神田明神)の画像 1枚目
神田神社(神田明神)の画像 2枚目

神田神社(神田明神)

住所
東京都千代田区外神田2丁目16-2
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
入館料(資料館)=大人300円、小人200円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由(資料館は10:00~16:00<閉館>、祈祷は9:00~16:00、お守り授与は9:00~19:00)

節分祭豆まき式

芸能人も登場する伝統行事

節分を祝う伝統行事。赤鬼、青鬼、えびす様などが次々と登場し、芸能人のゲストも豆まきに参加する。

浅草駅から3036m

節分祭豆まき式

住所
東京都千代田区外神田2丁目16-2神田明神
交通
JR中央線御茶ノ水駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
2月3日
営業時間
情報なし