花之木出入口
花之木出入口周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
花之木出入口のおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。横浜港発祥の地は市民の憩いの公園「象の鼻パーク」、「台南小路」、エリア移動の合間に海上さんぽを楽しもう「シーバス」など情報満載。
花之木出入口のおすすめスポット
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象の鼻パーク
横浜港発祥の地は市民の憩いの公園
横浜開港150周年(2009年)を記念して、横浜港発祥の地として、港の歴史が感じられるよう整備された公園。通称「象の鼻」と呼ばれる防波堤沿いから見る港の景色は、横浜らしさにあふれた名所。休憩スペースのテラスやカフェもある。
花之木出入口から3928m
シーバス
エリア移動の合間に海上さんぽを楽しもう
山下公園から、横浜駅東口などを結ぶ海上バス(便によって経由地が違うので注意)。海上からベイエリアの名所を眺めながら、次の観光スポットへ移動する横浜ならではの観光プランはいかが。
花之木出入口から3954m
シーバス
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区神奈川県横浜市神奈川区金港町1-10
- 交通
- JR横浜駅から徒歩3分
- 料金
- 乗船料=大人700円、子ども350円(横浜駅東口〜山下公園)/大人440円、子ども220円(横浜駅東口〜みなとみらい21)/大人600円、子ども360円(横浜駅東口〜ピア赤レンガ)/大人360円、子ども180円(みなとみらい21〜ピア赤レンガ)、大人440円、子ども220円(みなとみらい21〜山下公園)/大人360円、子ども180円(ピア赤レンガ~山下公園)/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:10~20:10(閉場、閑散期・繁忙期はダイヤ変更あり)
工場夜景クルーズ
小型船から眺める工場群の光彩は格別
大桟橋を出航し、約90分かけて京浜運河沿いの工場夜景を探検するツアー。小回りのきく船に乗って、幻想的な風景を心ゆくまで見つめていたい。
花之木出入口から3963m
工場夜景クルーズ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1ピア象の鼻(集合場所)
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩7分
- 料金
- 乗船料=大人4400円、6~11歳2750円/乗船料(土・日曜、祝日)=大人4950円、6~11歳3300円/
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 時期により異なる(要予約)
横浜港内クルーズ
遊覧船で気軽に海上散歩
手軽に利用できる遊覧船で、乗船場は象の鼻パーク内のピア象の鼻より出航。山下公園、氷川丸、横浜ベイブリッジなど見どころ満載だ。所要時間は45分だ。
花之木出入口から3969m
横浜港内クルーズ
- 住所
- 神奈川県横浜市中区海岸通1丁目1ピア象の鼻
- 交通
- みなとみらい線日本大通り駅から徒歩4分
- 料金
- 大人2000円、小人1000円 (20名以上の団体は大人1800円、小人900円、障がい者手帳持参で1級は本人と介護者半額、2級は本人のみ半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 時期により異なる
カトリック山手教会
近代日本初の教会、横浜天主堂を前身とする
中欧チェコ出身の建築家J.J.スワガーの設計による、典型的なネオゴシック様式の教会建築。現在の建物は昭和8(1933)年に再建されたもの。
花之木出入口から3971m
市場通り門
北と南にそれぞれあり活気あるチャイナタウンのシンボル的な門
「中華街の市場」として大通りと並んで、中華街のにぎやかさを象徴する市場通り。「市場通り門」は2つあり、市場通りの南側と北側の両端に建てられている。
花之木出入口から3978m
ニッパツ三ツ沢球技場
Jリーグや高校サッカーで利用される競技場
昭和30(1955)年に国民体育大会のラグビー会場として建設された競技場。その後、昭和39(1964)年の東京オリンピックのサッカー会場として使用されたほか、現在では、サッカーJリーグや全国高校サッカー選手権の会場として使用されている。
花之木出入口から3982m
ニッパツ三ツ沢球技場
- 住所
- 神奈川県横浜市神奈川区三ツ沢西町3-1
- 交通
- 地下鉄三ツ沢上町駅から徒歩15分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる
