清洲橋出入口
清洲橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した清洲橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある「千鳥ヶ淵」、東京ドーム・日本武道館は徒歩圏内、東京観光の拠点に「アパホテル<東京九段下>」、樋口一葉直筆の原稿や手紙、和歌短冊などを展示「台東区立一葉記念館」など情報満載。
清洲橋出入口のおすすめスポット
2,551~2,560 件を表示 / 全 2,654 件
千鳥ヶ淵
桜の名所。夜はライトアップされて昼とは違う趣がある
北の丸公園を囲む外堀に位置する桜の名所。約260本の桜が植えられ、春にはカップルや家族連れなど花見客で賑わう。夜間は桜がライトアップされ、昼間とは違った趣を楽しめる。
清洲橋出入口から4711m
アパホテル<東京九段下>
東京ドーム・日本武道館は徒歩圏内、東京観光の拠点に
東京ドームへ徒歩10分、日本武道館へ徒歩8分、東京スカイツリーは最寄りの押上駅まで乗換なし約20分など、都内の主要施設へのアクセス良好。
清洲橋出入口から4712m
台東区立一葉記念館
樋口一葉直筆の原稿や手紙、和歌短冊などを展示
樋口一葉にゆかりの深い下谷龍泉寺町(現在は竜泉)に建てられ、日本初の女性作家の単独文学館。一葉直筆の「草稿」や「書簡」などを展示している。
清洲橋出入口から4715m
台東区立一葉記念館
- 住所
- 東京都台東区竜泉3丁目18-4
- 交通
- 地下鉄三ノ輪駅から徒歩10分
- 料金
- 大人300円、小・中・高校生100円 (20名以上の団体は大人200円、小・中・高校生50円、障がい者と介護者無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~16:00(閉館16:30)
亀の子束子 谷中店
老舗が営むかわいいたわし専門店
「亀の子束子 西尾商店」のアンテナショップ。店内には定番のたわしから、モダンなキッチンにも合うおしゃれなものまで、さまざまな種類がずらり。軽食が楽しめる小さなカフェもある。
清洲橋出入口から4716m
亀の子束子 谷中店
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目19-8SENTOビル 1階A
- 交通
- 地下鉄根津駅からすぐ
- 料金
- 亀の子スポンジ=各374円/亀の子ウォッシュ=847円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00
木目込人形工房一葉堂(見学)
残片で作ったのが起源の木目込人形。初心者用手まり教室も開催
元文年間、京都上賀茂神社で奉納箱を作った職人が、残片であつらえたのが始まりとされる木目込人形。ここでは、初心者でも簡単な木目込の手まり作りを体験できる。
清洲橋出入口から4722m
木目込人形工房一葉堂(見学)
- 住所
- 東京都台東区竜泉3丁目19-9
- 交通
- 地下鉄三ノ輪駅から徒歩8分
- 料金
- 一般教室(4回分)=5000円/体験教室=1000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
羽子板の鴻月
綿を布で覆い立体感を出す押し絵羽子板が数多く取り揃う
江戸中期よりの押し絵羽子板の伝統を生かしたデザインは、精妙かつ彩り豊か。70年以上羽子板を作り続けたご主人の技が冴える名品ばかりだ。羽子板資料館を併設。
清洲橋出入口から4726m
羽子板の鴻月
- 住所
- 東京都墨田区向島5丁目43-25
- 交通
- 東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩10分
- 料金
- 豆羽子板=8100円/羽子板=78840円~(20号)/
- 営業期間
- 通年(羽子板資料館は2~10月)
- 営業時間
- 10:00~17:00
