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花之木出入口

花之木出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット

花之木出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。横浜港発祥の地は市民の憩いの公園「象の鼻パーク」、「台南小路」、エリア移動の合間に海上さんぽを楽しもう「シーバス」など情報満載。

花之木出入口のおすすめスポット

161~170 件を表示 / 全 240 件

象の鼻パーク

横浜港発祥の地は市民の憩いの公園

横浜開港150周年(2009年)を記念して、横浜港発祥の地として、港の歴史が感じられるよう整備された公園。通称「象の鼻」と呼ばれる防波堤沿いから見る港の景色は、横浜らしさにあふれた名所。休憩スペースのテラスやカフェもある。

花之木出入口から3928m

象の鼻パークの画像 1枚目
象の鼻パークの画像 2枚目

象の鼻パーク

住所
神奈川県横浜市中区海岸通1丁目
交通
みなとみらい線日本大通り駅から徒歩5分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
入園自由

台南小路

花之木出入口から3948m

台南小路

住所
神奈川県横浜市中区山下町

シーバス

エリア移動の合間に海上さんぽを楽しもう

山下公園から、横浜駅東口などを結ぶ海上バス(便によって経由地が違うので注意)。海上からベイエリアの名所を眺めながら、次の観光スポットへ移動する横浜ならではの観光プランはいかが。

花之木出入口から3954m

シーバスの画像 1枚目
シーバスの画像 2枚目

シーバス

住所
神奈川県横浜市神奈川区神奈川県横浜市神奈川区金港町1-10
交通
JR横浜駅から徒歩3分
料金
乗船料=大人700円、子ども350円(横浜駅東口〜山下公園)/大人440円、子ども220円(横浜駅東口〜みなとみらい21)/大人600円、子ども360円(横浜駅東口〜ピア赤レンガ)/大人360円、子ども180円(みなとみらい21〜ピア赤レンガ)、大人440円、子ども220円(みなとみらい21〜山下公園)/大人360円、子ども180円(ピア赤レンガ~山下公園)/
営業期間
通年
営業時間
10:10~20:10(閉場、閑散期・繁忙期はダイヤ変更あり)

ミュージックテラス

花之木出入口から3958m

ミュージックテラス

住所
神奈川県横浜市西区みなとみらい6丁目

工場夜景クルーズ

小型船から眺める工場群の光彩は格別

大桟橋を出航し、約90分かけて京浜運河沿いの工場夜景を探検するツアー。小回りのきく船に乗って、幻想的な風景を心ゆくまで見つめていたい。

花之木出入口から3963m

工場夜景クルーズの画像 1枚目
工場夜景クルーズの画像 2枚目

工場夜景クルーズ

住所
神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1ピア象の鼻(集合場所)
交通
みなとみらい線日本大通り駅から徒歩7分
料金
乗船料=大人4400円、6~11歳2750円/乗船料(土・日曜、祝日)=大人4950円、6~11歳3300円/
営業期間
通年
営業時間
時期により異なる(要予約)

横浜港内クルーズ

遊覧船で気軽に海上散歩

手軽に利用できる遊覧船で、乗船場は象の鼻パーク内のピア象の鼻より出航。山下公園、氷川丸、横浜ベイブリッジなど見どころ満載だ。所要時間は45分だ。

花之木出入口から3969m

横浜港内クルーズの画像 1枚目
横浜港内クルーズの画像 2枚目

横浜港内クルーズ

住所
神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1ピア象の鼻
交通
みなとみらい線日本大通り駅から徒歩4分
料金
大人2000円、小人1000円 (20名以上の団体は大人1800円、小人900円、障がい者手帳持参で1級は本人と介護者半額、2級は本人のみ半額)
営業期間
通年
営業時間
時期により異なる

カトリック山手教会

近代日本初の教会、横浜天主堂を前身とする

中欧チェコ出身の建築家J.J.スワガーの設計による、典型的なネオゴシック様式の教会建築。現在の建物は昭和8(1933)年に再建されたもの。

花之木出入口から3971m

カトリック山手教会

住所
神奈川県横浜市中区山手町44
交通
JR根岸線石川町駅から徒歩10分
料金
無料
営業期間
通年
営業時間
10:00~16:30

市場通り門

北と南にそれぞれあり活気あるチャイナタウンのシンボル的な門

「中華街の市場」として大通りと並んで、中華街のにぎやかさを象徴する市場通り。「市場通り門」は2つあり、市場通りの南側と北側の両端に建てられている。

花之木出入口から3978m

市場通り門の画像 1枚目
市場通り門の画像 2枚目

市場通り門

住所
神奈川県横浜市中区山下町
交通
みなとみらい線元町・中華街駅から徒歩4分
料金
情報なし
営業期間
通年
営業時間
見学自由

ニッパツ三ツ沢球技場

Jリーグや高校サッカーで利用される競技場

昭和30(1955)年に国民体育大会のラグビー会場として建設された競技場。その後、昭和39(1964)年の東京オリンピックのサッカー会場として使用されたほか、現在では、サッカーJリーグや全国高校サッカー選手権の会場として使用されている。

花之木出入口から3982m

ニッパツ三ツ沢球技場の画像 1枚目

ニッパツ三ツ沢球技場

住所
神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町3-1
交通
地下鉄三ツ沢上町駅から徒歩15分
料金
イベントにより異なる
営業期間
通年
営業時間
イベントにより異なる