向島出入口
向島出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した向島出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。香梅園があり、春には多くの人が見物に来る「香取神社」、老舗和菓子店が作る大人気どら焼「浅草雷門 亀十」、文明開化の味を守る和牛の牛鍋「米久本店」など情報満載。
向島出入口のおすすめスポット
321~330 件を表示 / 全 957 件
香取神社
香梅園があり、春には多くの人が見物に来る
経津主大神を御祭神として、民業指導、海上守護などの神様として広く仰がれている。千葉県香取郡から移住した6軒の村民が平安末期に鎮守した。香梅園があり、春には多くの人でにぎわう。
向島出入口から2221m
浅草雷門 亀十
老舗和菓子店が作る大人気どら焼
創業90余年。名物のどら焼は、粗い焼き目がついた香ばしくてやわらかな皮が特徴。十勝産小豆を使った甘さひかえめの餡は、粒餡ながらも舌ざわりがなめらかだ。
向島出入口から2222m
浅草雷門 亀十
- 住所
- 東京都台東区雷門2丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅からすぐ
- 料金
- 亀十特製どら焼=360円/亀十最中=330円/黒糖銘菓松風=260円/浅草名物きんつば=180円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~19:00
米久本店
文明開化の味を守る和牛の牛鍋
牛鍋ブームの草分けといえる名店で、4代にわたりその味を守り続ける。上質の牛肉の旨みを逃がさないよう、割り下は少なめに焦がさないよう煮込むのがうまさの秘訣。
向島出入口から2222m
米久本店
- 住所
- 東京都台東区浅草2丁目17-10
- 交通
- つくばエクスプレス浅草駅からすぐ
- 料金
- 牛鍋=3160円(上)・3790円(特)/御飯=320円/お新香=320円/みそ汁=320円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:00(閉店21:00)
豆舗 梅林堂
明治時代から続く豆菓子の老舗
明治9(1876)年創業、豆菓子の専門店。種類は30種以上。今ではあまり見かけない昔ながらの煎豆も多い。お茶請けや酒のつまみなら、煎ったはじき豆やかた豆がおすすめ。
向島出入口から2223m
豆舗 梅林堂
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目18-2
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- 江戸好み=540円~(200g)/かた豆=460円~(200g)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~18:00
雷門
下町を象徴する大ちょうちん
宮戸川(隅田川下流)から引き上げられた聖観世音菩薩像をまつっている浅草寺の総門。正式名を「風雷神門」といい、左右には風神と雷神が奉られている。大提灯は浅草のシンボルとしても有名だ。
向島出入口から2224m
マルベル堂
芸能界の歴史を垣間見られる店
大正10(1921)年創業の日本初のプロマイド店として有名。往年の大スターやアイドル、約2000人分のプロマイドを揃えており、親子3代で楽しめる。
向島出入口から2225m
マルベル堂
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目30-6
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩3分
- 料金
- プロマイド標準サイズ=324円(1枚)/通信販売プロマイド=350円(1枚)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00~19:00
浅草花月堂 雷門店
行列ができるほど人気のジャンボめろんぱん
ジャンボめろんぱんが評判で、週末には1日2000個以上売れるほどの人気。浅草寺の西参道に本店を構える。
向島出入口から2229m
浅草花月堂 雷門店
- 住所
- 東京都台東区浅草1丁目18-11
- 交通
- 地下鉄浅草駅から徒歩5分
- 料金
- ジャンボめろんぱん(1個)=250円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(めろんぱんが売り切れ次第閉店)


