霞が関出入口
霞が関出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
霞が関出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。「表参道ケヤキ並木」、由緒正しいお茶室で点茶を体験「八芳園 茶室「夢庵」」、四方八方から眺めたい洗練された庭園美「八芳園」など情報満載。
霞が関出入口のおすすめスポット
491~500 件を表示 / 全 542 件
八芳園 茶室「夢庵」
由緒正しいお茶室で点茶を体験
江戸時代初期から残る日本庭園にある由緒ある茶室「夢庵」で、本格的な点茶を気軽に体験できる。
霞が関出入口から4614m
八芳園 茶室「夢庵」
- 住所
- 東京都港区白金台1丁目1-1八芳園内
- 交通
- 地下鉄白金台駅からすぐ
- 料金
- 呈茶=1080円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~15:00(閉店16:00)
八芳園
四方八方から眺めたい洗練された庭園美
江戸時代から続く広大な日本庭園は、池を中心とした回遊式庭園。樹齢500年を超える盆栽をはじめ、歴史的な建造物や茶室などがバランスよく調和し、四季折々の美しい庭園を形成している。館内にあるレストランのみの利用も可能。
霞が関出入口から4617m
江戸川公園の桜
神田川を彩る桜の名所
神田川沿いに広がる東西に細長い公園。川沿いに桜並木が連なり、川にせり出して堂々と枝を広げる姿は実に華やか。近くには関口芭蕉庵や椿山荘もあり、桜の名所として知られている。シーズン中はお花見に興じる人々が集う。
霞が関出入口から4619m
高野山 東京別院
高野山金剛峯寺の別院
高野山真言宗の総本山、金剛峯寺の東京別院。江戸時代に高野山の在番所として創建し、昭和2(1927)年に現在の名に改称。写経や坐禅などの教室も開催している。
霞が関出入口から4693m
鈴本演芸場
多彩な演芸が楽しめる
江戸末期の安政4(1857)年に誕生し、現存する寄席のなかでは最古の歴史を誇る。落語、漫才、曲芸、俗曲、ものまね、紙切りなど、さまざまな芸を楽しめる。
霞が関出入口から4697m
鈴本演芸場
- 住所
- 東京都台東区上野2丁目7-12
- 交通
- 地下鉄上野広小路駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般2800円、学生2500円、小人1500円、特別興行は変更の場合あり/鈴本オリジナル手拭い=1000円/ (団体割引あり(要予約))
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:30~16:30(終演)、17:30~20:40(終演)
横山大観記念館
日本画の巨匠の半生を知る
近代日本画の巨匠、横山大観が明治42(1909)年から居住、制作活動を行った邸宅。昭和29(1954)年に再建し、美術館として公開。国史跡及び名勝にも指定されている。床の間に展示されている掛け軸、客間から望める大観作品の画題ともなった庭園は必見だ。
霞が関出入口から4702m
横山大観記念館
- 住所
- 東京都台東区池之端1丁目4-24
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩7分
- 料金
- 大人800円、中・高校生650円、小人300円 (20名以上の団体は150円引、障がい者150円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:45(閉館16:00)

