本町出入口
本町出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した本町出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。巨大な獅子頭が町内を練り歩く「つきじ獅子祭」、日本一大きい獅子頭は必見「波除稲荷神社」、伝統の製法を守る寒天のおいしさ「甘味処 いり江」など情報満載。
本町出入口のおすすめスポット
1,861~1,870 件を表示 / 全 2,824 件
つきじ獅子祭
巨大な獅子頭が町内を練り歩く
築地の波除稲荷神社で行われる祭り。巨大な獅子頭が町内を練り歩き、露店が多数出て賑わう。女性だけで担ぐ雌の大獅子「お歯黒獅子」は、築地の名物として親しまれている。
本町出入口から3074m
波除稲荷神社
日本一大きい獅子頭は必見
「災難を除き、波を乗り切る」波除の稲荷様として、災難除け、厄除け、商売繁盛、工事安全などに御利益がある。日本一の厄除け天井大獅子がある獅子殿には多くの参拝者が集まる。
本町出入口から3074m
波除稲荷神社
- 住所
- 東京都中央区築地6丁目20-37
- 交通
- 地下鉄築地市場駅から徒歩5分
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 境内自由(社務所は9:00~17:00<閉所>)
甘味処 いり江
伝統の製法を守る寒天のおいしさ
もともとは寒天の製造卸を営んでいたため、神津島と大島産のテングサを使用して作る寒天のうまさが光る。たっぷりかけた海苔の風味と寒天の喉ごしを楽しみたい。
本町出入口から3076m
甘味処 いり江
- 住所
- 東京都江東区門前仲町2丁目6-6
- 交通
- 地下鉄門前仲町駅からすぐ
- 料金
- ところ天=520円/あんみつ=850円/豆かん=750円/温かいごまきしめん=880円/田舎しるこ=850円/御膳しるこ=850円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~18:00(閉店18:30)
元祖食品サンプル屋 合羽橋店(見学)
本物以上においしそう。リアルな質感に感動
海外からも注目を集める日本独自の文化「食品サンプル」の製作を気軽に体験。スタッフの実演を参考にしながら、揚げたての天ぷらやみずみずしいレタスなど2品を作ることができる。
本町出入口から3078m
元祖食品サンプル屋 合羽橋店(見学)
- 住所
- 東京都台東区西浅草3丁目7-6
- 交通
- 地下鉄田原町駅から徒歩12分
- 料金
- 体験料=3000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30、天ぷら&レタス食品サンプル製作体験は11:00~、11:30~、14:00~、14:30~、15:00~、15:30~、16:00~、16:30~(要事前電話予約)
アパホテル<浅草 雷門>
浅草寺雷門から徒歩2分のホテル
浅草観光にも便利な場所に位置する都市型ホテル。全室禁煙となっており、快眠を追求したオリジナルベッド「クラウドフィット」が導入されている。
本町出入口から3082m
MISOJYU
ひと味違う個性派の味噌汁
書道家、武田双雲氏が結成した「TEAM地球」がプロデュースする味噌汁専門店。角煮やトマトなどが入った、創作味噌汁がそろう。
本町出入口から3084m
MISOJYU
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目7-5
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩4分
- 料金
- MISOJYUスペシャルセット=1518円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:30~19:00(閉店、モーニングは~10:00)
俺のやきとり 銀座9丁目
焼き師が丹精込めて焼きあげる焼き鳥を堪能
銀座の名店で修行を重ねたという焼き師が、産地にこだわった食材を丹精込めて焼きあげる焼き鳥の店。
本町出入口から3086m
俺のやきとり 銀座9丁目
- 住所
- 東京都港区新橋1丁目5-6銀座第三誠和ビル B1階
- 交通
- JR山手線新橋駅から徒歩3分
- 料金
- 炭火やきとり(2本)=380円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 17:00~23:00(閉店)、土曜は11:30~23:00(閉店)、日曜、祝日は11:30~22:00(閉店)
くし・あげ・どころ はん亭
趣ある建物で味わう季節の串揚げ
風情ある外観が印象的な串揚げ専門店。肉、魚、野菜など、旬の食材を使用した串揚げは一の膳から六の膳まであり、ソースや塩、自家製味噌だれにつけていただく。
本町出入口から3090m
くし・あげ・どころ はん亭
- 住所
- 東京都文京区根津2丁目12-15
- 交通
- 地下鉄根津駅からすぐ
- 料金
- (昼)はん亭のひる膳=3520円/(夜)始まりのセット=4730円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~22:00(閉店23:00)
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)
貧しい一葉がしばしば通った
樋口一葉が生活の苦しさから足繁く通った、万延元(1860)年に創業の質店。一葉の日記にも登場し、彼女の葬式には、店から香典が届けられたという。現在も当時の面影を残す土蔵、見世(店)、座敷棟が残り、明治期の貴重な建築遺構となっている。内部は大学行事を除く土・日曜と一葉の命日である11月23日のみ公開される。平成28(2016)年3月には文京区の有形文化財に指定された。
本町出入口から3092m
旧伊勢屋質店(菊坂 跡見塾)
- 住所
- 東京都文京区本郷5丁目9-4
- 交通
- 地下鉄春日駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(内部見学は土・日曜の12:00~15:30<閉館16:00>)
