代々木出入口
代々木出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
代々木出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。夏目漱石初の本格的記念館「新宿区立 漱石山房記念館」、エンタメ施設が集まる赤坂の巨大複合施設「ビッグハット(TBS放送センター)」、亡くなるまでの9年間住んでいた場所。三四郎等の名作が生まれた「漱石公園」など情報満載。
代々木出入口のおすすめスポット
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新宿区立 漱石山房記念館
夏目漱石初の本格的記念館
国民的文豪、夏目漱石は現在の新宿区で生まれ育ち、その生涯を閉じた。漱石が晩年の9年間を過ごした早稲田南町の旧居「漱石山房」の跡地に建つ記念館では、漱石と門下生についての展示やイベント等を開催している。
代々木出入口から4586m
新宿区立 漱石山房記念館
- 住所
- 東京都新宿区早稲田南町7
- 交通
- 地下鉄早稲田駅から徒歩10分
- 料金
- 入館料=大人300円、小・中学生100円/ (特別展開催時は変更、障がい者手帳持参で無料)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:30(閉館18:00)
ビッグハット(TBS放送センター)
エンタメ施設が集まる赤坂の巨大複合施設
人気観光スポット「赤坂サカス」内にあるTBSの本社ビル。1階にはカフェのほか、時期ごとに替わる番組展示などがあり、自由に出入りができる。冬のイベント時は特に注目。
代々木出入口から4597m
ビッグハット(TBS放送センター)
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目3-6
- 交通
- 地下鉄赤坂駅からすぐ
- 料金
- BooBoぬいぐるみ=1512円(S)/BooBoカレー(サラダ付)=980円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 見学自由(外観のみ)
漱石公園
亡くなるまでの9年間住んでいた場所。三四郎等の名作が生まれた
文豪・夏目漱石が明治40年から大正5年に死去するまで住んでいた場所。「漱石山房」と呼ばれていた。この場所で「三四郎」「それから」「門」などの代表作を執筆という。
代々木出入口から4599m
漱石公園
- 住所
- 東京都新宿区早稲田南町7
- 交通
- 地下鉄早稲田駅から徒歩10分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 8:00~19:00(閉園)、10~翌3月は~18:00(閉園)
テレビ朝日
無料で見られる展示が充実
六本木ヒルズにあるテレビ朝日の本社ビル。1階のアトリウムはだれでも自由に入場でき、人気番組のパネルや展示物などの見学が楽しめる。グッズショップやカフェも併設する。
代々木出入口から4603m
テレビ朝日
- 住所
- 東京都港区六本木6丁目9-1
- 交通
- 地下鉄六本木駅から徒歩5分
- 料金
- 無料 (イベント時を除く)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:30~19:00、EX GARDEN CAFEは9:00~18:00(閉店19:00)
早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
思い思いのかたちで村上作品に触れられる文学館
早稲田大学の構内にある小説家・村上春樹氏の資料を収集する文学館。館内の様々な場所で本が読めたり、レコードの音に耳を傾けたり、カフェでくつろいだりと、村上ファンならずとも楽しめる、ユニークな施設。
代々木出入口から4609m
早稲田大学国際文学館(村上春樹ライブラリー)
- 住所
- 東京都新宿区西早稲田1丁目6-1
- 交通
- 地下鉄早稲田駅から徒歩8分
- 料金
- 入館料=無料/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~17:00
東京都立中央図書館
約202万冊の蔵書を有する国内最大級の公立図書館
国内公立図書館ではトップレベルという約202万冊を取りそろえている。個人への資料の館外貸出は行っていない。
代々木出入口から4611m
東京都立中央図書館
- 住所
- 東京都港区南麻布5丁目7-13
- 交通
- 地下鉄広尾駅から徒歩8分
- 料金
- 無料
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~21:00(閉館)、土・日曜、祝日は~17:30(閉館)
TBS赤坂ACTシアター
舞台を観に行こう
TBS放送センターに隣接する本格的なエンターテインメント劇場。どの席からもステージが見やすくなっており、舞台と客席の一体感が味わえる。
代々木出入口から4638m
TBS赤坂ACTシアター
- 住所
- 東京都港区赤坂5丁目3-2赤坂サカス内
- 交通
- 地下鉄赤坂駅からすぐ
- 料金
- 公演により異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 公演により異なる


