堤通出入口
堤通出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
堤通出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。名建築と著名な美術品を鑑賞「国立西洋美術館」、“生”だからこその迫力に興奮「国技館」、安藤忠雄も改修工事に参加「国立国会図書館国際子ども図書館」など情報満載。
堤通出入口のおすすめスポット
151~160 件を表示 / 全 160 件
国立西洋美術館
名建築と著名な美術品を鑑賞
ル・コルビュジエ氏が設計した、1階入口部分を柱だけにした「ピロティ」や、展示室を中心とした渦巻き形の動線「無限成長美術館」を取り入れた本館と、増築した新館からなる。松方コレクションを中心とした、中世から20世紀にかけて西洋美術を展示。入場チケットがなくても入れるミュージアムショップやカフェも併設。「ル・コルビュジエの建築作品近代建築運動への顕著な貢献」として世界遺産に登録される。
堤通出入口から4930m
国立西洋美術館
- 住所
- 東京都台東区上野公園7-7
- 交通
- JR上野駅からすぐ
- 料金
- 入館料=一般500円、大学生250円、高校生以下無料、企画展は別料金/ (65歳以上無料、障がい者と同伴者1名常設展入館料無料、入館の際に年齢の確認できるもの、障がい者手帳持参)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館17:30)、金・土曜は~19:30(閉館20:00)、企画展は展覧会により異なる
国技館
“生”だからこその迫力に興奮
相撲のメッカ・両国のシンボル的存在。年に3回、1・5・9月に大相撲東京場所が開催される。相撲のほか、第九コンサートや各種イベントも開催される。相撲博物館も併設。
堤通出入口から4943m
国技館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 大相撲観戦チケット料金(1名)=14800円(タマリ席)、9500~11700円(マス席)、3800~8500円(イス席)、2200円(自由席・最後列14列は当日券のみ)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
国立国会図書館国際子ども図書館
安藤忠雄も改修工事に参加
国内外の児童書と関連資料を収集する国立の児童書専門図書館。帝国図書館として明治39(1906)年に建てられたレンガ棟は、ルネサンス様式の建物で、東京都の歴史的建造物に選定されている。
堤通出入口から4947m
国立国会図書館国際子ども図書館
- 住所
- 東京都台東区上野公園12-49
- 交通
- JR上野駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~17:00(閉館)
上野恩賜公園の桜
上野山は東京きっての桜の名所
花見のメッカといえば、真っ先に浮かぶのがこの場所。西郷さんの銅像から噴水池あたりまでの桜は圧巻。園内には1500個のぼんぼりが灯され、夜桜も堪能できる。
堤通出入口から4947m
東京水辺ライン
隅田川を走る水上バスに乗って
両国を起点に浅草や竹芝、お台場をめぐる水上バス。ナイトクルーズ(予約制)では東京スカイツリーや東京タワーのイルミネーションとともに昼間とは違った東京の街並みを堪能できる。
堤通出入口から4949m
東京水辺ライン
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目2-15
- 交通
- JR総武線両国駅から徒歩3分
- 料金
- 両国~お台場片道運賃=大人1200円など(途中下船無効、運行情報は要確認)/ (障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~17:00(閉店)
亀有銀座商店街 ゆうろーど亀有
南口に広がる亀有屈指の商店街
昭和5(1930)年に始まり、現在は約90の店が並ぶ。「亀有」の地名に愛着があり、店名や商品名に「亀」を付ける店が多いとか。『こち亀』関連のイベントも開催している。
堤通出入口から4966m
相撲博物館
相撲のことをもっと知るなら
国技館の中にある日本相撲協会の博物館。歴代横綱の錦絵や化粧まわし、写真など、相撲に関するさまざまな資料を収蔵している。展示作品や資料は2か月毎に入れ替えている。
堤通出入口から4974m
相撲博物館
- 住所
- 東京都墨田区横網1丁目3-28両国国技館内 1階
- 交通
- JR総武線両国駅からすぐ
- 料金
- 入館料=無料/ (大相撲開催日は相撲観戦のチケットが必要)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~16:00(閉館16:30)
鳥越神社
鳥越まつりで名高い由緒正しい神社
7世紀の創建と伝えられ、祭神は日本武尊(やまとたけるのみこと)。毎年6月の鳥越まつりでは「一千貫」とも称される巨大な神輿が練り歩くほか、ちょうちん行列が下町の夜を幻想的に彩る。
堤通出入口から4986m
天王寺
江戸時代には徳川幕府公認の富突が人気を博した谷中七福神の1つ
谷中墓地の北端に位置するお寺。江戸時代には富突(現在の宝くじ)で知られ、谷中七福神の1つだ。境内には坐高2.4mの元禄大仏がある。
堤通出入口から4988m
