一ツ橋出入口
一ツ橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
一ツ橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。約60の店とレストラン、サントリーホールなどが集まる「アークヒルズ」、買い物やグルメが楽しめる「築地魚河岸」、奈良時代に創建。横山大観筆の天井絵「龍」は必見の価値あり「下谷神社」など情報満載。
一ツ橋出入口のおすすめスポット
361~370 件を表示 / 全 597 件
アークヒルズ
約60の店とレストラン、サントリーホールなどが集まる
オフィスや住宅、ANAインターコンチネンタルホテル東京、サントリーホールなどが集う。60店近くのショップ&レストランがそろう。アーク・カラヤン広場、アークガーデンは憩いの場。
一ツ橋出入口から3327m
築地魚河岸
買い物やグルメが楽しめる
歴史ある築地の活気とにぎわいを継承する生鮮市場。水産物や青果物などを扱う約60店舗が出店し、フードコード形式の食堂も併設している。
一ツ橋出入口から3334m
築地魚河岸
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目26(小田原橋棟)、築地6丁目27(海幸橋棟)
- 交通
- 地下鉄築地市場駅からすぐ、または地下鉄築地駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 5:00~15:00、魚河岸食堂は7:00~18:00(閉店19:00、一部店舗により異なる)
下谷神社
奈良時代に創建。横山大観筆の天井絵「龍」は必見の価値あり
奈良時代に創建され、現在の社殿は昭和9(1934)年に落成したもの。明治5年に下谷稲荷社から現在の名称に変更している。本殿にある横山大観筆の天井絵「龍」が有名。
一ツ橋出入口から3335m
Gallery KINGYO
多彩なジャンルの旬のアートを楽しむ
立体作品、絵画、彫刻、インスタレーションなど、ジャンルにとらわれないアートを発表する場。1階は50平方メートル、2階は21平方メートルで、前庭もあってゆったりしている。
一ツ橋出入口から3337m
Gallery KINGYO
- 住所
- 東京都文京区千駄木2丁目49-10
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~19:00(閉館)、会期最終日は~17:00(閉館)
築地外国人居留地跡
明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった
明治初期に外国人居留地のあった場所で、外国人の居住と通商のための専用特別区とされていた。当時は外国公使館や領事館などがあり、知識人が多く居住していたという。
一ツ橋出入口から3342m
旧東京音楽学校奏楽堂
滝廉太郎も演奏した音楽ホール
国の重要文化財に指定されている、日本最古の木造の洋式音楽ホール。2階の音楽ホールは、かつて滝廉太郎がピアノを弾き、山田耕筰が歌曲を歌った由緒あるホールだ。
一ツ橋出入口から3362m
旧東京音楽学校奏楽堂
- 住所
- 東京都台東区上野公園8-43
- 交通
- JR上野駅から徒歩10分
- 料金
- 入場料=大人300円、小・中・高校生100円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~16:00
上野恩賜公園の桜
上野山は東京きっての桜の名所
花見のメッカといえば、真っ先に浮かぶのがこの場所。西郷さんの銅像から噴水池あたりまでの桜は圧巻。園内には1500個のぼんぼりが灯され、夜桜も堪能できる。
一ツ橋出入口から3365m
ビッグハット(TBS放送センター)
エンタメ施設が集まる赤坂の巨大複合施設
人気観光スポット「赤坂サカス」内にあるTBSの本社ビル。1階にはカフェのほか、時期ごとに替わる番組展示などがあり、自由に出入りができる。冬のイベント時は特に注目。
一ツ橋出入口から3405m
ビッグハット(TBS放送センター)
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目3-6
- 交通
- 地下鉄赤坂駅からすぐ
- 料金
- BooBoぬいぐるみ=1512円(S)/BooBoカレー(サラダ付)=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
大名時計博物館
大名が愛用した日本独自の時計
陶芸家の上口愚朗が生涯にわたり収集した大名時計を展示。江戸時代の大名お抱えの時計師たちが作ったもので、櫓時計、台時計、枕時計、尺時計、印籠の形の時計が並ぶ。
一ツ橋出入口から3409m
大名時計博物館
- 住所
- 東京都台東区谷中2丁目1-27
- 交通
- 地下鉄根津駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、高・大学生200円、小・中学生100円 (20名以上の団体は大人250円、高・大学生150円、小・中学生50円)
- 営業期間
- 10~翌6月
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館)
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
一ツ橋出入口から3409m
