塩浜出入口
塩浜出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
塩浜出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。のらくろに会いに行こう「田河水泡・のらくろ館」、長く続く桜並木はロマンチックなムードたっぷり「辰巳の森緑道公園の桜」、隅田川に架かる橋で赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ行く時に使った「永代橋」など情報満載。
塩浜出入口のおすすめスポット
31~40 件を表示 / 全 291 件
田河水泡・のらくろ館
のらくろに会いに行こう
幼年期から青年期まで江東区で過ごした、「のらくろ」の作者・田河水泡のゆかりの品々や単行本原画などを展示。江東区森下文化センター内にある。
塩浜出入口から2292m
田河水泡・のらくろ館
- 住所
- 東京都江東区森下3丁目12-17江東区森下文化センター内
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~21:00(閉館)
辰巳の森緑道公園の桜
長く続く桜並木はロマンチックなムードたっぷり
辰巳の森海浜公園脇に整備された公園。幹周りが1m以上のソメイヨシノやオオシマザクラが楽しめる穴場的スポットだ。約600m続く桜並木は、次々とつぼみが開き一斉にピンク色に染まる。
塩浜出入口から2310m
永代橋
隅田川に架かる橋で赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ行く時に使った
1702(元禄15)年、赤穂浪士が吉良邸から泉岳寺へ向かう際に、渡ったことで知られる。一行は武家屋敷を避けるため、隅田川をすぐに渡らず永代橋で初めて隅田川を渡った。
塩浜出入口から2343m
石川島資料館
造船所の創業から現在までを紹介
リバーシティ21内にある、IHI(旧・石川島播磨重工業)の造船所の創業から現在までを紹介する資料館。IHI発祥の地、石川島のかつての様子を再現したジオラマや歴史・文化などの資料展示もある。
塩浜出入口から2378m
石川島資料館
- 住所
- 東京都中央区佃1丁目11-8ピアウエストスクエア 1階
- 交通
- 地下鉄月島駅から徒歩6分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~12:00、13:00~16:30(閉館17:00)
高橋 のらくろード
さまざまなのらくろグッズも
「のらくろ」の作者、田河水泡ゆかりの地にちなんで名付けられた商店街。のらくろグッズを販売し、日曜、祝日は歩行者天国になる。高橋アートプロジェクトによるワークショップも展開中。
塩浜出入口から2404m
高橋 のらくろード
- 住所
- 東京都江東区高橋ほか
- 交通
- 地下鉄森下駅から徒歩10分
- 料金
- のらくろ煎餅=515円(5枚入り)/のらくろ焼=160円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
辰巳パーキングエリア(第一)
首都高速9号深川線、自販機(含むタバコ)設置、トイレあり
首都高速道路9号深川線にあるパーキングエリア。トイレや自動販売機があるので休憩スポットとして利用できる。
塩浜出入口から2424m
辰巳パーキングエリア(第一)
- 住所
- 東京都江東区辰巳3丁目1-7
- 交通
- 首都高速湾岸線有明入口から枝川出口方面へ車で1km
- 料金
- 情報なし
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 情報なし
芭蕉庵史跡展望庭園
川のほとりに座する芭蕉像
隅田川が小名木川と合流するところにある江東区芭蕉記念館の史跡展望庭園。園内からは四季を通じて隅田川の流れと景色を楽しめる。
塩浜出入口から2451m
芭蕉庵史跡展望庭園
- 住所
- 東京都江東区常盤1丁目1-3
- 交通
- 地下鉄清澄白河駅から徒歩7分
- 料金
- 入園料=無料/江東区芭蕉記念館=大人200円、小・中学生50円/ (障がい者手帳持参で江東区芭蕉記念館大人100円、小・中学生20円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:15~16:30(閉園)
住吉神社
佃・月島・勝どき・豊海・晴海の氏神
徳川家康の関東下降の際、摂津国佃村の漁民が呼び寄せられ、摂津国田蓑神社を分社したのが始まり。海上安全、渡航安全の守護神として信仰される。例祭は毎年8月6・7日。
塩浜出入口から2452m

