飯田橋出入口
飯田橋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した飯田橋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。JR御徒町駅前のランドマーク「御徒町吉池本店ビル」、都心で繰り広げられる日本三大祭のひとつ「山王祭」、新春を祝って福を招き災厄を祓う神事「節分祭」など情報満載。
飯田橋出入口のおすすめスポット
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山王祭
都心で繰り広げられる日本三大祭のひとつ
「神幸祭」では、御鳳輦2基・宮神輿1基・山車3基が巡幸し、約500名の行列は豪華絢爛。また、「例祭奉幣」では、神社本庁より献幣使が参向し、都民平安を祈願。
飯田橋出入口から3317m
山王祭
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5日枝神社
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩5分
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 隔年の6月7~17日
- 営業時間
- 神幸祭巡行(6月10日)は7:30~16:45、他イベントにより異なる、詳細は要問合せ
節分祭
新春を祝って福を招き災厄を祓う神事
新しい1年の無病息災を祈願する節分。日枝神社でも「節分祭」として執り行う。伝統の神楽「大黒の舞」で新春を祝って福を招き、「鬼やらいの舞」で災厄を祓う。
飯田橋出入口から3319m
節分祭
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5日枝神社
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩3分
- 料金
- 奉仕料=15000円/ (神札、御供物、装束代、直会費等込)
- 営業期間
- 2月3日
- 営業時間
- 11:30~
日枝神社
江戸三大祭り「山王祭」が行われる
皇城の鎮・東都鎮護の社。江戸城の守り神・徳川将軍家の産土神として敬われてきた。毎年6月15日前後に江戸三大祭りのひとつとして知られる「山王祭」が行われる。
飯田橋出入口から3319m
日枝神社
- 住所
- 東京都千代田区永田町2丁目10-5
- 交通
- 地下鉄溜池山王駅から徒歩5分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 6:00~17:00(閉門、時期により異なる)、社務所受付は9:00~16:30
MAGAZINES 上野広小路店
古着から新品まで幅広く衣類を扱う。売り場面積はアメ横最大規模
アメ横最大規模の売り場面積で、ヴィンテージ古着から新品まで幅広い品揃え。靴からアウター、帽子とトータルコーディネイトも楽しめる。流行を押さえたオリジナルアイテムも好評だ。
飯田橋出入口から3319m
MAGAZINES 上野広小路店
- 住所
- 東京都台東区上野4丁目8-1
- 交通
- JR上野駅から徒歩6分
- 料金
- 雑貨=500円~/Tシャツ=1900円~/ジャケット=5900円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~20:00
東京染ものがたり博物館
染色の起源や技法などが学べるほか工房見学や染色体験が出来る
江戸小紋と江戸更紗を中心に、染色の技法や歴史をわかりやすく紹介する。工房見学(無料、土曜の午前のみ)、フクサ染色体験(有料、5名以上は要予約)もできる。江戸時代の型紙と染小裂がある。
飯田橋出入口から3320m
東京染ものがたり博物館
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目6-14
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/フクサ染色体験=4500円/小裂染色体験=2000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00(閉館)、13:00~16:00(閉館)
東京染ものがたり博物館
伝統工芸の技を間近で見学
大正初期から続く染め工房。江戸小紋、江戸更紗などの染め作業の現場が見学できるほか、道具類や着物の展示なども行なっている。染め付け体験もできる(要予約)。
飯田橋出入口から3320m
東京染ものがたり博物館
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田3丁目6-14
- 交通
- 都電荒川線面影橋駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/体験=2000円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:00
神田ステーションホテル
ビジネス、観光と最適の立地。室内は落ち着いた雰囲気
都内各所へのアクセスが便利でビジネスに観光に最適。室内は落ち着いたインテリアでまとめられている。
飯田橋出入口から3321m
神田ステーションホテル
- 住所
- 東京都千代田区鍛冶町1丁目4-3
- 交通
- JR山手線神田駅からすぐ
- 料金
- シングル=9200~9800円/ツイン=14000~18000円/ダブル=12500~14000円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イン16:00、アウト10:00

