東銀座出入口
東銀座出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
東銀座出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。世界各地から集めた凧を約300点以上展示「凧の博物館」、旧銀行跡地の食の複合ショップ「BANK」、アミューズメントなダイニング「MARUNOUCHI BASE」など情報満載。
東銀座出入口のおすすめスポット
141~150 件を表示 / 全 544 件
凧の博物館
世界各地から集めた凧を約300点以上展示
江戸時代に庶民と武士の中から生まれた江戸凧をはじめ、日本全国から集められた凧が約3000点の収蔵の中から約300点を展示。
東銀座出入口から1261m
凧の博物館
- 住所
- 東京都中央区日本橋1丁目8-3室町NSビル 2階
- 交通
- 地下鉄日本橋駅から徒歩3分
- 料金
- 大人220円、小・中学生110円
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~17:00(閉館)
BANK
旧銀行跡地の食の複合ショップ
旧銀行跡にベーカリーやビストロ、カフェバーなどが集結。各店とも日本橋兜町にちなんだ名前が付けられているのもユニーク。「Bistro yen」では、パンをおいしく食べるをテーマに、和と洋を織り交ぜた創作料理が味わえる。
東銀座出入口から1278m
BANK
- 住所
- 東京都中央区日本橋兜町6-7兜町第7平和ビル B1~1階
- 交通
- 地下鉄茅場町駅からすぐ
- 料金
- ランチセット(スープ、サラダ、パン付)=2800円(Bistro yen)/ランチコース=4400円(Bistro yen)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 店舗により異なる、Bistro yenは11:30~13:30、18:00~20:30
MARUNOUCHI BASE
アミューズメントなダイニング
丸の内エリア初のエンタメ施設。店内ではダーツや卓球を楽しめ、個室ではカラオケもできる。料理はハンバーガーやステーキなどが味わえる。
東銀座出入口から1280m
MARUNOUCHI BASE
- 住所
- 東京都千代田区丸の内1丁目3-4丸の内テラス
- 交通
- 地下鉄大手町駅直結
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~翌3:00(閉店翌4:00)、日曜、祝日は~22:30(閉店23:30)
丸の内テラス
食べて遊べる大人の遊び場
地下鉄大手町駅直結の施設。丸の内エリア初となるルーフトップレストランや大型エンタメ施設などが入る。靴磨き店や高級理髪店など、ビジネス街らしい個性豊かな店舗にも注目。
東銀座出入口から1281m
丸の内テラス
- 住所
- 東京都千代田区丸の内1丁目3-4
- 交通
- 地下鉄大手町駅直結
- 料金
- 店舗により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~23:00、日曜、祝日は~24:00、物販は7:00~、店舗により異なる
日生劇場
ファミリーフェスティヴァル・「NISSAY OPERA」
昭和34(1959)年の日本生命の創立70周年を記念して造られ、昭和38(1963)年に落成した。ミュージカルや演劇オペラなどを上演。
東銀座出入口から1281m
隅田川テラス
隅田川を歩こう
隅田川では、親水性や耐震性の向上を目的としたテラスや堤防の整備が行われている。現地は、周辺の散策ができるように環境整備が施され、憩いの場として親しまれている。
東銀座出入口から1283m
パナソニック汐留美術館
油彩画や版画を主に約230点展示。企画イベントも随時行われる
21世紀型都市汐留というロケーションにふさわしい、新発想の文化的空間を創造。油彩画や「ミセレーレ」等の版画作品を含むルオーコレクションは約230点。常設展示の他に企画展も随時開催。
東銀座出入口から1298m
パナソニック汐留美術館
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目5-1パナソニック東京汐留ビル 4階
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩8分
- 料金
- 企画展により異なる (障がい者手帳持参で本人と介護者1名入場料無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
パナソニック リビング ショウルーム 東京
住宅設備の総合ショウルーム
快適な住まいのための最新住宅設備や、先進技術を生かした未来の暮らしを体感できるショウルーム。
東銀座出入口から1298m
パナソニック リビング ショウルーム 東京
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目5-1パナソニック東京汐留ビル B2~1階
- 交通
- JR山手線新橋駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00(閉店)
アドミュージアム東京
世界でも例のない広告ミュージアム
常設展では、30万点を超える資料のなかから江戸時代から現在までの広告を紹介。ピーター・ドラッカーに「マーケティングの原点は日本の江戸にあり」といわしめた江戸時代の広告は、現代のタレント広告やSNSの原点でもあり、展示を見れば見るほど新しい発見がある。また、「きもち」ごとに広告を紹介した視聴ブース、1950年代からのテレビCMやポスター約2000点をタッチ式モニターで楽しめるコーナーも。
東銀座出入口から1318m
アドミュージアム東京
- 住所
- 東京都港区東新橋1丁目8-2カレッタ汐留 B2~B1階
- 交通
- 地下鉄汐留駅からすぐ
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉館)

![電通四季劇場[海]の画像 1枚目](https://cdn-mapple.net/Normal/東京都/13016430_1906_1.jpg)