ロープウェイ山頂
ロープウェイ山頂のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選したロープウェイ山頂のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「Brunet & Elizabeth」、道産素材で作るスコーンとマフィン「焼き菓子ホタル」、二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的「二十間坂」など情報満載。
ロープウェイ山頂のおすすめスポット
91~100 件を表示 / 全 378 件
Brunet & Elizabeth
ロープウェイ山頂から1308m
焼き菓子ホタル
道産素材で作るスコーンとマフィン
築80年の古民家を改装した店内で、6種類のスコーンと3~4種類のマフィンを販売。素材は北海道産のものにこだわり、きび砂糖を使うことで甘さ控えめの素朴な味に仕上がっている。
ロープウェイ山頂から1309m
焼き菓子ホタル
- 住所
- 北海道函館市元町29-16
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- スコーン=170~250円/マフィン=170~270円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~16:00(売り切れ次第閉店)
二十間坂
二十間(約36m)もの道幅に敷き詰められた石畳が印象的
その名の通り、道幅が二十間(約36m)もある坂道。防火線のために整備されたものだが、北海道らしいおおらかさが感じられる。坂を下ると函館ヒストリープラザがある。
ロープウェイ山頂から1311m
ラッキーピエロ ベイエリア本店
チャイニーズチキンバーガーは断然人気No.1の看板メニュー
地元民から「ラッピ」の愛称で親しまれている店。人気の秘訣は作り置きをせず、いつでもできたてが味わえるところ。ご当地食材をアレンジしたバーガーに、カレーやデザートなども人気だ。
ロープウェイ山頂から1320m
ラッキーピエロ ベイエリア本店
- 住所
- 北海道函館市末広町23-18
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩3分
- 料金
- チャイニーズチキンバーガー=486円/函館山バーガー=1496円/チーズカレー=756円/オリジナルカレー=518円/オムライス=691円/ラキポテ=486円/ (テイクアウト時は料金が異なる)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~22:00
東浜桟橋(旧桟橋)
明治4(1871)年に作られ、連絡船からの上陸に用いられた
明治4(1871)年に作られた東浜桟橋は、沖に停泊した連絡船からの上陸に用いられた。明治43(1910)年に鉄道桟橋ができるまでは函館唯一の桟橋だった。
ロープウェイ山頂から1320m
東浜桟橋(旧桟橋)
- 住所
- 北海道函館市末広町21
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで8分、末広町下車、徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由
五島軒本店
明治・大正の香りを今に伝える函館の老舗洋食店
明治12年(1879)創業以来、140余年の伝統を守り続ける洋食店。創業からの歴史を紡ぐロシア料理をはじめ、伝統のフランス料理、洋食メニューを多彩に取り揃える。
ロープウェイ山頂から1321m
五島軒本店
- 住所
- 北海道函館市末広町4-5
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電十字街方面行きで5分、十字街下車、徒歩5分
- 料金
- 明治の洋食&カレーセット=3300円/イギリス風カレー=1705円/お子様プレート=1980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:30(L.O.)、17:00~20:00(L.O.)、12月31日は11:30~14:00(L.O.、閉店15:00)
ティーショップ夕日
ここで海を見ていると、自分の心が見えてくる
外国人墓地の近くの、明治時代の洋風建築を使用した日本茶カフェ。海に向かってテーブルを配置した窓際席が人気で、特に夕暮れ時は美しい。甘味を味わいながらゆったりと過ごそう。
ロープウェイ山頂から1325m
ティーショップ夕日
- 住所
- 北海道函館市船見町25-18
- 交通
- JR函館本線函館駅から市電函館どつく前行きで11分、終点下車、徒歩15分
- 料金
- 煎茶(菓子付)=600円/抹茶(菓子付)=1000円/
- 営業期間
- 3月中旬~12月中旬
- 営業時間
- 10:00~日没まで
谷地頭温泉
函館山山麓に湧く市民や観光客に親しまれる名湯
函館市民に古くから親しまれる名湯。源泉は60度を超える高温泉。市営谷地頭温泉は日帰り入浴専用施設。宿泊施設として料理旅館池の端がある。
ロープウェイ山頂から1327m


