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入谷出入口

入谷出入口のおすすめの観光スポット

ガイドブック編集部が厳選した入谷出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。巧の技を感じる竹細工の専門店「竹工芸 翠屋」、小説の舞台として愛される坂道「無縁坂」、「町に泊まる」新感覚のゲストハウス「hanare」など情報満載。

入谷出入口のおすすめスポット

561~570 件を表示 / 全 1,964 件

竹工芸 翠屋

巧の技を感じる竹細工の専門店

江戸伝統を引き継ぐ竹工芸の店。全国をまわって竹を選別し竹割りから編み、染色まで全工程を隣接の工房で行なう。店内には花籠をはじめ、バッグやはし置き、煤竹アクセサリーなどが並ぶ。

入谷出入口から2050m

竹工芸 翠屋の画像 1枚目
竹工芸 翠屋の画像 2枚目

竹工芸 翠屋

住所
東京都荒川区西日暮里3丁目13-3
交通
JR山手線日暮里駅から徒歩5分
料金
花籠=2000円~/はし置き=300円~/竹バッグ=20000円~/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

無縁坂

小説の舞台として愛される坂道

坂の北側に無縁寺があったためこの名が付いた。森鴎外の「雁」のヒロインお玉が想いを寄せる岡田青年の散歩道ということで、作品を通して多くの人々に親しまれている坂だ。

入谷出入口から2051m

無縁坂の画像 1枚目
無縁坂の画像 2枚目

無縁坂

住所
東京都文京区湯島4丁目12
交通
地下鉄湯島駅から徒歩3分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

hanare

「町に泊まる」新感覚のゲストハウス

谷中の町全体をひとつのホテルに見立てた地域一体型の宿。受付はカフェやギャラリーを擁する文化複合施設「HAGISO」の2階にあり、宿泊棟は別になっている。宿泊料には近くの銭湯の利用料も含まれていて、下町文化を楽しめる。

入谷出入口から2054m

hanareの画像 1枚目
hanareの画像 2枚目

hanare

住所
東京都台東区谷中3丁目10-25HAGISO
交通
JR山手線日暮里駅から徒歩5分
料金
個室=8640円~/
営業期間
通年
営業時間
イン15:00、アウト11:00

丁子屋

約280種の手ぬぐいと小物

明治28(1895)年創業の染物店。店内には正絹の反物をはじめ、ブックカバーや合財袋などの和雑貨がずらりと並ぶ。手ぬぐいや暖簾など和の趣たっぷりのアイテムも多数揃える。

入谷出入口から2054m

丁子屋

住所
東京都文京区根津2丁目32-8
交通
地下鉄根津駅から徒歩5分
料金
手ぬぐい=860円~/掛守=2375円~/ブックカバー=1185円/
営業期間
通年
営業時間
11:00~18:00

HAGISO

下町の風情ある古民家複合施設

谷中の住宅地にたたずむ木造アパートを改築した複合施設。1階がカフェ(HAGI CAFE)とギャラリースペース、2階は別棟にある宿泊施設(hanare)のレセプションと曜日ごとに店主の変わるプライベートサロン(HAGI salon)となっている。

入谷出入口から2055m

HAGISOの画像 1枚目
HAGISOの画像 2枚目

HAGISO

住所
東京都台東区谷中3丁目10-25
交通
JR山手線日暮里駅から徒歩6分、または地下鉄千駄木から徒歩5分
料金
半熟玉子のキーマカレー=980円/抹茶ミルク=680円/
営業期間
通年
営業時間
8:00~10:00(閉館10:30)、12:00~19:30(閉館20:00)、変更の場合あり

鷽替え神事

災難消除や開運招福がある神事

鷽をかたどった木彫りのお守りを新しいものに取り替える祭り。凶事を嘘にして幸運に替えることから、近年は受験生のお守りとしても人気。大小の2種類がある。

入谷出入口から2055m

鷽替え神事

住所
東京都文京区湯島3丁目30-1湯島天神
交通
地下鉄湯島駅からすぐ
料金
木鷽=700円(大)、500円(小)/
営業期間
1月25日
営業時間
9:00~

湯島天神梅まつり

咲き誇る300本の梅を鑑賞

梅で有名な湯島天神に咲き誇る約300本の梅を見ながら、太鼓の奉納、茶会に奉納演芸など多くの催しが楽しめる。湯島の老舗による即売店も人気。

入谷出入口から2055m

湯島天神梅まつりの画像 1枚目
湯島天神梅まつりの画像 2枚目

湯島天神梅まつり

住所
東京都文京区湯島3丁目30-1湯島天神
交通
地下鉄湯島駅からすぐ
料金
入園料=無料/野点参加券=600円/カラオケコンクールエントリー料(応募期間は1月中旬~下旬)=3000円/
営業期間
2月上旬~3月上旬
営業時間
8:00~19:30

湯島天満宮(湯島天神)

梅の名所で知られる関東三天神のひとつ

学問の神様、菅原道真公を祀る。建築様式は、本殿と拝殿が幣殿でつながる権現造りで、伝統的な建築美が随所に。梅まつりなど季節行事も多い。泉鏡花『婦系図』の舞台としても有名。

入谷出入口から2055m

湯島天満宮(湯島天神)の画像 1枚目
湯島天満宮(湯島天神)の画像 2枚目

湯島天満宮(湯島天神)

住所
東京都文京区湯島3丁目30-1
交通
地下鉄湯島駅から徒歩3分
料金
参拝=無料/絵馬=1000円/学業お守り=1000円/
営業期間
通年
営業時間
6:00~20:00(閉門)、授与所は9:00~19:00

後藤の飴

懐かしい味わいの手作りの飴

全60種あるオリジナルの飴は、季節限定を含め約30種が店頭に並ぶ。季節毎に品揃えが変わり、かりんとうなど地方の菓子も豊富。辛口のニッキ飴も人気。谷中銀座のお店で好きな飴を選ぼう。

入谷出入口から2064m

後藤の飴の画像 1枚目

後藤の飴

住所
東京都荒川区西日暮里3丁目15-1
交通
JR山手線日暮里駅から徒歩5分
料金
ニッキ飴=351円(1袋)/しょうが飴=351円(1袋)/梅干飴=351円(1袋)/抹茶飴=400円(1袋)/あんず飴=400円(1袋)/
営業期間
通年
営業時間
10:30~19:00