京橋出入口
京橋出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
京橋出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。日本画の巨匠の半生を知る「横山大観記念館」、「msb Tamachi」、本堂と厨子が国の重要文化財「清水観音堂」など情報満載。
京橋出入口のおすすめスポット
431~440 件を表示 / 全 555 件
横山大観記念館
日本画の巨匠の半生を知る
近代日本画の巨匠、横山大観が明治42(1909)年から居住、制作活動を行った邸宅。昭和29(1954)年に再建し、美術館として公開。国史跡及び名勝にも指定されている。床の間に展示されている掛け軸、客間から望める大観作品の画題ともなった庭園は必見だ。
京橋出入口から4176m
横山大観記念館
- 住所
- 東京都台東区池之端1丁目4-24
- 交通
- 地下鉄湯島駅から徒歩7分
- 料金
- 大人800円、中・高校生650円、小人300円 (20名以上の団体は150円引、障がい者150円引)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~15:45(閉館16:00)
清水観音堂
本堂と厨子が国の重要文化財
寛永8(1631)年、京都の清水寺を模して建てられた。秋には人形供養が行なわれる。歌川広重の浮世絵で有名な「月の松」が150年ぶりに復活した。
京橋出入口から4196m
東京ドームシティ ラクーア
3つのゾーンが集結したエンターテインメント型融合商業施設
東京ドームシティ内「LaQua」は、リラックスとリフレッシュがテーマのエンターテインメント型融合商業施設。天然温泉のスパや会員制フィットネス、約70店舗の様々なショップ&レストラン、アトラクションなど、3つのゾーンが集結し、バラエティ豊かな体験ができる。
京橋出入口から4207m
東京ドームシティ ラクーア
- 住所
- 東京都文京区春日1丁目1-1ラクーアビル
- 交通
- 地下鉄後楽園駅からすぐ
- 料金
- 施設により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 施設により異なる
東京ドーム天然温泉 Spa LaQua
設備充実の安らぎ空間
スパ、アトラクション、ショップ&レストランの融合商業施設LaQua。そのなかにあるSpa LaQuaは地下1700mから湧出する温泉と、南国ムード満点の「ヒーリング バーデ」が人気だ。
京橋出入口から4207m
東京ドーム天然温泉 Spa LaQua
- 住所
- 東京都文京区春日1丁目1-1ラクーアビル 5~9階
- 交通
- 地下鉄後楽園駅からすぐ
- 料金
- 入館料=大人3500円~、6~17歳3200円~/ヒーリング バーデ(入館料別)=1100円/深夜料金(翌1:00~6:00)=2500円加算/ (6~17歳は保護者同伴で18:00まで(最終受付15:00)、6歳未満は入館不可、ヒーリングバーデは18歳未満利用不可)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌8:00(閉館翌9:00)、ヒーリング バーデ11:00~22:30(閉館23:30)
駒形パーキングエリア(上り)
首都高速6号向島線上り、自動販売機とトイレあり
首都高速道路6号向島線にあるパーキングエリア。トイレや自動販売機があるので休憩スポットとして利用できる。
京橋出入口から4208m
駒形パーキングエリア(上り)
- 住所
- 東京都墨田区東駒形1丁目1-2
- 交通
- 首都高速6号向島線向島入口から浜町出口方面へ車で2km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
上野の森美術館
さまざまなアートを紹介
昭和47(1972)年の開館以来、海外の美術品から浮世絵、マンガなど幅広いジャンルの美術展を開催。毎年春に行う現代アート展「VOCA展」は、全国から集まった優秀な若手作家に出会えるチャンスとして人気。
京橋出入口から4222m
上野の森美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園1-2
- 交通
- JR上野駅から徒歩3分
- 料金
- 入館料=展覧会により異なる/ (要HP確認)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:30(閉館17:00、展示により異なる)
ビッグハット(TBS放送センター)
エンタメ施設が集まる赤坂の巨大複合施設
人気観光スポット「赤坂サカス」内にあるTBSの本社ビル。1階にはカフェのほか、時期ごとに替わる番組展示などがあり、自由に出入りができる。冬のイベント時は特に注目。
京橋出入口から4228m
ビッグハット(TBS放送センター)
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目3-6
- 交通
- 地下鉄赤坂駅からすぐ
- 料金
- BooBoぬいぐるみ=1512円(S)/BooBoカレー(サラダ付)=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
宮沢賢治旧居跡
宮沢賢治が創作活動に励んだ長屋の跡地
賢治が大正10(1921)年に上京後、住んだ二軒長屋跡。案内板右手の建物2階に住んでいた。赤門前の印刷所で働きながら、布教と創作に励んだ。建物は平成2(1990)年に取り壊された。
京橋出入口から4233m
菊富士ホテル跡
長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した
前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。
京橋出入口から4233m
