早雲山
早雲山のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した早雲山のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。あんこが絶品、彩り華やかな和パフェ「cafe de motonami」、宮ノ下、堂ヶ島、底倉温泉地の守護神「熊野神社」、韓国宮廷料理の流れをくむ「マダム・スン」など情報満載。
早雲山のおすすめスポット
191~200 件を表示 / 全 431 件
cafe de motonami
あんこが絶品、彩り華やかな和パフェ
コーヒーと小豆を愛するオーナーが営むレトロなカフェ。北海道産の小豆をじっくりと煮込んだあんこを使った、種類も豊富な和スイーツが味わえる。大正時代建築の建物をリノベーションした店構えやアンティーク家具が置かれた店内にも注目。
早雲山から2723m
cafe de motonami
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下366
- 交通
- 箱根登山電車宮ノ下駅から徒歩5分
- 料金
- 宮ノ下小町(パフェ)=900円/コーヒー=500円/箱根山ぜんざい=900円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉店18:00)
マダム・スン
韓国宮廷料理の流れをくむ
韓国の食の根底を成す薬食同源を取り入れた韓国料理を提供。宮廷料理の流れをくんでいるとあって、気品ある料理が揃う。具材が美しく盛られた本格ビビンバなど、なじみのメニューも多い。
早雲山から2727m
マダム・スン
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下368
- 交通
- 箱根登山電車宮ノ下駅から徒歩7分
- 料金
- 石焼ビビンパ=1160円/海鮮うどん=1050円/海鮮チヂミ=1480円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:00(閉店15:00)、18:00~20:00(閉店21:00)
嶋写真店
著名人の記念写真をチェック
明治11(1878)年創業、現在4代目の写真店。店にはジョン・レノンと家族を箱根訪問時に撮った写真が飾られている。撮影はもちろん、撮った写真のセピア色プリントも可能。
早雲山から2746m
嶋写真店
- 住所
- 神奈川県箱根町神奈川県箱根町宮ノ下372
- 交通
- 箱根登山鉄道宮ノ下駅から徒歩5分
- 料金
- セピア写真(キャビネ判1ポーズ台紙付)=5400円/明治時代の箱根の風景ポストカード各種=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00〜18:00(12〜2月は17:00まで)
宮ノ下温泉
明治期に外国人客が多く訪れた異文化のにおい漂う温泉地
箱根七湯といわれた江戸時代よりにぎわい、豪商なども多く逗留。明治期に外国人客が訪れ、洋風の旅館などが建ち並ぶようになった。今でもその雰囲気が残り、ノスタルジックな異国情緒に浸れる。
早雲山から2749m
こばやし商店
江戸時代から続く箱根随一の老舗
箱根屈指の歴史を誇る、伝統工芸品を販売する店。この店で作られた木象嵌は、日本で唯一、皇室や宮家の御用を拝命した逸品。そのほか、寄木細工やこけしなど品揃えも豊富。店主の曾祖母は大正天皇(明宮様)の乳人(めのと)を務めた歴史もある。
早雲山から2790m
こばやし商店
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町宮ノ下375
- 交通
- 箱根登山電車宮ノ下駅から徒歩4分
- 料金
- 寄木無垢の品=2160~378000円/こけし=1296~756000円/木象嵌額=3240~172800円/寄木細工=1296~378000円/木彫=8640~3240000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~18:00(時期により異なる)
東光庵熊野権現旧跡
江戸期の文人墨客のサロンを再現
本居宣長や賀茂真淵といった国学者を中心に、江戸後期の文人墨客の集う場だった東光庵薬師堂。明治時代に取り壊されたが、平成13(2001)年、当時の工法で復元された。
早雲山から2832m
東光庵熊野権現旧跡
- 住所
- 神奈川県足柄下郡箱根町芦之湯
- 交通
- 箱根登山電車箱根湯本駅から箱根登山バスまたは伊豆箱根バス元箱根港・箱根町港・箱根関所跡方面行きで30分、芦の湯下車、徒歩3分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(12~翌3月は~16:00)
浅間山自然歩道・富士見台
富士見台では富士山の美景が展望できる。休憩ができる東屋がある
嶋写真店脇の路地からスタートし、富士見台まで約35分。晴れた日には富士山の頂が見える。小さな東屋があり、休憩できる。
早雲山から2862m

