常盤台インターチェンジ
常盤台インターチェンジ周辺のおすすめ見どころ・レジャースポット
常盤台インターチェンジのおすすめの見どころ・レジャースポットをガイドブック編集部が厳選してご紹介します。みなとみらいの夜景がきれい「ポートサイド公園」、おなじみの仲間たちが待っている「横浜アンパンマンこどもミュージアム」、眼下に街並みを一望する桜色に染まる丘陵地「掃部山公園の桜」など情報満載。
常盤台インターチェンジのおすすめスポット
51~60 件を表示 / 全 130 件
ポートサイド公園
みなとみらいの夜景がきれい
対岸のみなとみらい地区やベイブリッジを眺めることができる水際の公園。ボードウォークにベンチやイスが置かれ、夜景を眺めながらのんびり過ごすこともできる。
常盤台インターチェンジから3920m
横浜アンパンマンこどもミュージアム
おなじみの仲間たちが待っている
アンパンマンの世界で思いっきり楽しめるミュージアム。体験型のステージやイベントなどもあり見どころがたくさん。屋内施設のため雨の日でも安心。
常盤台インターチェンジから3946m
横浜アンパンマンこどもミュージアム
- 住所
- 神奈川県横浜市西区みなとみらい6丁目2-9
- 交通
- みなとみらい線新高島駅から徒歩3分
- 料金
- ミュージアム入館料=1歳以上2200~2600円(変動制)/ショップ、フード、レストラン=入場無料/ (日付指定WEBチケット事前購入要、障がい者手帳持参で本人と同伴者1名半額)
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 10:00~16:00(閉館17:00)、ショップ&フード・レストランは~18:00
掃部山公園の桜
眼下に街並みを一望する桜色に染まる丘陵地
ここはかつて明治初期に鉄道敷設のために来日した外国人の官舎があったところで「鉄道山」とも呼ばれていた。現在はお花見の名所としてにぎわっている。横浜開港に貢献した井伊掃部頭直弼の銅像が広場の奥にあり、その周りをソメイヨシノ等の桜が取り囲み、美しく咲き誇る。公園は高台にあり、眼下には花咲町や「みなとみらい21」の街並みが望める。
常盤台インターチェンジから3976m
掃部山公園
井伊掃部頭の銅像がある
桜の名所として知られるここは、井伊家所有の土地を大正3(1914)年に市が譲り受けたもの。広場にはみなとみらい21を見下ろす幕末の大老井伊直弼の銅像がある。
常盤台インターチェンジから3976m
横浜能楽堂
関東では現存最古の能舞台
東京染井の松平頼寿邸にあった能舞台を移築、復原したもので、関東地方現存最古の舞台。公演がなければ2階客席から見学できる。館内にはほかに、展示廊もある。
常盤台インターチェンジから3985m
横浜能楽堂
- 住所
- 神奈川県横浜市西区紅葉ヶ丘27-2
- 交通
- JR根岸線桜木町駅から徒歩15分
- 料金
- 無料、有料公演は別料金
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- 9:00~18:00(閉館)
神奈川県立音楽堂
世界が絶賛した音楽ホール
昭和29(1954)年、公立施設では日本初の本格的音楽専用ホールとして開館。ホール内壁面は木で作られており、建設当時「東洋一の響き」といわれた音響のよさは半世紀を経た今も健在だ。
常盤台インターチェンジから4086m
神奈川県立音楽堂
- 住所
- 神奈川県横浜市西区紅葉ヶ丘9-2
- 交通
- JR根岸線桜木町駅から徒歩10分
- 料金
- イベントにより異なる
- 営業期間
- 通年
- 営業時間
- イベントにより異なる(チケットかながわ窓口は13:00~17:00)
浄瀧寺
かつてイギリス領事館だった寺院
鎌倉時代に創建した日蓮宗寺院。横浜開港時、イギリス領事館にあてられ、本堂をはじめ、ペンキを塗られたといわれる。昭和20(1945)年の横浜大空襲で焼失したが、戦後に再建した。
常盤台インターチェンジから4096m
宗興寺
ヘボン式ローマ字で有名なヘボン博士ゆかりの寺院
文久元(1861)年に、ヘボン式ローマ字で知られるヘボン博士が、横浜開港当時に施療所を開いた曹洞宗の古刹。当時、多くの患者が訪れていたが、幕府の命令で数ヶ月で閉鎖させた。
常盤台インターチェンジから4117m
