東池袋出入口
東池袋出入口のおすすめの観光スポット
ガイドブック編集部が厳選した東池袋出入口のおすすめの観光・旅行スポットをご紹介します。木造建築の寄席で江戸落語を堪能「新宿末広亭」、「ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ」、「ナヴァラサ」など情報満載。
東池袋出入口のおすすめスポット
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新宿末広亭
木造建築の寄席で江戸落語を堪能
昔ながらの寄席の雰囲気をもつ定席。出し物は昼の部、夜の部各16組ほど。落語のほかにも漫才や奇術、音曲、紙切りなど日本の芸能が楽しめる。入れ替えなし。
東池袋出入口から4515m
新宿末広亭
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目6-12
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- 一般席(全席自由)=大人3000円、中・高・大学生2500円、小学生2200円、小学生未満無料/ (65歳以上2700円、障がい者手帳持参で2500円)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 12:00~20:30(閉館)、昼の部は~16:15
ホレンディッシェ・カカオシュトゥーベ
東池袋出入口から4517m
伊勢丹新宿店
スイーツもビューティも充実
国内外の一流ブランドが集まる老舗百貨店。なかでも3フロアにわたって展開される化粧品フロアは充実の品揃え。人気の食品フロアは、スイーツを中心に名店が軒を連ねる。
東池袋出入口から4518m
伊勢丹新宿店
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目14-1
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00(閉店、時期により異なる)、本館7階レストラン街「イートパラダイス」は11:00~22:00
鈴懸 伊勢丹新宿本店
伝統と素材にこだわる博多の老舗和菓子店
大正12(1923)年創業の九州・博多の老舗和菓子店。伝統と素材にこだわり続けた上品な甘さの和菓子が人気。
東池袋出入口から4518m
鈴懸 伊勢丹新宿本店
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目14-1伊勢丹新宿店 本館 B1階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- ○すず籠=2646円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~20:00
伊勢丹新宿店本館地下2階 ビューティアポセカリー
ナチュラル&オーガニックコスメのビューティアポセカリー
「今もこれからも美しく健康でありたい」をコンセプトにスキンケア・ヘアケア・ボディケア・メイクアップアイテムに加え、健康食品・サプリメント・ルームフレグランスなど世界各国のナチュラルアイテムが勢揃いしている。
東池袋出入口から4518m
伊勢丹新宿店本館地下2階 ビューティアポセカリー
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目14-1伊勢丹新宿店 本館 B2階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- 要問合せ
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00(閉店、時期により異なる)
セバスチャン・ブイエ 伊勢丹新宿店
フランスのリヨンにある有名パティシエの店
世界で注目されているパティシエ兼ショコラティエの一人「セバスチャン・ブイエ」。フランスのリヨンで活躍する有名パティシエの個性豊かなスイーツを楽しもう。
東池袋出入口から4518m
セバスチャン・ブイエ 伊勢丹新宿店
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目14-1伊勢丹新宿店 B1階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- マカロン=216円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
プレミアム マリオジェラテリア
本場イタリアの味が自慢のジェラート専門店
厳選された食材のおいしさを活かし、安定剤の使用を最小限に抑えた事による口溶けの良さが自慢の手作りジェラート専門店。
東池袋出入口から4519m
プレミアム マリオジェラテリア
- 住所
- 東京都新宿区新宿3丁目14-1伊勢丹新宿店 B1階
- 交通
- 地下鉄新宿三丁目駅からすぐ
- 料金
- ジェラート=420円(S)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:30~20:00
小さな喫茶店homeri
アンティーク家具に囲まれたかわいいカフェ
大通りを一本入ったところにあるこぢんまりとした喫茶店。こだわりのスペシャルティコーヒーや、自家製パンのトーストが人気。
東池袋出入口から4520m
小さな喫茶店homeri
- 住所
- 東京都新宿区三栄町25-33坊ビル 2階
- 交通
- 地下鉄四谷三丁目駅から徒歩3分
- 料金
- シンプルたまごトーストサンドイッチ=700円/本格カフェオレ=750円/スペシャルティコーヒー=500円~/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 11:00頃~19:00(閉店)、イベント開催時は~17:00(閉店)
徳田秋声旧宅
金沢出身の小説家で亡くなるまでの40年弱をここで過ごした
徳田秋声が明治39(1906)年から亡くなる昭和18(1943)年まで住んだ。庭の業平竹は同じ金沢出身の室生犀星から贈られたものだという。内部は限定公開(見学は要問合せ)。
東池袋出入口から4529m
