西神田出入口
西神田出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
西神田出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。隅田川に架かる橋「佃大橋」、文豪や画家など有名人の墓が並ぶ「雑司ヶ谷霊園」、延命地蔵菩薩が「心身のとげ」を抜く「とげぬき地蔵尊 高岩寺」など情報満載。
西神田出入口のおすすめスポット
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雑司ヶ谷霊園
文豪や画家など有名人の墓が並ぶ
約11万平方メートルの広さをもつ都立霊園。敷地内には夏目漱石や永井荷風、泉鏡花、竹久夢二、小泉八雲、ジョン万次郎などといった名だたる著名人の墓が並ぶ。
西神田出入口から4612m
とげぬき地蔵尊 高岩寺
延命地蔵菩薩が「心身のとげ」を抜く
病気治癒の御利益で知られるとげぬき地蔵尊。江戸時代、針を飲み込み苦しんでいる女性に御影を飲ませたところ、針が御影を貫いて出たのが「とげぬき」の由来。
西神田出入口から4615m
とげぬき地蔵尊 高岩寺
- 住所
- 東京都豊島区巣鴨3丁目35-2
- 交通
- JR山手線巣鴨駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(本堂開門時間は6:00~17:00<閉門>、毎月4・14・24日は~20:00<閉門>)
旧安田庭園
緑と水に囲まれた日本庭園
もとは大名家の下屋敷で、幕末の安政年間に現在のような回遊式庭園に整備。中心となる池にはかつて隅田川の水が引き込まれていたが、現在は人工的に水の満干を再現している。
西神田出入口から4615m
自由劇場
四季劇場に隣接する劇団四季専用の小規模劇場
東京・浜松町の四季劇場に隣接する、劇団四季専用の小規模劇場。「正統な新劇」を継承する運動を継続するための基点となるべく、劇団創立50周年を記念して建てられた。客席数は約500席。
西神田出入口から4617m
国立新美術館
さまざまな展覧会を楽しめる
日本で5つ目の国立美術館。コレクションを持たない美術館として、多彩な展覧会の開催、美術に関する情報や資料の収集・公開・提供、教育普及など、アートセンターとしての役割を果たす。黒川紀章によるユニークな建築も見られる。
西神田出入口から4621m
国立新美術館
- 住所
- 東京都港区六本木7丁目22-2
- 交通
- 地下鉄乃木坂駅直結
- 料金
- 入館料=無料、観覧料は展覧会により異なる/ (企画展は障がい者手帳持参で本人と同伴者1名無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
石川島灯台(人足寄場跡)
佃公園にモニュメントが残されている
「鬼平」こと長谷川平蔵が上申して造らせたといわれる、罪人を更正させる施設がある。現在は高層ビルが林立するウォーターフロントとなっているが、その跡地となる佃公園にモニュメントが残されている。
西神田出入口から4636m
WATERS takeshiba
自然豊かな東京のウォーターフロント
劇団四季の新劇場や2020年8月7日に開業した「アトレ竹芝」などからなる複合施設。浅草などをめぐる定期航路線にも注目。
西神田出入口から4648m
WATERS takeshiba
- 住所
- 東京都港区海岸1丁目16
- 交通
- ゆりかもめ 竹芝駅東口から徒歩3分
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる
勝鬨橋
中央が開閉した双葉跳開橋
シカゴの跳ね橋をモデルに、昭和15(1940)年完成。昭和45(1970)年まで、隅田川を通る大型船を通過させるため、橋の中央が約70度開閉した。
西神田出入口から4649m
complex665
六本木エリアの新しいアートの拠点
現代美術ギャラリーと家具ショールームの複合施設。日本の現代アートを発信し続ける3つのギャラリーがそれぞれ創り上げる異空間で、世界のアートシーンをリードする最先端コンテンツに触れられる。
西神田出入口から4655m
