なにわ橋駅
なにわ橋駅のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したなにわ橋駅のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「身体の中からキレイに」をコンセプトに「まだん 鶴橋本店」、人工温泉大浴場と朝食バイキングが好評「ホテルクライトン新大阪」、みずみずしいフルーツの輝きは花が咲いたような美しさ「OSORA CAFE」など情報満載。
なにわ橋駅のおすすめスポット
1,321~1,330 件を表示 / 全 1,543 件
まだん 鶴橋本店
「身体の中からキレイに」をコンセプトに
伝統的な韓国の家庭料理から本場韓国の最新トレンド料理まで幅広いメニューが揃う。前菜から焼き、揚げ、デザートなど、種類豊富な韓国料理を堪能できる。
なにわ橋駅から3785m
まだん 鶴橋本店
- 住所
- 大阪府大阪市天王寺区舟橋町5-14ループ真田山 1階
- 交通
- JR大阪環状線鶴橋駅から徒歩5分
- 料金
- チヂミ=858円~/チーズタッカルビ=2068円(1人前)/カンジャンケジャン=4378円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:00(閉店24:00)
ホテルクライトン新大阪
人工温泉大浴場と朝食バイキングが好評
宿泊客は人工温泉の大浴場、サウナ、露天風呂が無料で利用できる(男性専用)。全室LAN形式で無料高速インターネット接続ができる。空気清浄機全室設置。無線LAN対応。
なにわ橋駅から3795m
ホテルクライトン新大阪
- 住所
- 大阪府大阪市淀川区西中島2丁目13-32
- 交通
- 地下鉄西中島南方駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=9720円~/ツイン=15120円~/ダブル=11880円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン14:00、アウト11:00(日曜、祝日はアウト12:00)
OSORA CAFE
みずみずしいフルーツの輝きは花が咲いたような美しさ
80年間青果店を営んでいた建物をリノベーションした、ゆったり過ごせるカフェ。青果店時代のノウハウを活かして仕入れる、その時期最高の果物を使ったメニューが人気。
なにわ橋駅から3801m
OSORA CAFE
- 住所
- 大阪府大阪市淀川区西中島3丁目18-8
- 交通
- 地下鉄西中島南方駅からすぐ
- 料金
- 気まぐれトースト(苺)=1540円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:30
今里屋久兵衛
270余年、十三を行き交う旅人に親しみ続ける「十三焼」が自慢
270余年に渡り、十三を行き交う旅人に親しまれてきた「十三焼」が自慢。米粉でつくった皮の中に、あっさりとした甘さのこし餡が。軽く付いた焦げ目も香ばしい。
なにわ橋駅から3806m
今里屋久兵衛
- 住所
- 大阪府大阪市淀川区新北野2丁目1-18
- 交通
- 阪急宝塚線十三駅から徒歩5分
- 料金
- 十三焼=700円(10個入)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~10:30
ホテルリリーフなんば大国町
モダンなデザインの客室でゆっくり寛ぐ
大国町駅からわずか徒歩3分という好立地に建つホテル。旅の疲れを癒せるサウナ付の大浴場や、2階に併設しているパンケーキ専門店のカフェなど宿泊以外の魅力もたっぷり。
なにわ橋駅から3828m
ホテルリリーフなんば大国町
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区難波中3丁目17-15
- 交通
- 地下鉄大国町駅から徒歩3分
- 料金
- シングル=6800円~/ツイン=11200円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト10:00
ホテルサクラスイート大阪十三
邸宅のような上質なひとときを
阪急十三駅から徒歩4分の好立地、大阪観光のアクセス拠点に快適。全室無料Wi-Fiを完備、寝具には高級シモンズベッド&高級羽毛布団を採用している。朝食ブッフェも人気。
なにわ橋駅から3841m
ホテルサクラスイート大阪十三
- 住所
- 大阪府大阪市淀川区新北野1丁目7-4
- 交通
- 阪急宝塚線十三駅から徒歩4分
- 料金
- ツイン=6000円~/ダブル=6000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン15:00、アウト12:00
なんば EKIKAN
南海なんば高架下にあるEKIKANが楽しい
南海なんば駅~今宮戎駅の高架下にあるコミュニケーションスペース。スポーツの専門店などが並び、ワークショップ、マルシェなども開催している。ハイセンスなカフェも人気が高いので、気軽に立ち寄ってみよう。
なにわ橋駅から3899m
なんば EKIKAN
- 住所
- 大阪府大阪市浪速区敷津東1丁目1-21
- 交通
- 南海本線難波駅から徒歩7分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
家隆塚
鎌倉時代の歌人の墓
新古今和歌集の撰者で、小倉百人一首にも選ばれている鎌倉時代の歌人、藤原家隆の墓。『契りあれば難波の里に宿り来て波の入り日を拝みつるかな』という藤原家隆の歌が夕陽ヶ丘の名の由来になっている。
なにわ橋駅から3899m
