紅葉谷
紅葉谷のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した紅葉谷のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。和様と唐様が融合した塔は絶好の撮影スポット「五重塔」、「厳島神社 廻廊(東廻廊)」、ふわふわ玉子にカキのエキスがじんわり「岩むら」など情報満載。
紅葉谷のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 177 件
五重塔
和様と唐様が融合した塔は絶好の撮影スポット
宮島最古の寺院でご利益を授かろう嚴島神社の背景の高台にそびえる、高さ約28mの檜皮葺きの塔。応永14(1407)年に建立されたもので、外観のみ見学できる。春は桜、初夏は新緑、秋は紅葉と周囲の木々が彩りを添える。絶好の撮影スポットで、長い石段をバックに記念撮影を。
紅葉谷から797m
岩むら
ふわふわ玉子にカキのエキスがじんわり
穴子やカキなどの宮島名物が、手ごろな値段で楽しめる和食処。宮島近海で獲れたカキのエキスが、和風だしに溶け込んだ丼やうどんが人気。
紅葉谷から803m
岩むら
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町464-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩7分
- 料金
- かき丼=1300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~14:30(土・日曜、祝日は~16:00、時期により異なる)
杓子の家
バリエーション豊富な杓子専門店
宮島の伝統工芸品「宮島杓子」を製造販売。カトラリーといった実用品から縁起物まで幅広く展開。
紅葉谷から804m
杓子の家
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町488
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- オリジナルスプーン=各550円/杓子ストラップ(1個)=500~800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30、時期により異なる
観光センター 鳥居屋
宮島みやげが数多くそろう
もみじまんじゅうの製造販売のほか、宮島みやげがそろう店。食事処も併設されているので観光の休憩としてもおすすめ。店頭では、皮パリ食感のもみじクロワッサンを販売。
紅葉谷から805m
観光センター 鳥居屋
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町492
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩7分
- 料金
- もみじクロワッサン=300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~17:00
ぽっちり宮島店
宮島初のがまぐち専門店
使い勝手のよいサイズ感と多彩な柄が魅力。小物からバッグまで豊富に展開しており、シカや鳥居といった宮島限定の柄は、おみやげにピッタリ。
紅葉谷から806m
ぽっちり宮島店
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町中之町浜504-2
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- 宮島とび刺繍鹿と鳥居(3.3ひろマチ)=2200円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30、冬期は~17:00
三栗屋
店主お手製のオリジナル和小物
店主が作るオリジナルの和小物とセレクトしたかわいい雑貨を販売する。宮島アマビコ土鈴の絵付け体験もできる。
紅葉谷から806m
三栗屋
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町北ノ町浜541-6
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩7分
- 料金
- お守り袋=1000円/宮島アマビコ土鈴=2750円/宮島アマビコ土鈴の絵付け体験=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
焼がきのはやし
最高級ガキのみを提供する「生」も「焼き」も通年味わえる老舗
創業約75年を誇る焼きガキ発祥店で、生ガキを通年提供する貴重な一軒。生産者から直接仕入れた最高級のカキを使い、注文を受けてから店頭で焼き上げる焼ガキをはじめ、生ガキ、フライなどで楽しめる。カキのオイル漬けはおみやげ用にも販売している。
紅葉谷から806m
焼がきのはやし
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町505-1
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩7分
- 料金
- かき三景定食=3700円/生がき(4個)=1700円/かきめし=1400円/カキのオイル漬け=800円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:30(閉店17:00)、時期により異なる
坂本菓子舗
季節限定の味をめがけてリピーター多数
手ごねの生地と自家製餡は職人の手作り。さらしあんのほか、季節限定もみじも人気。季節限定の味は、春は桜あん、夏は宇治金時、秋はもんぶらん、冬は焼きいもの全4種類。1月にはすべての味がそろう(売り切れ次第終了)。
紅葉谷から806m
坂本菓子舗
- 住所
- 広島県廿日市市宮島町455
- 交通
- 宮島桟橋から徒歩10分
- 料金
- さらしあん=120円/塩バターもみじ=120円/もんぶらんもみじ(秋限定)=120円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00


