西神田出入口
西神田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
西神田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった「築地外国人居留地跡」、街なかの緑が空間を演出「東京ミッドタウン」、かつての徳川御三卿の下屋敷「甘泉園公園」など情報満載。
西神田出入口のおすすめスポット
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築地外国人居留地跡
明治初期は各国公使館や領事館が軒を連ね外国人専用特別区だった
明治初期に外国人居留地のあった場所で、外国人の居住と通商のための専用特別区とされていた。当時は外国公使館や領事館などがあり、知識人が多く居住していたという。
西神田出入口から4252m
東京ミッドタウン
街なかの緑が空間を演出
敷地内には、約130のショップやレストランをはじめ、オフィス、ホテル、住居、美術館、病院、広大な緑地などが集結。
西神田出入口から4257m
東京ミッドタウン
- 住所
- 東京都港区赤坂9丁目7-1ほか
- 交通
- 地下鉄都営大江戸線・日比谷線六本木駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~21:00、レストランは11:00~24:00(一部店舗により異なる)
甘泉園公園
かつての徳川御三卿の下屋敷
かつての徳川御三卿の下屋敷である。園内には、区立有数の回遊式日本庭園が整備されている。甘泉園という名は、園内から湧き出る水が茶に適していることから名付けられた。
西神田出入口から4280m
甘泉園公園
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目5
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 7:00~19:00(閉門)、11~翌2月は~17:00(閉門)
矢先稲荷神社
三十三間堂の守護神として祀られた稲荷大明神が起源
創建は寛永19(1642)年3代将軍家光。京都の三十三間堂に倣って浅草に建てられた。「通し矢」が行われていた堂の守り神として祀られた稲荷。的の先にあったため、矢先稲荷と名付けられた。
西神田出入口から4296m
南池袋パーキングエリア(上り)
首都高速5号池袋線上り、自販機(含むタバコ)設置、トイレあり
首都高速道路5号池袋線にあるパーキングエリア。自販機型24時間コンビニがある休憩スポット。
西神田出入口から4307m
南池袋パーキングエリア(上り)
- 住所
- 東京都豊島区南池袋4丁目112-2
- 交通
- 首都高速5号池袋線東池袋入口から護国寺出口方面へ車で1km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
蘭学事始地
『解体新書』を完成させる苦労の様子を描いた『蘭学事始』
安永3(1774)年に前野良沢、杉田玄白らが、豊前国中津藩奥平家の屋敷で『解体新書』を完成させた。『蘭学事始』はその苦労などを描いた杉田玄白の著作。
西神田出入口から4316m
豊島区立雑司が谷旧宣教師館
宣教師の生活を知る明治期の貴重な建物
明治40(1907)年にアメリカ人宣教師、J.M.マッケーレブが居宅として建てたもの。明治期の希少な木造洋風建築であり、東京都指定有形文化財建造物。雑司が谷地域の歴史・文化を併せて展示している。
西神田出入口から4340m
豊島区立雑司が谷旧宣教師館
- 住所
- 東京都豊島区雑司が谷1丁目25-5
- 交通
- 地下鉄東池袋駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉館)
浜離宮恩賜庭園の桜
庭園が桜満開時にはライトアップされ、花見客がピークを迎える
徳川将軍家の別邸で、江戸時代を代表する池泉回遊式の庭園。明治期には皇室の離宮となり、観桜会も開かれた。桜の見頃には、庭園ライトアップが行なわれる。
西神田出入口から4343m
浜離宮恩賜庭園の桜
- 住所
- 東京都中央区浜離宮庭園1-1
- 交通
- 地下鉄汐留駅から徒歩7分
- 料金
- 大人300円、小学生以下無料 (65歳以上150円、各種障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料、都内在住または在学の中学生は無料)
- 営業期間
- 4月上旬~中旬
- 営業時間
- 9:00~16:30(閉園17:00)


