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浜町出入口

浜町出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した浜町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。「sequence SUIDOBASHI」、長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した「菊富士ホテル跡」、シンプルながら食感と味わいは絶品「根津 釜竹」など情報満載。

浜町出入口のおすすめスポット

2,431~2,440 件を表示 / 全 2,660 件

sequence SUIDOBASHI

浜町出入口から4308m

sequence SUIDOBASHI

住所
東京都千代田区神田三崎町2丁目22-17

菊富士ホテル跡

長期滞在者や大物財界人が泊まったホテルだったが戦火で焼失した

前身は下宿菊富士楼で、大正3(1914)年に菊富士ホテルを新築。後に長期滞在客相手の高等下宿になった。各界有名人が宿泊するサロンだったが、戦火で焼失し、現在は碑が残るのみ。

浜町出入口から4315m

菊富士ホテル跡の画像 1枚目
菊富士ホテル跡の画像 2枚目

菊富士ホテル跡

住所
東京都文京区本郷5-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

根津 釜竹

シンプルながら食感と味わいは絶品

うどんのメニューは釜揚げうどんとざるうどんの2種類を用意。小麦粉の甘みや食感など、うどん本来の味わいを堪能できる。店主はきき酒師の資格を持ち、酒や肴も豊富に揃う。

浜町出入口から4324m

根津 釜竹の画像 1枚目

根津 釜竹

住所
東京都文京区根津2丁目14-18
交通
地下鉄根津駅から徒歩5分
料金
釜揚げうどん=990円/ざるうどん=990円/
営業期間
通年
営業時間
11:30~14:00(閉店14:30)、17:30~20:30(閉店21:30)

赤心館跡

石川啄木が3度目の上京時に執筆に勤しんだ下宿の跡地

石川啄木が再上京の第一歩として、1ヶ月の間に5篇もの小説、原稿用紙にして300枚分を執筆したという下宿跡。

浜町出入口から4328m

赤心館跡の画像 1枚目
赤心館跡の画像 2枚目

赤心館跡

住所
東京都文京区本郷5-5
交通
地下鉄本郷三丁目駅から徒歩7分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

東京豊洲 万葉倶楽部

24時間営業の大型温浴施設

名湯として知られる箱根温泉、湯河原温泉の湯を楽しめ温浴施設で宿泊もできる。時間と共に移りゆく東京湾の風景を一望できる露天風呂で日々の疲れを癒やそう。

浜町出入口から4328m

東京豊洲 万葉倶楽部

住所
東京都江東区豊洲6丁目5-1豊洲 千客万来 2~9階
交通
ゆりかもめ市場前駅から徒歩4分(新橋、門前仲町から無料シャトルバスあり)
料金
マル得セット入館料(10:00~翌3:00)=大人3850円、小学生2000円、幼児(3歳~未就学児)1400円、3歳未満無料/入浴料(5:00~9:00)=大人2200円、小学生1100円、幼児800円/岩盤浴=1500円加算/家族風呂(1時間、入館料別途)=4500円~/ (入湯税150円(12歳未満非課税)、午前10時前入館、翌3時以降の滞在は別途追加料金加算)
営業期間
通年
営業時間
24時間(翌3:00~翌5:00は清掃の為入浴不可)

鳥さわ

浜町出入口から4336m

鳥さわ

住所
東京都江東区亀戸2丁目

弘福寺

布袋尊を祀る中国風外観の寺院

隅田川七福神のうち布袋尊を祀っており、祥雲作といわれる釈迦如来像が本尊。特徴ある中国風の外観が目を引く。咳止めのご利益があるとされ、風邪除けの神様としても有名。

浜町出入口から4344m

弘福寺の画像 1枚目

弘福寺

住所
東京都墨田区向島5丁目3-2
交通
東武スカイツリーライン曳舟駅から徒歩15分
料金
拝観=無料/せき止め飴=300円/木札守=1500円/
営業期間
通年
営業時間
境内自由

浅野内匠頭終焉之地

一関藩主・田村右京太夫の江戸屋敷

内匠頭は幕命により、一関(現在の岩手県)藩主・田村右京太夫の江戸屋敷の庭で切腹。「風さそう花よりなほ我はまた春の名残をいかにやとせん」と無念の思いを詠んでいる。

浜町出入口から4348m

浅野内匠頭終焉之地

住所
東京都港区新橋4丁目31
交通
JR山手線新橋駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
情報なし

江戸前場下町

浜町出入口から4349m

江戸前場下町

住所
東京都江東区豊洲6丁目3-12
交通
ゆりかもめ市場前駅から徒歩1分
営業期間
2020年1月24日から3年間
営業時間
9:00~18:00(一部店舗は~21:00)