上野出入口
上野出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した上野出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。カステラ饅頭の別名をもつ「大丸やき茶房」、「テラサワ・ケーキ・パンショップ」、手作り感溢れる素朴な雑貨「日本橋ゆうま」など情報満載。
上野出入口のおすすめスポット
1,011~1,020 件を表示 / 全 2,548 件
大丸やき茶房
カステラ饅頭の別名をもつ
昭和23(1948)年創業の和菓子店。大丸やきは、北海道産の小豆で作った餡をカステラ風の生地で包んで焼いたもの。喫茶では、大丸やきがお茶付でいただける。
上野出入口から2788m
大丸やき茶房
- 住所
- 東京都千代田区神田神保町2丁目9
- 交通
- 地下鉄神保町駅からすぐ
- 料金
- 大丸やき=180円(1個)/大丸やき(お茶付)=550円/田舎しるこ=550円/あんみつ=550円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00(喫茶は~17:40)、金曜は~17:30(喫茶は~17:10)
江戸蕎麦ほそ川
自家製粉のそば粉を使ったそば
つなぎを一切使用しない十割そばは、そば本来の旨みを存分に味わえる。絶妙のタイミングで茹で上げ、喉ごしも抜群だ。そば粉を使ったオリジナルデザートもおすすめ。
上野出入口から2809m
江戸蕎麦ほそ川
- 住所
- 東京都墨田区亀沢1丁目6-5
- 交通
- 地下鉄両国駅からすぐ
- 料金
- 十割そばのせいろ=1080円/穴子天せいろ=2650円/穴子天ぷら=1600円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:45~14:15(閉店14:30)、17:30~20:00(閉店20:30)
源覚寺
一人の老婆の逸話から多くの人が眼病完治祈願に訪れる寺
寛永元(1624)年に開山され、眼病治癒祈願に多くの人が訪れる浄土宗の寺院。有名な「こんにゃくえんま」の逸話は江戸時代の宝暦年間に起こった話とされ、現在も人々に親しまれている。
上野出入口から2811m
閻魔例大祭
困厄を防ぐと言う意味でこんにゃくが振舞われる小石川源覚寺の祭
別名「こんにゃくえんま」と呼ばれる小石川・源覚寺の大祭。1月と7月に行われ、参拝者には困厄(こんやく)を防ぐといわれる縁起物のこんにゃくが配られる。
上野出入口から2811m
三代目たいめいけん
昔ながらのごちそうオムライス
昭和6(1931)年創業の洋食店。名物のオムライスは産地指定の新鮮な素材を使用。バターの利いたハムライスをふわふわの卵で包み、酸味のあるケチャップソースでいただく。
上野出入口から2813m
三代目たいめいけん
- 住所
- 東京都中央区日本橋室町1丁目8-6
- 交通
- 地下鉄三越前駅からすぐ
- 料金
- オムライス=2100円(1階)・2500円(2階)/タンポポオムライス=2400円(1階)・3100円(2階)/ハヤシライス=2600円(1階)・3200円(2階)/ハンバーグステーキ=3300円(1階)/カレーライス=1300円(1階)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 1階は11:00~20:30(閉店21:00)、日曜、祝日は~19:00(閉店20:00)、2階は11:30~14:00(閉店15:00)、17:00~20:00(閉店21:00)
凡味
丹精込めた逸品を堪能する
生の白ゴマでこしらえた風味豊かな胡麻豆腐と、紀州梅の塩分を抜いて甘く煮た太郎梅が評判の懐石料理店。江戸の味を現代に再現している。胡麻豆腐と太郎梅のテイクアウトも予約制。
上野出入口から2813m
凡味
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目32-3
- 交通
- 地下鉄人形町駅から徒歩3分
- 料金
- 江戸懐石コース(胡麻豆腐入り)=7560円~/胡麻豆腐=1620円~(3個~、持ち帰り)/太郎梅=1620円~(3個~、持ち帰り)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~22:00(閉店、予約制)
人形町志乃多寿司総本店
明治時代の味が楽しめる
いなり寿司が人気の店。明治初期に初代が考案したといういなり寿司は、昔ながらの味が楽しめると評判。3種類の砂糖、醤油とみりんで甘辛に煮る油揚げは、酢飯と抜群の相性だ。
上野出入口から2815m
人形町志乃多寿司総本店
- 住所
- 東京都中央区日本橋人形町2丁目10-10
- 交通
- 地下鉄人形町駅からすぐ
- 料金
- のり巻き志乃多=594円(7個入り)/いなり寿司=87円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~19:00


