トップ > 全国の駅 > 山形県の駅 > 中央高原

中央高原

中央高原のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した中央高原のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。壮大なパノラマを満喫「蔵王中央ロープウェイ」、蔵王の大自然をテラス席から眺めよう「UNITE CAFE」、大自然を体感しよう「蔵王高原」など情報満載。

中央高原のおすすめスポット

31~40 件を表示 / 全 50 件

蔵王中央ロープウェイ

壮大なパノラマを満喫

温泉駅と鳥兜駅を結ぶ、蔵王中央高原の101人乗りのロープウェイ。多彩な高山植物や紅葉、霧氷など四季折々の自然の姿を上空から眺められる。初夏のハイキングコースは森林浴にぴったり。空と地上の両方から蔵王の大自然を満喫しよう。

中央高原から2349m

蔵王中央ロープウェイの画像 1枚目
蔵王中央ロープウェイの画像 2枚目

蔵王中央ロープウェイ

住所
山形県山形市蔵王温泉940-1
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
片道=大人1000円、小人500円/往復=大人1800円、小人900円/ (障がい者手帳持参で半額)
営業期間
通年
営業時間
8:30~17:00(時期により異なる)

UNITE CAFE

蔵王の大自然をテラス席から眺めよう

山形蔵王スキー場のゲレンデに佇むカフェ。カレーやパスタといったランチメニューのほか、くるみを使ったスイーツなどを大自然を楽しみながら味わえる。食後は敷地内の散策路を歩こう。

中央高原から2357m

UNITE CAFE

住所
山形県山形市蔵王温泉丈二田752-2
交通
東北中央自動車道山形上山ICから国道13号、一般道、県道21号を蔵王温泉方面へ車で12km
料金
生くるみソフト=700円/くるみ団子=600円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:00

蔵王高原

大自然を体感しよう

蔵王一帯には高原が点在し、雄大な自然はアウトドア派にとって魅力的。夏期なら豊かな緑を体感できるトレッキングがおすすめ。蔵王中央高原散策路はアップダウンも少なく歩きやすい。

中央高原から2378m

蔵王高原の画像 1枚目
蔵王高原の画像 2枚目

蔵王高原

住所
山形県山形市~上山市
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分(蔵王中央ロープウェイ乗り場)
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

五感の湯つるや(日帰り入浴)

源泉100%かけ流しの湯が自慢の宿

蔵王温泉入口の高台にあり、男女別露天風呂からの眺望が見事。とくに男性用は山側に向かって180度の視界が開け、地蔵岳などの蔵王連山が一望できるとあって評判だ。強酸性硫黄泉が自噴する自家源泉100%掛け流しの湯が自慢。

中央高原から2417m

五感の湯つるや(日帰り入浴)の画像 1枚目
五感の湯つるや(日帰り入浴)の画像 2枚目

五感の湯つるや(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉710
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
入浴料=大人1000円、小人500円/貸切風呂=3000円(50分)/ (フェイスタオル・バスタオル貸出し200円)
営業期間
通年
営業時間
12:00~17:00(閉館18:00、混雑時は営業時間短縮になる場合あり、要問合せ)

五感の湯つるや

県下随一の規模と数を誇る貸切風呂

蔵王の山並みや朝日連峰が見渡せる眺望自慢の宿。乳白色の湯を引く内風呂や露天風呂、貸切風呂が好評。夕食は芋煮やソバがき、蔵王牛など、郷土の味覚が並ぶ。

中央高原から2417m

五感の湯つるやの画像 1枚目
五感の湯つるやの画像 2枚目

五感の湯つるや

住所
山形県山形市蔵王温泉710
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車すぐ
料金
1泊2食付=12960~21600円/外来入浴(13:00~16:00<混雑時は時間短縮>)=600円/外来入浴食事付(11:30~15:30、専用個室・食堂利用、要予約)=5400円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00

樹氷

真っ白なアイスモンスター

ロープウェイで最上部まで昇り、歩いてすぐのところに広大な樹氷原が広がる。毎年2月に開催される樹氷まつり期間中は樹氷がライトアップされて、幻想的な世界が広がる。

中央高原から2432m

樹氷の画像 1枚目
樹氷の画像 2枚目

樹氷

住所
山形県山形市蔵王温泉
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(ロープウェイ乗り口)
料金
ロープウェイ往復=2500円/
営業期間
1~3月
営業時間
8:30~17:00

音茶屋

温泉街でカフェタイム

店主がセレクトした中国茶を中心に、無農薬有機栽培コーヒーや、山形牛をふんだんに使ったカレー、ビーフシチューなど、こだわりのメニューが並ぶ。夜はアルコール類も充実。衣類や雑貨なども取り扱う。

中央高原から2432m

音茶屋の画像 1枚目

音茶屋

住所
山形県山形市蔵王温泉935-24
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
クラフトビール=800円~/焼きチーズカレー=950円/
営業期間
通年
営業時間
10:00~20:00(閉店、12月下旬~翌3月下旬は~24:00<閉店>)

湯の花茶屋 新左衛門の湯

多彩な風呂に入り蔵王の湯を満喫

温泉、グルメ、みやげの三拍子揃った日帰り入浴施設。2か所の露天風呂やかめ風呂などがそろう。食事処では山形の味が味わえる。中央ロープウェイ正面に位置する。

中央高原から2434m

湯の花茶屋 新左衛門の湯の画像 1枚目
湯の花茶屋 新左衛門の湯の画像 2枚目

湯の花茶屋 新左衛門の湯

住所
山形県山形市蔵王温泉川前905
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩5分
料金
入浴料=大人800円、小学生400円、幼児(3歳以上)200円/ (回数券12枚綴8000円、障がい者手帳持参で500円)
営業期間
通年
営業時間
10:00~17:30(閉館18:00)

ホテル喜らく(日帰り入浴)

源泉掛け流しの温泉。露天風呂と大浴場は石造りと檜造りで好評

大浴場は御影石造りと檜の湯の2種類がある。石造りや檜造りの露天風呂もあり、冬は雪見風呂が楽しめる。源泉掛け流しの効能あらたかな湯を存分に楽しみたい。

中央高原から2442m

ホテル喜らく(日帰り入浴)の画像 1枚目

ホテル喜らく(日帰り入浴)

住所
山形県山形市蔵王温泉935-25
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(終点バス停から送迎あり)
料金
入浴料=大人600円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:30(閉館15:00)

ホテル喜らく

あふれる天然温泉に存分に浸かれる宿

男性が石造り、女性は檜造りの露天風呂は大浴場とともに源泉掛け流し。山形の郷土料理が楽しめ、冬はスキー、夏はトレッキングに便利なロープウェイも歩いてすぐの立地。

中央高原から2442m

ホテル喜らくの画像 1枚目
ホテル喜らくの画像 2枚目

ホテル喜らく

住所
山形県山形市蔵王温泉935-25
交通
JR山形駅から山交バス蔵王温泉行きで37分、終点下車、徒歩10分(終点バス停から送迎あり)
料金
1泊2食付=10950~18510円/外来入浴(11:30~15:00)=600円/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト10:00